<   2013年 03月 ( 31 )   > この月の画像一覧

年度末のサッカー大会

3/30(土)一転して、なんだこの寒さは!
3年生の A-LINEリーググランドチャンピオンマッチ準決勝、決勝を見る。
準決勝(4−0)品濃ウィングス
決勝 (0−5)FCパーシモン

決勝戦は、力の差は点差ほどはなかったが、勝ちたい気持ちと、ゴールを決める執念が相手の方が遥かに上回っていた。
さらにパーシモンさんは3試合連続での戦いを強いられており、そういう意味合いにおいても評価したいいいチームだった。
この学年がこんなに大差で負けたのは初めてのことだったと思う。
開始直後は押しっぱなしだったので、なにげにマークも甘くなり、ちょっと相手をなめてかかったところを、ズドンズドンズドン!
後半もズドンズドン!

サッカーの面白さ、すごさを見せつけられた。

優勝は逃したが、これからすぐ始まる春季大会に向けていいお勉強だったに違いない。
今日は4年生が同じように予選リーグを勝ち上がり、グランドチャンピオンマッチ準々決勝から登場する。
仕事が急遽入ってしまい、見れないのは残念だ。ガンバレ!!!
b0005596_5531824.jpg
b0005596_553980.jpg
b0005596_5525463.jpg
b0005596_5523854.jpg
b0005596_5522649.jpg
b0005596_5521327.jpg
b0005596_552397.jpg
b0005596_5515378.jpg

by gsfc_aoshima | 2013-03-31 05:53 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

年度末のサッカー三昧

いくら年度末だといっても、サッカーだけは年度末も関係なく、目白押しなんである。

※コブラ
3/30(土)日産追浜G(人工芝)
練習試合
10:00(vs)YSCC-B

3/31(日)拓殖大学G(人工芝)
練習試合
13:00(vs)拓殖大学

※Jr.ユース
3/30(土)大根中学G
練習試合
09:30(vs)秦野中学

3/31(日)上矢部高校G
練習試合
09:30(vs)上矢部高校

※ジュニア
3/30(土)大豆戸小学校G
3年生 A-LINEリーググランドチャンピオンマッチ
09:20準決勝(vs)品濃ウィングス
11:40決勝戦(vs)未定

3/31(日)大豆戸小学校G
4年生 A-LINEリーググランドチャンピオンマッチ
13:00準々決勝(vs)東小倉SC
15:15準決勝
17:20決勝

A-LINEで2学年が予選リーグ1位になったことは初めてだと思う。
みんなで応援しましょう!!
by gsfc_aoshima | 2013-03-30 06:25 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

認証通知書

b0005596_7125316.jpg

3月28日(木)記念すべき日になった。
特定非営利活動法人横浜ジーエスエフクラブの設立認証通知書なるものを横浜市長印付きでいただいてきた。
紙っぺら1枚きりでなんとも頼りないが、とりあえず法人格の第1歩だ。
4月に入ったら設立登記の申請となる。
いよいよである。
最初は薄っぺらいかもしれないが、少しづつ厚くなっていけばいい。

そういえば、昨日facebook仲間でもある丸子修司 さんのNPO法人廿日市FCさんが久保竜彦さんたち元プロ3名を中心に『J3』入りを宣言した。
負けちゃいられないずら!!

久保さんがこのNPO法人に参加した時から、こういうことは多いに予想された。
あこがれの選手がプロを引退して、アマチュアとして復帰するなんてけっこうなことだと思う。
久保選手のゴールをまた見られるなんて、ファンにはたまらないことだしよ!
チーム共々頑張ってほしいね。
by gsfc_aoshima | 2013-03-29 07:04 | Trackback | Comments(0)

再確認の意味を込めて(3/26現在)

※各組上位2チーム、計4チームが本大会出場。各組3位同士はH&Aのプレーオフを行い、勝者が南米5位との大陸間プレーオフ


グループA
順位チーム    勝点 試合 勝 分 敗 得点 失点 得失
1ウズベキスタン  11  6 3  2 1  6  4  2
2韓国        10  5 3  1 1  11  5  6 
3イラン       7  5 2  1 2  2  2  0
4カタール     7  6 2  1 3  4  7  -3
5レバノン      4  6 1  1 4  2  7  -5

グループB
順位チーム    勝点  試合 勝 分 敗 得点 失点 得失
1日本        13   6 4 1 1  14  4  10    
2ヨルダン      7   6 2 1 3  6  12  -6
3オーストラリア   6   5 1 3 1  6   6  0
4オマーン      6   6 1 3 2  6   9  -3
5イラク       5   5 1 2 2  4   5  -1

成績だけ見ると日本は断然いいのだが、残り2試合大変なことで。
イラクとやる時は第3国みたいな記憶があるのだが

それから、うちのチームのパパとジャウのセネガルも気になるので載せとこう。
こちらはまだ2次予選でグループ10組の1位が最終予選に行き、5組に分かれてホーム&アウェーで
戦い5チームがW杯にいく
そのセネガルはというと
グループJ勝敗表では暫定1位 
 
アフリカでその他に気になるのはヤッパし何と言ってもカメルーン。
1990年のイタリアW杯では準々決勝まで進んでイングランドと対戦した。
あの時の記憶は今でも鮮明に覚えている。
ナポリの競技場はフーリガンでいっぱいだった。
だけど、イングランドのゴール裏は観客は入れず、まったくのゼロ。
押し出されたフーリガンでオラたちの近くにゴロゴロ。
怖かった。
イタリアの新聞では、カメルーンの選手は皆、大蛇を食べてスタミナ付けてるというような絵コントが書かれているほどだったし、どこにあるのかよ!という感じだった。
カメルーンがアフリカにあることさえ、当時は知らなかったほどである。

こちらも暫定1位

いいね!!
by gsfc_aoshima | 2013-03-28 07:32 | 世界のサッカー | Trackback | Comments(0)

ヨルダン戦

いくらアウェーとはいえ、6−0で勝った相手に負けたらいけないと思う。
なめてかかったにしても普通は負けないよ。
本田と長友がいないせいかい?

それなら余計にしっかりしないと。

遠藤のPKはあの助走距離では右というのはどう考えても読まれる。
絶対右だとオラでも思ったし、もう蹴らない方がいい。
ていうか、所属チームの低迷ぶりといい、もう若手に切り替えたほうがスッキリする。
遠藤のお役目はこの試合で終わったような気がしてならない。
そのぐらい、悔いても悔やみきれないPKだと思う。

このままでは、最終戦までもつれて、どうなるか見当もつかない混戦状態に入ったということなんだと思う。
まったく残念な結果だった。
こういう筋書きになるとは思わなかったし、PKが入っていれば、更に3点目も入っちゃう結果になっていたかもれない。
これがサッカーなんで、サッカーの神様をなめたらあかんで!!

また、これだから、サッカーって面白いのかもしれない。
世界のスポーツといわれる由縁でもあるのだろう。
by gsfc_aoshima | 2013-03-27 07:46 | 日本代表 | Trackback | Comments(0)

唯我独尊的寸評の復活

最近、まったくしていなかった唯我独尊的寸評を、アンコールが多いので復活することにした。

社会人選手権決勝より
期日:2012.3.17(日)
大会名:神奈川県社会人サッカー選手権大会決勝
会場:保土ヶ谷サッカー場(芝) 天候:快晴
時間:10:15(40×2)
結果:横浜GSFC Cobra 0(PK5−4)0 六浦FCセカンド
先発メンバー及びフォーメーション
 
GKーーーー1若田ーーーー 
DF−16福島ー10大空ー4笠原ー8小山ー
MF−ーーーーー3大平ーーーーーーー
 ー11江口ーー29林ー24押久保ー18細田ー
FWー−−−山崎俊輔ーーーーーー

交代 50分福島→23パパ、66分林→31小林、79分押久保→30澤田

寸評
GK 若田 8 この日の文句無しのMOM  大会を通じ4試合ともMOM。若田様がお通りだ状態!
DF 福島 6 今年になってから豹変して秋山サッカーに順応。あとは体力をどうつけるかだ
DF 大空 7 どのポジションをやらせても出来ちゃう。若手の鑑である。
DF 笠原 6 味方CKの時の位置取りがよくないのが目だつ。反省してヘッド決めてほしい。
DF 小山 6 可もなく不可もなくの及第点ではあるが、溌剌さに欠けている。気合いだ!
MF 大平 6.5ほんとに久しぶりにピッチに戻ってきた。今後が期待出来る内容だった。
MF 江口 6.5落ち着いたプレーと動きもよかった。カッカしないで平常心でやれた。
MF 林  6.5このところの頑張りは目を見張るものがある。いいことだ。
MF 押久保6.5決定的なシュートもあったが相手GKのスーパープレーに防がれた。左足だったら!
MF 細田 6.5後半右DFにポジションを移してから、本来の持ち味を出してくれていた。
FW 山崎 6 FW不足でトップをやらされているが、2列目からの飛び出しの方が山崎の真骨頂だろう

FW パパ 6 ケガで関東大会以来の出場。実戦不足なんだが、コンディションを上げていけば楽しみ
MF 小林 6.5ケガ持ちで満足にシーズンを過ごせないが、今年はやってくれそうな予感がする内容。
FW 澤田 ー出場時間が短くて寸評できず。

監督 秋山 6.5新人監督ではあるが及第点の采配だった。得点不足をどう打開するか!
b0005596_6512189.jpg

by gsfc_aoshima | 2013-03-26 06:50 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

練習試合2試合

3/23(土)谷本公園G(人工芝)
曇り 30分×3本
横浜GSFCコブラ 2(1-0,0-0,1-0)BERDRERO港北
 得点 高橋→上條、江口→笠原

3/24(日)日体大健志台G(人工芝)
晴れ30分×3本
横浜GSFCコブラ 1(0-0,0-1,1-1)日本体育大学
 得点 澤田

土曜日は21名の選手、日曜は19名の選手が参加。この時期にしてはいい感じな選手の集まりである。
ケガをしている選手も多く、また先週の会長杯で優勝したこともあり、休む選手が多いのかと思ったが、皆の意識の高さもあり、チームの雰囲気も非常にいいので集まりもよかった。

チームは働きながらサッカーをする選手と、大学生活をしながらサッカーをする選手の2タイプがいる。
どちらかといえば、社会人がしっかり練習したり、参加率も高いし、チームの中心である。

学生は、本来出席率も高くていいのに、そうではなく、休む選手が多かった。
また、高校を出たばかりだと、フィジカル面で劣っているので、入団初っぱなから試合に出れるチャンスは少ない。 
チャンスが少ないと、辞めていくケースが多いのはよくあるパターンではあるが、今いる選手は明るくのびのびしているので、期待してもいいのではないかと思っている。
初代学生キャプテンに進んで手を挙げてくれた上條クン。
こういうこともいい兆候の証かもしれない。

さあ、いよいよ4月から本ちゃんが始まる。
最高の状態で4/28の県リーグ第1節を迎えたい!
by gsfc_aoshima | 2013-03-25 07:54 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

3/23(土)

3/23(土)もちろんサッカー三昧で幸せな土曜日。
午前中は明治学院大学戸塚キャンパス内での、明治学院大学創立150周年記念マリノスサッカークリニック。
福島の少年サッカーチームを迎えて14時より行われた。
午前中は深園SCさん、ゼブラFCさんとの3チームによる親善試合。
グランドは人工芝で最高のピッチ。
子供たちも充分すぎるほどサッカーを堪能してくれたと思う。
明治学院大学サッカー部の皆さんありがとうございます。
ここのサッカー部の総監督は西村さんといって、オラが早稲田でボールを蹴っていた頃、早実のサッカー部の部員として東伏見のグランドで練習していた。
2年前に40年ぶりの再会を果たしたわけだけんど、4月にうちのトップチームとの練習試合を快く組んでくれた。
ありがたいこんである

b0005596_714014.jpg
b0005596_7135095.jpg

おらだけは午後は、谷本公園グランドに移動。
県1部のお仲間、VERDRERO港北さんとの練習試合。
この試合では3名の練習生が参加してくれていたが、試合後、チームへの入団が決まった。
おいおいご紹介しよう。
とりあえず1名だけ。
セネガル出身、おなじみパパ選手が連れてきたジャウ・ハディム選手。
日本語ぺらぺらである。
コミュニケーションばっちりだでセネガルは首都ダカールの出身。
まだまだコンディションは上がっていないが、でかくて体幹強そうである。
今後が楽しみだし、ジュニアの子供たちもセネガルの勉強をしてもらいたいな。
どこにあるかぐらいはよ!
b0005596_72871.jpg

日本の夏の暑さはセネガルに比べたらたいしたことはないが、熊谷の夏だけは半端ないと言っていた。
セネガル人もびっくりだそうで!!
by gsfc_aoshima | 2013-03-24 07:28 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

お別れ会

3月20日(春分の日)風は強かったが、いわゆる三寒四温の寒くなりそうな日。
ジュニアは部員全員でお別れサッカーと夜にはお別れ会。
Jr.ユースはオフサイドさんと逗葉Jr.ユースさんとのお別れサッカーを、葉山南郷上ノ山公園で日がな一日。

いよいよもって、小中学生の最上級生は卒業となる。
オラたちの願いは、サッカー続けてほしい。
サッカーしないのなら違うスポーツを。
違うスポーツもしないのなら、なんでもいいから勉強以外のことで一生懸命やるクラブ活動を。
なにもやらないのはお勧め出来ない。

こうやって毎年,子供たちを送り出すことも25年以上続けてきた。
5年後10年後に、この子供たちが戻ってこれるように、クラブが継続していることがとっても大事なことなんだと思う。
b0005596_6403237.jpg
b0005596_6402141.jpg
b0005596_640825.jpg
b0005596_6395624.jpg
b0005596_6394353.jpg
b0005596_6393275.jpg
b0005596_6391734.jpg
b0005596_639778.jpg
b0005596_638575.jpg

by gsfc_aoshima | 2013-03-23 06:38 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

その5

社会人選手権で優勝したことで多くのお祝いのお言葉を頂戴した。
ありがたいことだと思っている。
改めて御礼申し上げます。

そして、天皇杯と全国社会人選手権関東予選の出場権も得ることができた。
これはとっても意義深いことだ。
より高いレベルに挑戦することはチームのレベルアップに繋がるし、モチベーションも維持出来る。
とりわけ、全社出場は1チームだけなので喜びも大きい。
2012年は1回戦では勝利したが2回戦で横浜猛蹴さんに完敗した。
関東の壁を味わうことになったが、今年の再挑戦ではもう1ランク上がれたらと思う。

いよいよ2013年県1部リーグの初戦の対戦も決まり、シーズンが本格化する。

10月までのリーグ戦、そして11月の関東リーグ昇格戦めざして,熾烈な戦いに挑戦だ。
チーム一丸、やってやろうじゃないか!!

社会人サッカー選手権決勝トーナメント表
by gsfc_aoshima | 2013-03-22 06:29 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)