磐田で雪が降る

朝起きると雪が降っていた。もうみぞれまじりだったが確かに車の上は真っ白だった。
磐田でそんな状況は高校生の時以来である。
高校出てからもう35年も立ってしまった。あと15年たつと50年である。
長いようであっというまに経ってしまったかな。
これからの日々をもっと充実させたいとちょっとしんみり。
高校時代の友人には会うのは今回やめて、おふくろと一緒にいよう。
明日はコブラの昇格トーナメントがいよいよ始まる。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-18 18:10 | その他 | Trackback | Comments(0)

コブラの昇格試合

藤沢体育センターでの第1戦はFCベローチェである。
開始そうそう2点入れ後半も3点入れるという点差だけみると完勝であるがバック
が弱いせいか、けっこう、はらはらさせられる展開であった。
セットプレーからの2失点はいただけないが、なにせたっぱがないからけっこうしんどいものがある。
むやみな反則やコーナーキックは要注意であろう。
それからDFのキックミスや不必要なタッチが失敗のもとだからダイレクトのパスや
おもいきったクリアが重要である。
とりあえず勝ったからいいか!
# by gsfc_aoshima | 2004-01-17 18:09 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

母校磐田南を見学

おふくろの調子が良くないとのことで実家に戻ったが、途中、母校に立ち寄る。
今年の正月は帰れなかったので、約1年とちょっとぶりである。
丁度明日、試合(新人戦)ということでフォーメーションの練習をやっていた。
残りの選手はヘディングをやっていたが、ちょっとやらされているという印象である。
メニューをこなしているだけとみえた。
ヘディングが高さがない。あれでは強い相手にはやられるなと。
足元はみな、なかなかうまいが高校サッカーはヘディングがほんと重要である。
部活をみているのは後輩の駒形君なので指摘しようかとも思ったがやめた。
いらんおせっかいかも。
おふくろは大丈夫だった。日曜日の午前中横浜に帰ることになる。
それから柴田のお母さんから帝京三校の試験合格の連絡入り、安堵である。良かった!
# by gsfc_aoshima | 2004-01-16 18:07 | その他 | Trackback | Comments(0)

公園での練習

冬は日照時間が短いため、四時からの練習はしんどい。40分程で暗くなるため時間との戦いだ。
昔はサイドでとめるのが主であったが、最近ではインステップや足の裏でのボール
コントロールが必要になってきた。
寄りも早いので、いつでもタッチでき、足から離れない足のうらの活用が大事になってきた。
昔はだめだったことが最近では良いと云う、おかしな現象であるがその選手の持ち味や個性は
もっと大事である。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-15 18:06 | ジュニアユース | Trackback | Comments(0)

日頃から緊張感が必要だ

JFLの佐川東京の監督が淫行で逮捕された。彼は真面目で人柄も良かったと記憶していた。
至極残念である。
スポーツ紙の1面トップで面白おかしく書かれていた。そのとき、本人は新聞みていないだろうが、
警察官から「こんなに大きく出てるぞ」と云われている可能性もある。
本人も情けないだろうが、家族はたまらないだろうな。
淫行で1面だぞ! みんな気をつけましょう。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-14 18:04 | その他 | Trackback | Comments(0)

12日は富岡と練習試合

12日は富岡ジュニアと練習試合
はじめて練習試合をした。木村和司の企画会社シュートが富岡に参画し、大松さんが
入ったこともあり、お願いしてきてもらう。
富岡も昨年はクラブ存亡の危機にたたされたが、シュートとの提携で選手が集った。
シュートにとってもいいことだし、富岡にとっても嬉しい結果となったとおもわれる。
こういったむすびつきができるならクラブがなくなることもないし、新しい展開もできそうな
かんじである。
試合は富岡にぼろぼろにAチームがやられ、選手達が境木第2グランドの周りを延々回されていた。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-13 18:00 | ジュニアユース | Trackback | Comments(0)

平山と釜本、兵藤と木村

国見が筑陽に6ー0の段違いの実力差をみせつけ圧勝した。
表題のようになぜかダブって見えるのは自分だけだろうか。平山の2点目、右より45度より外
側からの抜きながらのシュートは久しくわすれていた釜本先輩のシュートを思い出させる。
かって釜本2世はたくさんいたが、だれひとり釜本さんのあしもとにも及ばなかった。
高原だってまだまだである。シュートがへたすぎる。それにくらべ平山の決定率はどんなもんだろう。
すごすぎる。筑波に進学するらしいがいいことだ。
平山のすごさばかり目立っていたが兵藤も足腰の強さとボディバランス、スピード
は同じようにぬきんでている。決して倒れない、落ち着いてまわりをうまく使い、決定的な正確な
パス、ある時はじぶんでシュート天皇杯ーフロンタ−レ戦の先制シュートは見事だった。
兵藤がいたから平山があれだけのプレーが出来た。どこか木村和司のようである。
兵藤は早稲田に進学する。ますますうれしくなる。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-12 17:58 | 高校サッカー | Trackback | Comments(0)

コブラに高田が合流

コブラに高田合流
昇格のためのトーナメントがあと1週間に迫ってきた。10日の東芝のグランドの練習に
フロンターレの高田選手も合流し、いよいよである。
やってみなくちゃわからないがこれで勝てないようではあまりにもふがいない。
今井コーチも正念場になってきた。
おれもきびしい目をもって大会にのぞむ。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-11 16:48 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

平山フィーバー

高校サッカーは自分の予想した通りになってきた。平山のすごさばかりをマスコミがとりあげている。
また評論家たちはレベルの低下を書いている。ほんとかよ。
書くのは自由だがいまごろそんなこと云う前に、なにかしたのかと云いたい。
文句つけるばかりでいいぱなっしであるから始末にわるいのである。
平山が出ただけでもいいじあん。兵藤もいいぜ。
国見はほんとに小峰先生のいうとおりのサッカーしている。バックは絶対ワントラッ
プしない。全てダイレクトで前線に。そのときだれがどこではっているか、だれが走ってくるか、
すべてシュミレーション通りである。
こんなチームを悪く云うなよな。そこまであなたたちはできるのかと云いたいよ。
もっと謙虚になろう
# by gsfc_aoshima | 2004-01-10 17:55 | 高校サッカー | Trackback | Comments(0)

新1年生はどうかな

ことしもあっというまに正月が終わりまさに新人戦が始まろうとしている。この時期の気になることは
審判講習と新しい部員が何人応募してくれるかということである。
審判の更新はもう免許返上したので心配ないがこの時期ほんとに行くのが嫌だった。
港南台高校がまた寒い。走るのも嫌だった。当時はたばこを吸っていたのでこの時期
走るとしばらく気管支の具合もわるかった。でも懐かしい思い出だ。
今年も年末を含め小学生がちらちら来てくれている。藤塚の子が多いのだがことしはゼブラとGSFと
六ッ川にも来てもらいたい。メールで掲示板に流そうかと思っているこの頃だ
# by gsfc_aoshima | 2004-01-09 17:54 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)