カモメリーグが始まる

昨年までは新人戦といっていたが、本年度(15年度)よりオープンな大会となった。
部活も含んだ大会になった。
部活の参加はまだ少ないが今後は当然ふえていくだろう。
この時期にリーグ戦で試合ができるのはほんとにありがたいんだから。
GSFもやっとメンバーが揃ってきて、明るい未来が開けそうな予感がするが
初戦のサディーア三浦戦は0ー6の大敗とは、、、、、頑張ってよな!
# by gsfc_aoshima | 2004-01-21 18:15 | ジュニアユース | Trackback | Comments(0)

平山の取り扱い説明書

U23の代表進出された平山がマスコミの紙面や画面をかざっている。
たかが高校生の1選手をこれだけとりあげるのはちょっとおかしいのであるが、それ
だけ日本のフォワードにいい選手がいないことの裏返しである。
マスコミは釜本2世とはやし立てているがいつも大成しなくてここまできた。
平山には釜本さんを越えてもらいたいが、勘違いしないで精進してもらいたいものである。
マスコミは新聞がまず売れることが大事であり、平山がだめなら来年また誰かをは
やし立てればいいんだからーけっこう無責任だよな
1人育てるのはどれほど大変か。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-20 18:13 | 高校サッカー | Trackback | Comments(0)

新春懇親会

昨夜は少年の新春懇親会があった。
昇格試合に時間がとられ、すこし遅れたがなんとか間に合い、委員としての仕事をする。
今年は委員長問題でこれからどうするのか2、3の人達と話し合う。
委員長とも立ち話。
それから西谷が2回戦があるのを忘れ、失格になったそうである。
結論はあとからゆっくり出せばいいのに急ぎ過ぎだし、誰がきめるのか不明確である。
もっと議論が必要だ。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-19 18:12 | ジュニア | Trackback | Comments(0)

磐田で雪が降る

朝起きると雪が降っていた。もうみぞれまじりだったが確かに車の上は真っ白だった。
磐田でそんな状況は高校生の時以来である。
高校出てからもう35年も立ってしまった。あと15年たつと50年である。
長いようであっというまに経ってしまったかな。
これからの日々をもっと充実させたいとちょっとしんみり。
高校時代の友人には会うのは今回やめて、おふくろと一緒にいよう。
明日はコブラの昇格トーナメントがいよいよ始まる。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-18 18:10 | その他 | Trackback | Comments(0)

コブラの昇格試合

藤沢体育センターでの第1戦はFCベローチェである。
開始そうそう2点入れ後半も3点入れるという点差だけみると完勝であるがバック
が弱いせいか、けっこう、はらはらさせられる展開であった。
セットプレーからの2失点はいただけないが、なにせたっぱがないからけっこうしんどいものがある。
むやみな反則やコーナーキックは要注意であろう。
それからDFのキックミスや不必要なタッチが失敗のもとだからダイレクトのパスや
おもいきったクリアが重要である。
とりあえず勝ったからいいか!
# by gsfc_aoshima | 2004-01-17 18:09 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

母校磐田南を見学

おふくろの調子が良くないとのことで実家に戻ったが、途中、母校に立ち寄る。
今年の正月は帰れなかったので、約1年とちょっとぶりである。
丁度明日、試合(新人戦)ということでフォーメーションの練習をやっていた。
残りの選手はヘディングをやっていたが、ちょっとやらされているという印象である。
メニューをこなしているだけとみえた。
ヘディングが高さがない。あれでは強い相手にはやられるなと。
足元はみな、なかなかうまいが高校サッカーはヘディングがほんと重要である。
部活をみているのは後輩の駒形君なので指摘しようかとも思ったがやめた。
いらんおせっかいかも。
おふくろは大丈夫だった。日曜日の午前中横浜に帰ることになる。
それから柴田のお母さんから帝京三校の試験合格の連絡入り、安堵である。良かった!
# by gsfc_aoshima | 2004-01-16 18:07 | その他 | Trackback | Comments(0)

公園での練習

冬は日照時間が短いため、四時からの練習はしんどい。40分程で暗くなるため時間との戦いだ。
昔はサイドでとめるのが主であったが、最近ではインステップや足の裏でのボール
コントロールが必要になってきた。
寄りも早いので、いつでもタッチでき、足から離れない足のうらの活用が大事になってきた。
昔はだめだったことが最近では良いと云う、おかしな現象であるがその選手の持ち味や個性は
もっと大事である。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-15 18:06 | ジュニアユース | Trackback | Comments(0)

日頃から緊張感が必要だ

JFLの佐川東京の監督が淫行で逮捕された。彼は真面目で人柄も良かったと記憶していた。
至極残念である。
スポーツ紙の1面トップで面白おかしく書かれていた。そのとき、本人は新聞みていないだろうが、
警察官から「こんなに大きく出てるぞ」と云われている可能性もある。
本人も情けないだろうが、家族はたまらないだろうな。
淫行で1面だぞ! みんな気をつけましょう。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-14 18:04 | その他 | Trackback | Comments(0)

12日は富岡と練習試合

12日は富岡ジュニアと練習試合
はじめて練習試合をした。木村和司の企画会社シュートが富岡に参画し、大松さんが
入ったこともあり、お願いしてきてもらう。
富岡も昨年はクラブ存亡の危機にたたされたが、シュートとの提携で選手が集った。
シュートにとってもいいことだし、富岡にとっても嬉しい結果となったとおもわれる。
こういったむすびつきができるならクラブがなくなることもないし、新しい展開もできそうな
かんじである。
試合は富岡にぼろぼろにAチームがやられ、選手達が境木第2グランドの周りを延々回されていた。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-13 18:00 | ジュニアユース | Trackback | Comments(0)

平山と釜本、兵藤と木村

国見が筑陽に6ー0の段違いの実力差をみせつけ圧勝した。
表題のようになぜかダブって見えるのは自分だけだろうか。平山の2点目、右より45度より外
側からの抜きながらのシュートは久しくわすれていた釜本先輩のシュートを思い出させる。
かって釜本2世はたくさんいたが、だれひとり釜本さんのあしもとにも及ばなかった。
高原だってまだまだである。シュートがへたすぎる。それにくらべ平山の決定率はどんなもんだろう。
すごすぎる。筑波に進学するらしいがいいことだ。
平山のすごさばかり目立っていたが兵藤も足腰の強さとボディバランス、スピード
は同じようにぬきんでている。決して倒れない、落ち着いてまわりをうまく使い、決定的な正確な
パス、ある時はじぶんでシュート天皇杯ーフロンタ−レ戦の先制シュートは見事だった。
兵藤がいたから平山があれだけのプレーが出来た。どこか木村和司のようである。
兵藤は早稲田に進学する。ますますうれしくなる。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-12 17:58 | 高校サッカー | Trackback | Comments(0)