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大晦日が来てしまった

平成22年(2010年)も今日だけになってしまった。
もう何回大晦日を迎えて、新しい年を迎えたんだろう?

公共放送とかの「紅白」を見て「ゆく年来る年」をみるのが子供の頃の新年の迎え方だった。
いつ頃かわからないが、そんなのも見なくなってしまった。

そして今回は?
実はどうしても今日中にホームページを1つ立ち上げなければいけないのである。
だから、今日はパソコンの前にほとんどいなくてはいけなくなった。
大晦日どころではなくなった。

高校サッカー選手権の1回戦が始まり、本日、うちのクラブのスタッフやJr.ユースの選手たちは柏の葉サッカー場での前橋育英や等々力での鹿島学園の試合の応援に行くことになっている。
実は、オラも等々力へ行く予定にしていたが、現場に行ってる時間がないので急遽取りやめてTV中継を見ることにした。
この鹿島学園の試合のあとは静岡学園の試合もあるので本当はどうしても見たいのだが。

とりあえずJr.ユースのOBがいる前橋育英と鹿島学園の勝利を願わずにはいられない!!

オラの「ゆく年来る年」はとにかくホームページを作る作業で、過去になかったほどの大充実なんである。
出来上がったら是非見ていただくようにしたいと思っている。

高校選手権の組み合わせ
by gsfc_aoshima | 2010-12-31 08:34 | 恥ずかしながら直助 | Trackback | Comments(2)

3回いかないとね!

早々と「バーレスク」2回目を観に行ってしまった。
さらに良かった。
シェーンの歌は哀愁を誘う。顔もスゴイし。
女性なのに「絶対私は負けない!!」と切々に唱う。

歌詞がものすごくいい。
ていうか翻訳がすごいのだろう。

とりあえず映画での歌詞を探してきた。
そしてさらにYoutubeで聴いてほしいから再度登場


Feeling broken
Barely holding on
But just there's something so strong
Somewhere inside me.
And I am down, but I'll get up again.
Don't count me out just yet

I've been brought down to my knees
And I've been pushed right past the point of breaking,
But I can take it.
I'll be back -
Back on my feet
This is far from over
You haven't seen the last of me.
You haven't seen the last of me.

They can
Say that
I won't stay around
I gonna stand my ground
You're not gonna stop me.
You don't know me ,you don't know who I am.
Don't count me out so fast

I've been brought down to my knees
And I've been pushed right past the point of breaking,
But I can take it.
I'll be back -
Back on my feet
This is far from over
You haven't seen the last of me.

There will be no better
This is not the end
I'm better now
And I'll be standing on top again.
Times are hard but
I was built tough.
I'm gonna show you all what I'm made of.

I've been brought down to my knees
I've been pushed right past the point of breaking,
But I can take it.
I'll be back -
Back on my feet
This is far from over

I AM FAR FROM OVER

You haven't seen the last of me.

No, no, I'm going nowhere
I'm staying right here
Oh, no you won't see my fear
I'm not kidding around
Can't stop me.
Can't stop me
You haven't sseen the last of me
Oh, no -
You haven't seen the last of me.
You haven't seen the last of me.

翻訳アプリでは意味がわからない!
もう一度観に行かないと。

とにかく素晴らしいのでおすすめです。
アギレラもすんばらしいし!

この映画に100%ハマっている
脳天ドキュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ンで、もう壊れているかも!!
by gsfc_aoshima | 2010-12-30 07:37 | その他 | Trackback | Comments(2)

さあ新年の用意その2?

日めくりも今日を入れてあと3日となった。
昨日は「さあ新年の用意」なんてタイトルだったが振り返るとタイトルとは全然違うことを書いていた。
もちろんそれから1日経ったのだがなんにも新年の用意をしてはいない。

年賀状はもちろん書いていない。
これは毎年書くのは正月の3が日が終わってから書くのが通例だし、年賀状あっても書かない年の方が多い。
お年玉くじの発表があってから切手に変えに行っている。
今年もとりあえず50枚は買ってあるのだがよ!!

昨夜は浦和で最後の会社関係のみんなとの忘年会が17時より有り、19時散会、21時帰宅、今朝2時気がついたらこたつで寝ていた。
目がすっきり開いているので、起床した。
最近睡眠時間が長いと目が開かなくなってしまう。
このぐらいが体にいいのかも!

すぐさま、バーレスクのアギレラの歌を2曲ほど聴いたら、さらにテンション上がり、100%全開!
朝風呂飛び込んで清水将太を口ずさみ、さらには南無八万大菩薩、穢れをとって、加齢臭もすっきりおとし、「我に力をあたえたまえとかしこみかしこみまうす」

本日、正月用のお花を買ってきてアレンジ作って、それから正月用のキムチ作りをしようと思っている。
まさに準備万端である。
by gsfc_aoshima | 2010-12-29 03:32 | 恥ずかしながら直助 | Trackback | Comments(0)

さあ新年の用意

2010年も今日をいれてあと4日となった。
今夜、最後の忘年会が浦和である。
明日からはお正月休みとなる。

毎日、お正月休みのような日が続いているのも事実なんだけんど、たまには仕事してるし!
何が仕事がわからないような生活スタイルだし。

サッカーがお仕事?
お金もらってないから仕事といえない。

キムチ作り?
これも今んとこ、ただでみんなに配って食べてもらうばっかだから仕事といえない。
材料費はもちろん全部オラ持ちなんだもんで、プレゼントをしょっちゅうしているようなものだし。
来年への布石みたいなもんだ。
ただ、評判は相当いいのでちょっぴり楽しみだが、今んとこタダだし、お金取ったらそれはそれなりに評価は厳しくなるのはあたりまえだろうし。

お花のアレンジ?
これもまあ、ボランティアみたいなもんだな

ハッキし云って日々の生活の為にはあたま使って、より効率的にビジネスをするかはどうしたらよいかは考えてはいるわけで、今んとこはうまくいっている。

そして、あたまクリアーにする為に、ここんとこハマっているのは、毎朝、YouTubeであの「バーレスク」の音楽を聴いてテンションを高めることをしているわけなんだが、完全にハマってしまって、これに1時間ぐらいかけているわけで、年内もう一度映画見にいくようになるだろうな!!

自分で言うのもなんだが、けっこう充実している。
ひょっとしたらこれからがオラの「盛り」かもしれない!!
by gsfc_aoshima | 2010-12-28 08:11 | どうでもいい話 | Trackback | Comments(0)

天皇杯で思うこと

天皇杯の4強が決まった。

どうしてもここで勝ちたいチームが上がってきたような感じがする。
相変わらずこういう大会になると強いガンバ。
ACLに出たい鹿島と清水と同じく東京。
特に東京は来シーズン2部落ちでも主力はほとんど残るようだし、かつての横浜フリューゲスを再現しそうな勢いだ。

そんなことを思っていたんだが、オラが大学4年のときはどうだったか?
記憶していることは天皇杯のベスト16による大会の前に関東社会人リーグで優勝した浦和クラブと天皇杯への切符を得る為の試合で7−0で勝って勝ち上がったということ。
そしてオラ達は関東大学リーグ優勝とインカレ制覇で意気上がっており、準々決勝までは問題なくいくだろうと思っていた。

1回戦は名古屋瑞穂競技場での日軽金との試合は楽勝の予定だった。
そして次の古河戦はしょっちゅう練習試合をしており、あんまし古河には負けたことないし、あたまはヤンマー戦のことしかなかった。
これも釜本さんさえおさえればなんとか行けて、東洋工業との試合が決勝に行く為の山なだなんて胸算用していたら、日軽金にあれとあれよと入れられ負けてしまった。
あんまりにも予想外な敗戦に涙止まらずだった。

あのおふくろが生まれて初めてサッカーの試合を観にきてくれたのがこの試合だったし、最初で最後の観戦だったと記憶している。
それにしても当時の瑞穂のグランドは最悪のひどさで芝はぼこぼこ、半分クレー状態だった。
もちろん高麗芝なんで枯れていたしよ。

1972年の天皇杯の結果はこちら。
森孝慈さんが主将で釜本さんがおんなじ学年だった1966年に天皇杯を含めた3冠を取った。
ア式は天皇杯を4回とっているが森さん以前。
その後は天皇杯はおろか、インカレ、関東大学リーグの2冠を取ったのはオラが4年生の時以来ア式ではないわけで、オラ達もそこそこだったんだなと今では言えるわけだ。
たいしたメンバーはいなかったので、サッカーの神様を味方につけるのだけは、クラブ史上最もうまかった。
結局、運もこの日軽金との試合で終わっていた。
相手は弱いということで胸を貸すような気持ちになって試合に臨んでいたのだろう。
日立がこの年の天皇杯をとったんだが、日立とも練習試合してもあんまし負けていなかったし、日軽金にまけていなければ行けたかもなんてしばらく悔しがった。

力もないのに実力だと思い、謙虚さがあまりにも足らなかった。

そしてこの謙虚さをすぐ忘れてしまうんだよな。
一生修行しないとダメなんだな
by gsfc_aoshima | 2010-12-27 06:27 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

毎週土曜日は忘年会!

12月に入ってから、毎週土曜日は忘年会である。
昨夜は横浜市保土ヶ谷区の少年委員会の忘年会で天王町で開催された。
25名ほどの出席で21時半に、和やかなうちに終了。
終わったと同時にタクシーで娘のマンションに直行
こちらではオラの3人娘達が集まってのクリスマスパーティ。
孫達もまだ起きていてはしゃいでいた。
クリスマスプレゼントは昼間渡しておいたし、いいサンタだったかも!

1時間ほど滞留して家に戻る道すがら、空を見上げると星がいっぱいで、なかでもオリオン座の3つ星がきれいだった。
軽く酔っぱらってはいるけんど、空も澄み切っていてクリアーだし、オラァンあたまもけっこうクリアーでこんなことを思った。

昔の人もこの三ツ星を見ていたんだろうなって。
ツタンカーメンもクレオパトラも卑弥呼も織田信長も坂本龍馬も。
なんか時空を越えて共有してるんだと感じた。

そして昔の人はこの星のことをなんて呼んでいたんだろうって。
てなわけでちょっと調べてみた。

そしたらこんなところで出ていた。
名字と家紋にも使われていたし、平家星やら源氏星やら鼓星(つづみぼし)と呼ばれていたということも。
そして極めつけは三つ星の和名を調べている人もいた。
世の中にはいろんな人がいらっしゃる!!

まあどうでもいいことばかりなんだけんど、クリスマスの夜ということで一人、空を見上げたということなんでして。ハイ!!
一人でだよ!
by gsfc_aoshima | 2010-12-26 07:46 | どうでもいい話 | Trackback | Comments(0)

ザッケローニのテストマッチとしては最初のイベント、アジアカップのメンバーが発表になった。
以下の通り

.........................................................................................
GK
川島 永嗣 カワシマ エイジ KAWASHIMA Eiji
1983.03.20 185 cm 80 kg リールセSK(ベルギー) 16/-12
西川 周作 ニシカワ シュウサク NISHIKAWA Shusaku
1986.06.18 183 cm 81 kg サンフレッチェ広島 3/0
権田 修一 ゴンダ シュウイチ GONDA Shuichi
1989.03.03 187 cm 83 kg FC東京 1/-2

DF
岩政 大樹 イワマサ ダイキ IWAMASA Daiki
1982.01.30 187 cm 85 kg 鹿島アントラーズ 4/0
今野 泰幸 コンノ ヤスユキ KONNO Yasuyuki
1983.01.25 178 cm 73 kg FC東京 40/0
伊野波 雅彦 イノハ マサヒコ INOHA Masahiko
1985.08.28 179 cm 73 kg 鹿島アントラーズ 0/0
長友 佑都 ナガトモ ユウト NAGATOMO Yuto
1986.09.12 170 cm 68 kg ACチェゼーナ(イタリア) 34/3
槙野 智章 マキノ トモアキ MAKINO Tomoaki
1987.05.11 182 cm 75 kg サンフレッチェ広島 4/0
内田 篤人 ウチダ アツト UCHIDA Atsuto
1988.03.27 176 cm 67 kg FCシャルケ04(ドイツ) 34/1
吉田 麻也 ヨシダ マヤ YOSHIDA Maya
1988.08.24 189 cm 80 kg VVVフェンロ(オランダ) 1/0
酒井 高徳 サカイ ゴウトク SAKAI Gotoku
1991.03.14 176 cm 74 kg アルビレックス新潟 0/0

MF
遠藤 保仁 エンドウ ヤスヒト ENDO Yasuhito
1980.01.28 178 cm 75 kg ガンバ大阪 100/9
松井 大輔 マツイ ダイスケ MATSUI Daisuke
1981.05.11 175 cm 64 kg FCトム・トムスク(ロシア) 29/1
長谷部 誠 ハセベ マコト HASEBE Makoto
1984.01.18 177 cm 65 kg VfLヴォルフスブルク(ドイツ) 37/1
藤本 淳吾 フジモト ジュンゴ FUJIMOTO Jungo
1984.03.24 173 cm 69 kg 清水エスパルス 6/0
本田 拓也 ホンダ タクヤ HONDA Takuya
1985.04.17 177 cm 73 kg 清水エスパルス 0/0
細貝 萌 ホソガイ ハジメ HOSOGAI Hajime
1986.06.10 176 cm 69 kg 浦和レッズ 3/0
本田 圭佑 ホンダ ケイスケ HONDA Keisuke
1986.06.13 182 cm 76 kg CSKAモスクワ(ロシア) 23/6
柏木 陽介 カシワギ ヨウスケ KASHIWAGI Yosuke
1987.12.15 175 cm 72 kg 浦和レッズ 1/0
香川 真司 カガワ シンジ KAGAWA Shinji
1989.03.17 172 cm 63 kg ボルシア・ドルトムント(ドイツ) 17/3

FW
前田 遼一 マエダ リョウイチ MAEDA Ryoichi
1981.10.09 183 cm 80 kg ジュビロ磐田 7/2
* 李 忠成 リ タダナリ LEE Tadanari
1985.12.19 182 cm 73 kg サンフレッチェ広島 0/0
岡崎 慎司 オカザキ シンジ OKAZAKI Shinji
1986.04.16 174 cm 76 kg 清水エスパルス 35/18
.......................................................................................................
中澤、闘莉王がいないDF陣は多少センターが心配だ。
でかい岩政、吉田がいるがどちらも不器用で引き出しが小さい。

中盤は得点力のある選手も多いし、こんなもんだろう。

FWは今年のJリーグで得点し、活躍した選手が選ばれている。
いいことだと思うし、点を入れた選手が選ばれるというのは万人が納得する。
FWは入れてなんぼだし、年齢関係ない。

これを見て感じたのは、来シーズン、川崎の矢島がフルで出場出来たら可能性大になるだろう。
ザッケローニが絶対好きなタイプだろうし、アジアカップでFW陣が得点出来ないようだとさらにさらにである。
by gsfc_aoshima | 2010-12-25 07:41 | 日本代表 | Trackback | Comments(0)

バーレスクその2

映画「バーレスク」にはまってしまった。
ので、自分の記憶の為にも気に入った曲をご紹介


鳥肌がたったのが、この場面での「tough lover」

そしてシェールが唱う「last of me」
字幕で歌詞が出たンだけんど、これも魂を揺さぶられる。
オラも頑張らないと思った。歌詞を覚えないと!!

そしてシェールが唱うバーレスクにようこそ

AKBなんとかが人気絶頂らしいがこういった本物見ちゃうと48人寄ってたかってもお遊戯みたいなもんである。
紅白にこのふたりを呼んでもらいたい。
by gsfc_aoshima | 2010-12-24 08:20 | その他 | Trackback | Comments(0)

映画「ロビンフッド」を見ようと思ったんだが、なぜかシュールとクリスティーナアギレラの共演した「バーレスク」を見る。

アリことアギレラがバーレスククラブで口パクで唱うことになったんだがアギレラに交代させられた仲間のダンサーにプラグを抜かれてしまう。
店のマダムのテスことシェールがカーテンを降ろそうとしたとき、アリが突然唱いだす。

オラはこの時、鳥肌が立った。
脳天にガツ〜ンときた。

そしてテスが「私は負けない!」といって誰もいないステージでイスに座って唱う場面。

場面はLAのバーレスククラブ
1994年のアメリカワールドカップの時、オラもバーレスクとはちょっと違うがハリウッドのクラブに出かけたことがある。
その時、最後に出てきたのはプリンスだった。
この時もまさに鳥肌が立ったのをきのうのように覚えている。

とにかく最初から最後まで実力者達がこれでもかと唱い踊る。
脳天ガンガンおもわず乗り出す。

ハリーポッターも悪くはなかったがオラ的にはこちらのほうがよい。
かいか〜〜〜〜〜〜〜んとはこういうことをいうんだろうな!

今年もけっこうたくさんの映画を見たがオラ的にはベストシネマ。
もちろんアバターなんぞは2Dも3Dも両方見ているけんどよ。
こっちのほうがオラには合っている。
おすすめの映画です。

by gsfc_aoshima | 2010-12-23 12:07 | その他 | Trackback | Comments(0)

長谷川さんを見た

12月21日(火)TV再放送でNHKプロフェッショナル仕事の流儀でプロボクサーの長谷川穂積を見た。
見入ってしまった。
もちろん長谷川さんのボクサースタイルが好きだということ。
真っ向勝負するとこ
必ず強い相手と戦う長谷川さんのファンということもある。

この番組の最後にプロフェッショナルとは尋ねられた時
「好きな道を究める人。その道を納得するまで追い求め続ける人」

2階級上げて最初の試合が世界タイトルマッチ
そしてお母さんを試合の1ヶ月前に亡くす。
「試合に負けたら母親がなくなったことが影響したんだろうとかならずいわれるので、僕には勝つ道しかない。
負けるわけにはいかないし、負けたら生きている間中自分を否定し続けるしかない。」

そんな彼も若い頃は強くなかったそうで、ビビる性格で、やる前から、あいつには勝てそうもないなぁと思いながら試合に臨んでいたので必ず負けていた。
そんな彼に新任のボクシングはずぶの素人のトレーーナーと出会い、挨拶から変え、2人三脚でここまで来たと言う話もあった。

そして、試合では相手は選ばないで強い相手と戦い、そして絶対に逃げないボクシングをするのが流儀になる。

ただ今回だけは2階級も上げているのでそれなりの戦い方−ガードを下げない。足を使ってまともに打ち合わないーでも試合はがっつり打ち合って技術も高く打ち勝ったと思う。
本当のチャンピオンとは彼みたいな人をいうんだろうな。

お母さんへの想いは
「親が亡くなるというのは100%どの人にもあるので、僕だけではない。
でも僕の願いは母親が1日でも長く生きてもらうことです。」

オラァは自分がその立場だった3年前のあの時に、そんなことを思ったんだろうか?
とっても情けない息子ではなかったか?
そして今、オラァは「親孝行、したい時には親はなし」を字で行っている。

昨夜はいい勉強をさせていただいた。
これからも長谷川選手を応援したい。

これは、そのNHKの番組ではないけんど試合前のトミーズ雅さんとのインタビュー。
1秒間に10発は出すというパンチを見てほしい。
そして今回の大きな壁−未知のパンチと2つの試練

長谷川選手のあの謙虚さと勝利にかける思い。
そしてかれはやり遂げる。
こんな若者いたんだ。
すごい!!

やっぱし生涯修行だし、少しでも見習いたい。
by gsfc_aoshima | 2010-12-22 08:51 | その他 | Trackback | Comments(0)