キッズ冬大会

会場 保土ヶ谷サッカー場
天気 良し
寒さ まあまあ
盛り上がり うちのチーム 冷静
      よそのチーム すごいチームあった 
試合結果 2−0勝ち 0−1負け 1−0勝ち
     たのしかったようです!
     
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by gsfc_aoshima | 2008-02-17 06:52 | キッズ

手作りずら!

4歳の孫娘が、バレンタインデーに手作りのクッキーをプレゼントしてくれた。
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はっきし言って「天才です!」
顔の捉え方といい、表情の細かい描写。
まさに「直助そのもの」ずら!!!!
もったいなくて食べられませんが、防腐剤がはいっているわけでもないので、早く食べないと腐っちまうということなんで今日食べることにした。

やっぱしこういったものに男は弱いだいね
気持ちがこもっているだいね。

この4月からは幼稚園に行くらしいが、絵描きもいいが、フラダンスはやらせたら腰の動きはただものでないし、将来がまじ楽しみな孫である。
キッズのサッカーも誘ってはいるがどうもそっちは興味がないようでしてね。
ジャンジャン!
by gsfc_aoshima | 2008-02-16 06:06 | どうでもいい話

代表者会議

2月10日 神奈川県Jr.ユース連盟の代表者会議に出席する。
年度末におこなわれる総会の前に来年度の事業説明等をして、質疑応答を連盟が受けるという会議だ。
ここ2、3年出たことはなかったが監督からの要請で出席した。

いまから18年前にJr.ユース連盟に加入した時、うちのチームをいれてたしか17チームほどだった。
今では県内64チーム、準加盟チームが6チームで都合70チームだとさ!
まさに驚きである。
県中体連に登録しているチームはどんどん少なくなっているだろうに、クラブチームは花盛りということか。

とはいえ、昨今の加盟チームを見てみると横浜地区やら川崎地区は少ないが県北、県央、県西ばかりで、これはグランドの問題が大きいようだ。
横浜なんかでグランドを確保するのは並大抵ではなく、たとえ小中のグランドを借りたとしても狭くて試合をするような環境ではない。
ましてサッカー専用グランドなんぞは想像すら出来ないほど少なくて、うちから自転車で行ける距離の県立保土ヶ谷サッカー場なんていうとこは10年以上小中学生が使ったこともない。
オラァが保土ヶ谷サッカー協会会長を拝命していても、区協会で貸してもらったこともない。
まさに貧しいサッカー事情であるといえる。
まあ、なんもしてない名前だけの会長で力もないからしょうがないんだけんどよ!

これからの日本サッカー協会の方針というのはどんどんクラブチームをつくりなさい。
新規登録チームの活動場所が既存のチームとかぶってもどうちゅうこともなく、サッカーをする機会、あるいはチームを選択することのほうが重要みたいなかんじだった。

個人登録料が200円から500円に値上がりだそうで、どこかで調整があるようだがすさまじいばかりの値上げでこりゃあち〜っと配慮もなにもなくて、むしり取られるようだな。

日本サッカー協会の商魂たくましさか、はたまたなんといおうかすごいもんだなと思ったわけで、とはいえ、理事の皆さんのご苦労というのはこの問題とは全然違う次元ではあるわけで、工藤理事長やら桑原副理事長にはほんと頭が下がる思いである。

神奈川県Jr.ユース連盟がとってもレベルが高いというのがわかっただけでも出席の意義があったということで閉めさせていただきます。
by gsfc_aoshima | 2008-02-15 07:11 | ジュニアユース

更新がおぼつかない

ここんとこ、めちゃくちゃ静岡方面に朝早くから行ってるので更新がおぼつかなくなってきた。
ユックリ回想したり、サッカー記事をインターネットで眺めている時間がないのである。
もちろん、起床時間も遅くとも5時には目が覚めているし、まあ他人様から比べたら早いほうだと思うのだが、暗いうちから、でかけたりで慌ただしいことこのうえない。

だから、なかなかタイトルが決まらない。
タイトルさえ決まればすらすら手が動くのである。
そのタイトルが出てくるまでに時間がかかって、中途半端な文章になっちまう。

朝風呂も入ってからに、きれいきれいしてピシッとすることも最低限のマナーでもあるしよ!

てなわけで、もう出発です!
by gsfc_aoshima | 2008-02-14 05:47 | 恥ずかしながら直助

東アジア選手権への期待

13日の今日、日本代表が東アジア選手権の行われる中国に向けて出発する。
FW陣が高原の調整不足やら、巻のあばらの骨折、大久保の半月板損傷えの手術と、そりゃあ大変だら。

高原の状態は、前々から云うようにその年度年度で調子の善し悪しがはっきりしているので、その悪さが3月で終わるのか、あるいはヨーロッパのシーズン開幕の9月頃までかかるのか、様子をみたい。
できればJリーグのシーズン開始までに復調してボンボン点決めてほしいよな。
高原の救いなのは浦和に入ったことでポンテからのいいボールをもらえる立場にいるということさ。
これがジュビロだったら相当苦労するし、今、Jリーグでポンテを勝る選手はいないからだ。
永井が復調できたのもポンテのおかげだろうし。
ただちょっと心配なのはポンテの怪我の直り具合だけんどよ!

大久保の半月板損傷は驚いたんだけんど、シーズン前で良かったと思う。
手術もしたようなんで、ここはホットだよな。
おいらも50過ぎてからシニアリーグで東大OBのおっさんに膝蹴られてからに、半年後に手術した。
なにもしないでも、歩くだけでも痛いんだから、こりゃあ手術するしかないよね。
幸い、今では内視鏡手術のおかげで完全にあの痛みがとれるんだから、大久保にはラッキーだったかも。
無理しないできちんとリハビリすべきだろうな!

東アジア選手権の話に戻るんだが、このFW陣では前田に期待したい。
ア式の林が育てた暁星高校の出身だし、高校時代、あんなにうまいFWはみたことがない。
足下の技術の良さはぴか一だし、このチャンスにレギュラーをとる気概を見せてほしいよね。
きちんとしたボールコントロールとうまさは代表でも抜きん出ているんでぜひともゴール量産してほしいよね!
by gsfc_aoshima | 2008-02-13 06:05 | 日本代表

ア式の納会

1月9日(土)雪降る寒さの中、大学近くのホテルでア式の納会があった。
本年度は男子がインカレ優勝、女子が関東リーグ優勝、インカレ3位ということで川淵キャプテンやら、鬼武Jリーグチェアマンをはじめ大勢のOBも集まった。
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オラァはもちろん毎年この納会だけは出るようにしているわけで、4年生との最後の惜別の念も強いし、一緒に2次会に行くことではじめて会話する学生もいる。
ここで短い時間で東伏見のことやら、その他諸々サッカーの話を終始することで年代を超えて同化出来るということだ。
もちろん、オラァんチームへの勧誘という大事なおつとめもあるわけだ。
そんなこんなで、パーティではほとんど食べることもなく、ていうか学生の食欲の甚だしさに、食べようかと思ったらもう何もない状態だでもある。

まあとにかく、相当に盛り上がった納会だったし、うれしい2次会だった。
OBなんて単純なもんで、なにがなんでも勝ってくれたら万歳三唱、寿命ももう1年なんとか延びるというもんである。
このシーズンはOBのだれだれさんがなくなったという話を本当に聞かないということは、こういうことが原因だと思うだいね!
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若手OBでは湘南ベルマーレを昨シーズンでプロ引退をした外池と、同期の高田英二が来ていた。
英二は、フロンターレを辞めたばかりの年に、おらんチームに登録してくれた。
県3部というカテゴリーの時に参加してくれたJリーガーだ。
おかげで圧倒的な力で2部に昇格できたし、そんときのヘッドコーチが来年度からア式の監督になる今井である
人のご縁というのは大事だいね!
英二は、現在新潟のアップルスポーツカレッジで指導者として頑張っており、おらんチームにも現在、教え子が4人ばっかしいるわけでほんと、ご縁だいね!
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現役では兵藤キャプテンやら鈴木修人をはじめとしたJリーグ就職組はキャンプで不在だったが、男女とも4年生諸君はご苦労さんでした
改めてお礼だいね!
女子では、東京電力マリーゼにア式女子の面々が大量入部が決まっている。
こちらも頑張ってほしいよね!
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天野なんかGKとしてもナデシコ日本代表なんだが、フィールドプレーヤーやらせてもめちゃくちゃあ強いもんなぁ!
オラたちじじいがよってたかっても、びくともせんで余裕こいてボールキープできる。
ラベルが違うよね!
みんないい表情してるよね!
充実の4年間だったんだろうな。
大榎監督と今井新監督の話はまた次で。
by gsfc_aoshima | 2008-02-12 05:45 | ワセダ

2週連続の雪

昨日の朝の寒さは格別で、身を切るというのはこういうことをいうのかな。
横浜にしては今シーズン最高の寒さではないだろうか。
雪が降りそうで降らなかったが、結局夜には降ってきて、午前様になっちまったオラには相当きつかっただに。

昼間は、静岡にいたんだが横浜とは3度ばっかし違うなあという暖かさだった。
夜は早稲田近くのホテルでのア式の総会、納会、祝勝会に出席する。
もちろん、大榎監督、4年生の諸君との2次会はかかせないわけで、まあそこまではいいんだが、その後の雪のなかを東戸塚までかえってきて、足下グチョグチョになりながら、タクシーに乗らず(待ち人ものすごくタクシーいない)、つるつるやりながら40分ほどかかって、家に戻るのはけっこうなもんがあったというわけだ

今日も大会やら練習試合等が各カテゴリーではいっているんだが、2週続けて全滅だろうな。
by gsfc_aoshima | 2008-02-10 06:53 | どうでもいい話

タイ戦を見て その3

中国・重慶で開幕する東アジアサッカー選手権2008 決勝大会の日本代表メンバーが発表された。

坪井は代表を辞退するそうで、それも昨年の6月以来招集されても使われないようじゃあ、考えちゃうだろうし、モチベーションも下がるよね!
いくら名誉なこととはいえ、いつもベンチ横でアップだけじゃあ、切ないもんがある。
だからといって辞退もどうかなとも思う。
結局、ジーコもオシムも岡田も便利屋としての坪井という目でしかとらえていなかったことに他ならない。
よこあることである。

そんなことでかたずけるのかって?
その通りだ!

さて、この岡田ジャパンになって最大の注目は日本に戻ってきた高原の出来であった。
一言で云うなら「ひどい!!」
オラでさえTVで見てもわかるのに監督、スタッフも頭を抱えたことだろう。
急仕上げはだめなんである。
結局、高原本人からの申し出ということで、このメンバーから外れたようだが、体と心の両面からつくり直す必要があるということだ。
とにかく、走り込むことから始めることだな。
ブンデスリーグの昨年の9月の開幕からず〜〜〜っと調子が悪いわけだから、そりゃあもう、けっこう、かかると思うな!
前も言ったけんど、高原は1年ごと、いい悪いのプレーヤーになっちまっているから!

とはいえ、高原に代わるFWを探さないといけないということにもつながるわけだから、プレシーズンの練習で頑張っている各チームの選手には励みになると思う。


とりあえず、この大会の予定も載せとこう。
2月17日(日) 18:15 オリンピックスポーツセンター 日本代表 - 朝鮮民主主義人民共和国代表
2月20日(水) 18:15 オリンピックスポーツセンター 中国代表 - 日本代表
2月23日(土) 18:15 オリンピックスポーツセンター 日本代表 - 韓国代表
by gsfc_aoshima | 2008-02-09 07:43 | 日本のサッカー

タイ戦を見て その2

初戦を4−1の大差でものにしたことで、おおむね新聞やら評論家と云われている人の論評はまあまあ良かったと言っているようだ。
オラァだってそりゃあうれしいだに!
3−0を予想した点差は間違いなく合っているわけで、当たったといってもいいんだから!

だけんど、タイはあの寒さと雪、そして退場者を出しての10人の戦い。
そして、確信を持って云えるほど個々の力が劣っていた。
地域リーグとはいわないまでも、J2以下だと思う。
なぜそう断言できるかというと、あのタイの選手をJ2の監督さんが欲しいと思えるのがいたかということだ。
いないと思うよ。
いまや、JFLだってそこそこの選手がいるんだから。

結局、そんなチームに対し、崩しての得点はゼロだったわけでやっぱし喜んでばかりはいられないというこんだ。
現代サッカーではセットプレーからの得点は50%を越えると云われている。
だから3点はその通りおかしくないのではあるけんんど、ならば格上の相手に対して同じようにセットプレーをとれるサッカーをしなくてはいけないということなんである。

ボールを持った相手に多数で接近してすばやく奪うのはいいだろう。
短い距離でのパスまわしーこれだって日本選手向きなのもよくわかる。
ボールキープ率でもパス回しをしたらそこそこなものを日本代表クラスは持っている。
でもよく見ていると、サッカーが平均的なんだな。
スピードにしても平均的というか同じリズムなんだな。
どこにボールが出るかなんて言うのもわかっちまうんだな。
ていうことは相手にとってはあんまし怖くないということで、セットプレーだけは絶対させないと心がければいいことになる。

前々からオラァは云ってるのであるが、今後の戦いのなかで格下相手のアジアでは日本は飛び抜けていると思う。
なにせ実績があるんだから。
本戦での戦いを見据えた時に、タイ戦でみせた今のサッカーではジーコの時の二の舞を踏むのは間違いないと思う。

このタイ戦のなかで、「おおっ!」と思える場面が1回だけあった。
試合終了間際の自軍での遠藤から幡戸へのロングパスの場面だ。
遠藤の判断の良さと播戸の特長を知り尽くしたガンバの仲間同士の呼吸。
これって、かつての岡田だったら理解できる。
でもなにやら、「接近、、、、、、」とかいうのとは違うんだよな

大木さんをスタッフに入れてサッカーがちょっと変わったのかな。
でもそれは甲府だから、弱いチームだから、選手層の薄い下位のチームだからというこんで大木さんがやられたサッカーなんだよな
大木さんは昨シーズン、サッカーを楽しませてくれた。
でも結局は甲府は楽しませてくれただけで結果的には得点も入らず、勝ち点3もゲットできず、J2に降格したんだよな。
プロはやっぱし結果だから!

昨夜、フランスとスペインの親善試合を見た。
やってることは日本とそんなに変わらない。
でも、いざ攻撃となった時のパスの速さが全然違うんだな。
速さというよりも強さといったほうがわかりやすいかもしれん!
その強いパスをくさびで入れてきて、きちっと前の選手がボールコントロールしている。
瞬間的な判断がオーソドックスでは全部読まれてしまうんだな
相手DFの読みをどう狂わせるのか、その繰り返しみたいなサッカーをしていたような気がする。

世界の強豪と云われるチームに、いまの日本代表のサッカーのリズムでは到底、セットプレーのチャンスだってつくらせてもらえないまま、やられてしまうというのが目に見えるんだがよ!オラァには!
このあたりが、もう全然違うんだな。
喜んでばかりはいられりゃあせんだいね!!!!!
by gsfc_aoshima | 2008-02-08 06:49 | 日本代表

タイ戦を見て

チリ、ボスニア戦をみたのはスポーツニュースだけなので、感想はほとんどなかった。
初めて、岡田ジャパンを見る。
率直な感想−1、魅力的なチームではない!
2、いいサッカーをしていない

競馬で休み明け3戦目の馬は狙いめだという。
長い休養を明けて、叩かれ叩かれしてやっと3戦目ぐらいで体もしぼれ、競馬をやれるからだになったから、こういう馬の馬券を買うのがいいということだそうだ。
とはいえ、それもローテーションが重要で1ヶ月に1度の競馬で3ヶ月かかるということなんである。
その間に何回も併せ馬をして(これがサッカーで言う日頃の練習)体を作っていく。
急仕上げはもちろんよくないわけで、間隔が短いと、またパンクしたりいい結果を出さない。

何を言いたいかというと、これを「高原」に当てはめるとわかると思う。
ドイツでの今シーズン、高原はほとんど試合に出てもいいパフォーマンスを出せなかった。得点も確か1点だったと思う。
日本に戻り、最初の試合のチリ戦でのノーマークのシュートを外したのは相当重症だと思った。
あれがすべてだった。
そして、ボスニア戦でも結果を出せず、競馬で言う休み明け3戦目、結局急仕上げだったということだ。
もちろん、岡田もスタッフもそのことはよくわかっているだろうし、選手たちも高原が万全でないことはわかっている。
だけんどエースと決めたから出しているのだと思うが、はたしてそれでいいのだろうか。
試合開始1分で駒野が倒され、左サイドで絶好な位置でもFKをいただく。
アノ場面をよく見たほうがいい。
遠藤のFKは相手の頭をかすめて、高原の前80センチほどにきたと思う。
瞬間、高原は頭を出すか、足でいくか躊躇してぼーるが通り過ぎた。
よく見るとそれがわかる。
本人、苦笑いしているもん!
どちらにしてもからだが反応しなかった。
目の前にきたのがわかって反応できないのはストライカーとしては失格なんである。

高原の悪いときはその試合だけではなくて、シーズン中ずっとである。
このまま、ほっといて使い続けるとほかの選手から必ず不協和音がでるのは必定だと思う。

それから川口クンがまたやってくれたよね!
集中力の欠如だよね。
川口クンは「あそこでシュート打つかぁ?」と言い訳するだろうが、タイのゴールは中沢がコースを空けてしまった。
普通はGKが「飛び込めぇ!」と言わなければいけない場面だった。
それをしなかったんだと思う。
絶対打ってこないとかれは決めつけていたんだな。
だから、正面のボールなのに左へ飛んでしまった。
正面だよ!
なんで左に飛ぶの?
あり得ないよね
日本代表だよ
こんなんでDFをリードできるのかよ!

早稲田の故大西ラグビー監督の「接近、展開、連続」だそうだが、それってなんなの?
大西監督といえば「カンペー」じゃあないの?
勉強不足かもしれないが、オラァも早稲田ラグビーはよく知ってるだに。
軽量FWでゴール前をどうしのぐか。
それとカンペーやらいろんなバリエーションのフォーメーションでバックスが攻撃参加してスペースに入ってくる。
これは、よく知ってるけんどよ!
なんなんだろうね。よくわからないのだけんど

タイ戦のサッカーでは創造性もファンタステック性もなにもない。
こんなんでは3次予選は突破できても最終予選もおぼつかないし、まして本戦3位だなんてどこを根拠にしていうのだろうか。
「岡田のサッカー」ってこんなんだったとは思わない。
by gsfc_aoshima | 2008-02-07 07:39 | 日本代表