日頃から緊張感が必要だ

JFLの佐川東京の監督が淫行で逮捕された。彼は真面目で人柄も良かったと記憶していた。
至極残念である。
スポーツ紙の1面トップで面白おかしく書かれていた。そのとき、本人は新聞みていないだろうが、
警察官から「こんなに大きく出てるぞ」と云われている可能性もある。
本人も情けないだろうが、家族はたまらないだろうな。
淫行で1面だぞ! みんな気をつけましょう。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-14 18:04 | その他 | Trackback | Comments(0)

12日は富岡と練習試合

12日は富岡ジュニアと練習試合
はじめて練習試合をした。木村和司の企画会社シュートが富岡に参画し、大松さんが
入ったこともあり、お願いしてきてもらう。
富岡も昨年はクラブ存亡の危機にたたされたが、シュートとの提携で選手が集った。
シュートにとってもいいことだし、富岡にとっても嬉しい結果となったとおもわれる。
こういったむすびつきができるならクラブがなくなることもないし、新しい展開もできそうな
かんじである。
試合は富岡にぼろぼろにAチームがやられ、選手達が境木第2グランドの周りを延々回されていた。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-13 18:00 | ジュニアユース | Trackback | Comments(0)

平山と釜本、兵藤と木村

国見が筑陽に6ー0の段違いの実力差をみせつけ圧勝した。
表題のようになぜかダブって見えるのは自分だけだろうか。平山の2点目、右より45度より外
側からの抜きながらのシュートは久しくわすれていた釜本先輩のシュートを思い出させる。
かって釜本2世はたくさんいたが、だれひとり釜本さんのあしもとにも及ばなかった。
高原だってまだまだである。シュートがへたすぎる。それにくらべ平山の決定率はどんなもんだろう。
すごすぎる。筑波に進学するらしいがいいことだ。
平山のすごさばかり目立っていたが兵藤も足腰の強さとボディバランス、スピード
は同じようにぬきんでている。決して倒れない、落ち着いてまわりをうまく使い、決定的な正確な
パス、ある時はじぶんでシュート天皇杯ーフロンタ−レ戦の先制シュートは見事だった。
兵藤がいたから平山があれだけのプレーが出来た。どこか木村和司のようである。
兵藤は早稲田に進学する。ますますうれしくなる。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-12 17:58 | 高校サッカー | Trackback | Comments(0)

コブラに高田が合流

コブラに高田合流
昇格のためのトーナメントがあと1週間に迫ってきた。10日の東芝のグランドの練習に
フロンターレの高田選手も合流し、いよいよである。
やってみなくちゃわからないがこれで勝てないようではあまりにもふがいない。
今井コーチも正念場になってきた。
おれもきびしい目をもって大会にのぞむ。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-11 16:48 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

平山フィーバー

高校サッカーは自分の予想した通りになってきた。平山のすごさばかりをマスコミがとりあげている。
また評論家たちはレベルの低下を書いている。ほんとかよ。
書くのは自由だがいまごろそんなこと云う前に、なにかしたのかと云いたい。
文句つけるばかりでいいぱなっしであるから始末にわるいのである。
平山が出ただけでもいいじあん。兵藤もいいぜ。
国見はほんとに小峰先生のいうとおりのサッカーしている。バックは絶対ワントラッ
プしない。全てダイレクトで前線に。そのときだれがどこではっているか、だれが走ってくるか、
すべてシュミレーション通りである。
こんなチームを悪く云うなよな。そこまであなたたちはできるのかと云いたいよ。
もっと謙虚になろう
# by gsfc_aoshima | 2004-01-10 17:55 | 高校サッカー | Trackback | Comments(0)

新1年生はどうかな

ことしもあっというまに正月が終わりまさに新人戦が始まろうとしている。この時期の気になることは
審判講習と新しい部員が何人応募してくれるかということである。
審判の更新はもう免許返上したので心配ないがこの時期ほんとに行くのが嫌だった。
港南台高校がまた寒い。走るのも嫌だった。当時はたばこを吸っていたのでこの時期
走るとしばらく気管支の具合もわるかった。でも懐かしい思い出だ。
今年も年末を含め小学生がちらちら来てくれている。藤塚の子が多いのだがことしはゼブラとGSFと
六ッ川にも来てもらいたい。メールで掲示板に流そうかと思っているこの頃だ
# by gsfc_aoshima | 2004-01-09 17:54 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

川瀬と飲む

アメリカから帰ってきているのでビールでも飲むかと示し合わせて居酒屋へ行く。
(7日ー東戸塚)
アメリカでの活動もシーズンが終わって最初からチームに所属していた8名のうち
最後まで残ったのは川瀬1人だそうでいろいろあったんだなと考えさせられる。それ
でも監督は残っているそうで、よく理解できない。 
就職活動もしなくてはとのことなので、大森に連絡して大倉にバルサのクライフサッカ−大学の
ことを聞いてもらうことにする。
サッカー関連が希望とのことだが日本での就職はきびしいから指導者や先生の道をさぐったらと
アドバイス
教え子がどんどん大きくなり社会にでていくことは自分の年を取ることにもなるわけで社会人として
負けられないな
# by gsfc_aoshima | 2004-01-08 17:52 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

国見の平山と兵藤

高校選手権も準決勝まできた。予想通り国見が来たがなんといっても国見の話題は平山であろう。
あの身長でのヘディングはもちろんあたりまえすぎるほどすごいのであるが、彼の
魅力は強靱な足腰とそれにささえられた柔らかなボールコントロールではなかろうか。
背の高いプレヤーって対外の選手はヘディングしか出来ない選手がほとんどだ。
彼の最大の魅力は浮きボールのコントロールが半端じゃない程うまくて、
それをシュートに結び付けられることである。またシュートの決定力及び、率が飛び抜けてい
ることだ
ひょっとすると現状のフル代表のFWがふがいないだけに一足飛びだって考えられると思う。
僕が監督なら勿論使ってみたい。
それから兵藤もいいね。献身的なプレー(スタミナ)とボディバランスが飛び抜けていると思う。
彼は早稲田に決まっているので楽しみだ
# by gsfc_aoshima | 2004-01-07 17:49 | 高校サッカー | Trackback | Comments(0)

塚本家からの差し入れ

お父さんとタクマがアクエリアスをいっぱい差し入れしてくれた。ほんとにいっぱいである。
ありがたいことである。選手権は鹿実に負けたけど相手相当強いです。
僕の勘は当たるし、読みは鋭いと自分でも思っているぐらい。ー相手が悪かった。
でも見に行った人達はそれなりに堪能したと思う。
ぜひ、タクマに続く後輩達の出ることを
# by gsfc_aoshima | 2004-01-06 17:48 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

やっぱり鹿実がきた~

31日の予感適中である。市船がやられる。出足負けと10番のパスのうまさにリズムを
狂わされたいう感じであった。

このままいくと決勝は鹿実と国見で決まりだろうが国見のサッカーが単純すぎておもしろみが
まったくありません。

あんなさっかーで勝ち上がっちゃまずいとおもうのはおれだけだろうか。
今年は特にひどいです。
それにひきかえ鹿実はなかなかであり、いいサッカーをしていますね。ただしPKを
失敗した3番はマナーに気をつけよう。
# by gsfc_aoshima | 2004-01-05 17:46 | 高校サッカー | Trackback | Comments(0)