200のプレッシャー

いよいよもってアクセス数が200を越えてしまった。
越えてしまったという言い方は不遜な言い方なんで、もう一度言い直すと、
このブログを読まれる方が200人近くいらっしゃって、ありがたいと云うか、皆様おヒマと云うか、日本が平和なのか、はたまた朝の眠気覚ましのためか、散歩代わり、朝しゃんのあとのコーヒーのシナモンみたいなもんなんでしょうか

皆様は、今日はなにを直助書いているのか?ではなく、お気に入りにいれたばっかしに読んじゃうぐらいな感覚なんだしょう!
それって、よくないことです。
起きたらすぐ確認する。これが大事です。
なんとなくですと、一日がすっきりしません。
朝刊だと思ってください。
もうそのつもりだぁ?

いやいや、この直助のブログはブログの中の「天声人語」だなんて思っていらっしゃる方が、もしいたとしたら、それは神をも冒涜するおおきな間違いではありま、、、、、、、せん!

直助のブログこそ、人生の大きな指針、いきがい、はたまた、免疫力を高める健康食品なんて思っていただいているなんていう方、そんな考えや思考は決して、いい事です。
直助から勇気をいただいている?
そんなぁ、勇気光線なんて出した事もないです斉藤佑樹光線は最近僕がいただいてますが!

だからぁ、僕はここんとこ、相当つらいのです。
受けないといけない!
喜んでもらわないと!
なんて考えたりもしています。
こちらが勇気がないばっかしに、もはや200のプレッシャーにおしつぶされそうです。

「勇気がない」というか「いくじなし」というかの証明なんですが、若い頃、クルマに乗って女の子によく声を掛けていました。
ブイブイ言わせておりました。
「けっこうやるじゃん!」って
もちろんずら!

窓をきちっと閉めて「ドライブ行かない!」
毎回空振りばかりでした。
けっこう悩みました。どうしてハント出来ないんだうって!
ウインドウが大きな壁でした。
どうしても開けられないのす。
パワーウインドウではないということで理由づけしておりました。ハイ!
by gsfc_aoshima | 2007-06-08 07:05 | どうでもいい話