<   2008年 03月 ( 28 )   > この月の画像一覧

VS横浜国大との練習試合

金曜日、土曜日と春らしい陽気で桜も一斉に開花する。
横浜で桜の名所は数あれど、おすすめは中区の山手通りから少し入った山手テニス発祥記念館の桜である。
なにせ、ここには人がいない。
山手通りからの入り路がよくわからないからだ。
夜桜が格別である。
だあれもいないので一人であるいはふたりで桜の木の下でワインとフランスパンなんていうのをバスケットに入れていくのも雰囲気が出ると思う。

だけんど、夜は通り過ぎてしまう危険性があるし、うろうろしてたどり着けないなんてこともあるんで地図で確認してから行ってほしい。
彼女をゲットなんて思っている人にはかっこうのスポットである。

てなことを言っているわけなんだが、三寒四温なのか昨日の日曜日から寒さがまたぶりかえしてきた。
昨日は、トップチームのvs横浜国大との練習試合を国大グランドに見に行く。
入れ込みすぎて起床は3時だし、8時集合だというのに7時には現地到着する。

試合のほうは45分を3本
横浜GSFC3(3−0、0−0、0−0)0横浜国大
1本目は中盤であまり持たないで判断よくパスをまわすが随所に見られ、なかなかのサッカーをしていたんだが、得点をいれたことで2本目3本目はどいらかというと大味なサッカーになっていたような気がする。
練習試合ということもあるが、声があまり出ていないのが気になった。
コミュニケーションをとることがとっても大事だと思う。こういう練習試合で味方同士の意思の疎通をしておかないと本ちゃんでは通用しなくなる。

GKやCBがボールを持ってからボカ〜ンと蹴るんではなくどれだけ早く生きたパスをまわしていけるかが鍵だと思う。
失敗してもいいからそこのとこの追求をしていくことがうちのペースに持っていく大きなファクターになるのではないだろうか。

チームの雰囲気も悪くないので、4月20日の県リーグ第1節を大きなケガなく迎えたいだに!

午後は、エスパルスのゲームを見て、それから東京駅に携帯をもらいにいき、早々と21時頃からの記憶がなく、今朝はこたつの中で昨日と同じく3時には目が覚めたという、まあどうでもいいような話です。
それにしても電車に携帯を忘れる人の多いこと!
オラァばっかしではないのである。
by gsfc_aoshima | 2008-03-31 06:42 | 恥ずかしながら直助 | Trackback | Comments(0)

沼津に行きました

3月29日静岡県は沼津に行きました。

このどこそこシリーズやりたいと思う。
どうでもいいシリーズの究極を探す旅とでもいおうか、まあ写真を撮ろうと思う。

沼津の町の中央にはあの暴れ川で有名な狩野川が流れておる。
河口近くなのに大きく蛇行している。けっこう珍しいとは思っていた。
御成橋のたもとに井上靖の碑があった。
b0005596_5553597.jpg

御成橋の下流は
b0005596_5564156.jpg
上流は
b0005596_557262.jpg
こんな感じでうねっているのがよくわかる。
河口まではあと700メートルぐらいだし、その近辺は我入道という場所で、今でも鰹節の加工していろ地区である。独特なにおいが立ちこめている。
御成橋の下では若者が笛の練習をしていた。ぽかぽか陽気だからなんかいいよな!
b0005596_60051.jpg

少し歩くとあばら屋があった。むかしはけっこう繁盛していたんだろうな。
ロッテのガムでよ!オラたちも若い頃はデートの時にはロッテのグリーンガムやらクールミントガムは必需品だっただに!!!
b0005596_623645.jpg

そこからまた50メートルぐらい行くと酒屋があった。
自販機が置いてあるんだけんど故障中の張り紙!
早く直せよな!
相当古い自販機なんだから新しいのに替えたらと思うのだが。
人様の心配している場合でもないのだがよ!
とにかく故障してからそうとう経っている感じがしただに!
b0005596_6101515.jpg
酒屋の隣は畳屋さんなんだが、「西浦のみかん最後だよ!」という張り紙がしてあってみかんを売っていた。
畳は売らないのだろうかとこちらも心配だよね!
b0005596_6103029.jpg
そしたら軒先の鳥かごにメジロがいた。おいおいメジロ捕まえてきておおぴっぴらにしたらやばいんではないかい!
b0005596_6104547.jpg

とにかく沼津もどこの町ともおんなじで、ご多分に漏れず昔栄えたところは御用済みで緊張状態もなく、お店開いているのかどうかもわからないし、シャターがおりている商店が多かった。

そんなこんなで、オラァもこんな状態にさらされていたおかげで、帰りの新幹線に携帯を忘れ、今日もまた、おなじみの東京駅の落とし物係まで行くことになりました。
トホホ、、、、、!
by gsfc_aoshima | 2008-03-30 06:22 | どうでもいい話 | Trackback | Comments(0)

新居町に行きました

3月28日静岡県は西部、新居町に行く。
新幹線は愛知県の豊橋まで行き、在来線で鷲津まで戻る。
鷲津の駅から仕事現場まで1.5キロを歩く。
それから、お日柄もよく、気持ちもさわやかで、かつ満開の桜の花もちらほらなんで新居駅までの約2キロも歩いてみた。
駅近くの東海道では町並みを古くさす狙いがあるのか、建て方も工夫をこらしている。
b0005596_5565194.jpg

居酒屋なんだろうが、雰囲気はある。
せっかく苦労してたてた家なのに、紅白の自販機はないだろうが!
それから家でいらなくなったのがはっきりわかるような洋風のいすも置くなよなといいたいだに!
人によっちゃあ、こういうのこそ和洋折衷というか、古き良き建物と現代とのコラボだといえばいえなくもないなんてほざいたら、殴るよ!
もっとこだわれよ!自販機も木枠で囲ってコールタール塗るとかして、雰囲気出したらお茶の1本や2本買うちゅうのに!
せっかくエアコンはきれいに囲ってあるのによ。それから興ざめのいすの前にあるブルーの灰皿放り投げてくれようか!
とどめだに!
b0005596_605531.jpg

これは旅籠屋だ。
めずらしいよね。まさに池波正太郎だと思って中に入ろうとしたら入館料200円と書いてあったんで入るのを止めた。建坪20坪ぐらい。
こちらの磐田の郷土館なんて明治10年築の木造の5層でパンフくれて無料だいね!
磐田の五重塔といっても過言ではない。
磐田市民のほこりずら。ほこりを金にかえちゃあ、ちとまずくないかい!
b0005596_651042.jpg

清水の次郎長の家だって無料だに。
新居の関所は関所だけに金とってもいいけんど、この旅籠はいくら江戸時代だとはいえ、20坪で金とるなよなと思いました。
b0005596_67479.jpg

新居の関所、よく整備されていた。
b0005596_675484.jpg
b0005596_68636.jpg

在来線の新居駅は新幹線と平行している。
珍しいので思わずシャッターを切る。
気持ちは鉄男君になった。

それなりに少し汗をかきかきして、まあどうでもいいお話です。
by gsfc_aoshima | 2008-03-29 06:11 | どうでもいい話 | Trackback | Comments(0)

U-23の方が走っている

3月27日霞ヶ丘国立競技場でU-23日本代表VSアンゴラフル代表の親善試合が行われた。
結果は1−1であったが日本の勝ちに等しい試合だったように思える。
それほど日本の選手の相手への寄せの早さ、ボールを奪い取るや、すぐさま攻撃、展開も早く、2列目3列目の上がりも早く、相当いいサッカーといってよいほどの出来だったと思う。
アンゴラの来日してすぐの試合というコンディションの悪さを差し引いたとしても、持ち味の日本らしい早い球回しでどんどん突っかけていくのが最初から最後まで落ちなかったのも特筆ものだったといってよいと思う。

特に長友の上げ下げの運動量が最後まで落ちなかったのも相手を混乱させた要因だったし、得点の場面も早いリスタートからの長友のセンターリングで見事なシュートだった。
それから香川をもっと早い段階から見たかった。
明らかに梅崎より、この試合では良かった。
ペナルティエリアに突っかけていったら、この選手は相手にとって怖いだいね。
若いからというのもあるんだが、物怖じしない原石みたいのがいいよな。
こういう選手はあんましみんなで寄ってたかって「ああせい、こうせい」といわないで好きにやれといったほうがいい。
面白い素材だと思う。
この試合、全員が最後まで良く走った結果がゲームに現れたといってよいだろう。
体の違い、フィジカルの違いも相手より、走り勝つことでこのような状況が出来たんだと思う。

とにかく前夜のバーレーンとの試合を見た後だけに、この日本の2チームのサッカーの違いの大きさを感じた次第である。
まあ、フル代表も持ち味きちんと出したら、負ける相手ではないと思うのだが。
by gsfc_aoshima | 2008-03-28 06:52 | 日本代表 | Trackback | Comments(0)

点を入れられてから、本来の日本代表のサッカーをやりだしてもなかなか難しいだいね。

前半から失点までのサッカーは、もうハッキしいって今のJ2でもやらないようなサッカーだったよね!
ロング1本!
ロング入れたって前が負けてちゃあ、ためもなにもない。
前半でダメなのがわかっているんだから、後半は変えていかなくちゃあ。シフトも選手もよ!
後半ますます悪くなっちまった。
得点ゲットできるにおいすら無し。

GKの川口はおたおたで、この前のどの試合か忘れたが、ファンブルして失点していたし、前半ロスタイムのボール取り損ねからポスト当たったシュート。ただの幸運ずら!
失点シーンではパンチングでもなく手のひらで叩いてんだもの!
あれじゃあデインジャラスエリアからボールを遠くに出せないし。
完全にGKのミスだと思う。

川口は長い間、公称180センチの今時のGKとしては低い身長を気持ちでカバーし、勝負し続けて日本のゴールを守ってきた。
でももういいんじゃあないの!
切ることも監督の大事な判断だと思うし、川口はあのプレーをどこかで引きずってプレーするし、メンバーからの信頼もすこし落ちてしまったと思う。
どんまいどんまい!なあんてプロは言っちゃあいかん。結果がすべてである。

何も出来なかったFWの二人、巻なんかヘッドほとんど負けていたし、あまりにもムダなプレーも多かったし、大久保とのコンビネーションなんかゼロでないかい!

安田もヤッパしこのクラスになると荷が重いよね!
彼もなんにも出来なかったし、勇気もなかったというか、もういっぱいいっぱい。
3バックにしても中澤がサイドに引き出されたら、もうセンターは小さいGKと本来はボランチの二人の今野と阿部だもん。
けっこう厳しいもんがあるよな!

結局、メンバーの人選やら、グランドコンディションを考えて採った戦術の誤りがすべてだったと思う。
そういう意味では監督以下、スタッフの責任は大きい。
2、30年前に戻ったような錯覚させ起こさせる失点までの前時代的なサッカー。
引き分けで御の字だと思っていた。

まだ3次リーグが始まったばっかだし、このバーレーンだったらきちんと本来のサッカーをホームで行えば3点ぐらい入ると思う。
結果がはっきり出たのだから、もう一度精査して再出発だ。
頑張ってほしいな、岡田にはよ!
こんなサッカーやってたら第2の加茂さんになっちゃうだに!

それから、高原は6月までは使えないよ。高原は1年おきの好不調だから、使えるのは秋以降だと思ったらいい。
そういうプレーヤーなんだな、だからフランクフルトだってすぱっといらないと思って半年で切ったのは間違いない。

やっぱし世界と戦うには俊輔ややら稲本やら小野みたいのにどれほど走らせて汗をかかせられるかにかかってくるのではなかろうか。
岡田が小野を再生できたらたいしたもんだと思うんだが!

それからこの試合、10チャンネルの中継なので、もちろん、この場合は消音にしてTV画面を見ておりましたこと、当然でありますです。
by gsfc_aoshima | 2008-03-27 01:52 | 日本代表 | Trackback | Comments(0)

ア式の女子

ア式の男子は東伏見で練習を続けているんだが、女子はJビレッジでプライベートの大会に出ているようでして、主務の栃尾さんからけっこうメールが入ってくる。

以下の通り

いつも大変お世話になっております。
この度は、昨日から行われております「マリーゼフェスタ」の試合結果を
ご報告いたします。
「マリーゼフェスタ」はなでしこリーグに所属する東京電力女子サッカー部
マリーゼの招待試合で、Jヴィレッジにて20日〜23日の4日間、なでしこリーグ・
大学・高校計8チームが参加し、交流を深めています。
普段対戦できないチームと試合をすることで、経験を積んで帰りたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。

<マリーゼフェスタ>
3月20日(木) 対 東京電力女子サッカー部マリーゼ
15:00キックオフ 35分ハーフ
早稲田大 1(0−1,1−2)3 東京電力女子サッカー部マリーゼ
得点者:小野
メンバー
寺澤 小野
堂下 杉山 大脇
今井 高畑
米津 島田 鶴田

交代:杉山→有町,米津→織立,高畑→菅藤

ゲーム内容は、なでしこリーグとの差を感じるものでした。
東京電力マリーゼには、女子部卒業生の山本りさ(H18卒)・
佐藤衣里子・松長佳恵(H19卒)も出場しました。

3月21日(金) 対 常盤木学園
13:30キックオフ 35分ハーフ
早稲田大 0(0−2,0−2)4 常盤木学園
メンバー
  寺澤 大滝
堂下 小野 大脇
 今井 高畑
米津 島田 鶴田

交代:杉山→堂下,有町→寺澤,大滝→織立

強風の中行われ、風下に自陣を取った早稲田は劣勢の展開が続きました。
風上になった後半も流れを変えることは出来ず、高校生に敗戦を喫して
しまいました。

<東京都女子サッカー大会 日程>
20日の雨天の影響で延期になった東京都女子サッカー大会の予定が以下の通り決定しました。
4月6日(日)vs FC PAF 14:30 @東伏見
  20日(日)決勝トーナメント 1回戦 15:00 @東伏見
  27日(日)準決勝 17:30 @清瀬市内山グラウンド
5月11日(日)決勝 19:00 @清瀬市内山グラウンド

以上

気になったのはこの仙台の常磐木学園にボコボコにやられているということ。
ア式女子にもこの学校からはマリーゼに今年入った日本代表GKかわいい怪物天野さんがそうだよね。

学校のホームページに
なでしこふたりが紹介されていた。
こちらのサイトには監督さんと選手のの紹介もあった。
高校卒業してアメリカの大学にサッカーやりにいく卒業生もおるということなんだが、改めて女子のサッカーはアメリカが本場なんだということがちょっと理解できた。
今日日の高校生は女子でもけっこうグローバルな子もおるんだなあと感心させられる。

毎年夏,磐田のゆめりあの里でおこなわれる女子の高校選手権を今年は見に行こうかな。
by gsfc_aoshima | 2008-03-26 06:06 | 大学サッカー | Trackback | Comments(0)

4月に入ると

日本のサッカーは年度で区切られるのが一般的なんだが、これは学校スポーツと大きくからんでいるからだ。
3月卒業、4月入学を基準にして、すべてが行われるためだ。

だけんど、プロの世界では大きく基準が違ってくる。
世界のサッカーは終盤を迎え、6月までにすべてが終わる。
そして9月がシーズン開幕となるわけで半年のずれがあることになる。
ここらあたりがプロの世界では移籍を難しくさせているのだろうし、外人のいいのがなかなか来れない要因なんだろうな。

Jリーグ、JFLはとりあえず開幕し、いよいよ4月からはオラたち地域社会と言おうか、狭い社会の中でのサッカーというのか、関東レベル、県レベル、市レベル、区レベルのサッカー大会が始まるのである。

まずは関東大学リーグが4月5日からいよいよでア式は今井サッカーがベールを脱ぐ。
うちのGSFCOBでは法政に笠原、国士に後藤がいる。
笠原はひょっとすると開幕スタメンもいけそうな雰囲気な気がする。
後藤は足首のねんざで我慢の日々なんだそうだ。
しのぐことも大事なんだな!

県レベルではコブラが4月20日から県社会人1部リーグが始まる。
いい状態で開幕を迎えたいよね!

それからJr.ユースも第2週から全日本(U-15)の県1次リーグが始まる。
Jr.ユースを卒業した高校生も4月12日から関東選手権2次トーナメントがはじまる。出てくるのがいるんだろうか。これも楽しみだな。

市レベルでは社会人の市リーグだってはじまるだろうし、ジュニアでも木村和司杯ももうまぢかだよね

とにかく、これからが一番いい季節になるわけで、ぼけっとしちゃあだめだし、絶えず緊張感をもってサッカーにあたらないといけないわけで、官能小説なんぞを読んでいてはもうバチが当たることは必定ずら!!!
by gsfc_aoshima | 2008-03-24 23:08 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

仕事忙しく、サッカーの現場に出られないし、TVもままならない。

Fマリノスが頑張っているよね!
開幕前、法政戦を見たんだが、いい外人をとったと思ったし、桑原さんの采配もなんかよさそうだよな。

桑原さんは学年でいうとオラの1級上で、藤枝東から古河に行った。
伝説の高校三冠のメンバーだ。
あんな強いチーム見たことない。
史上最強といってもいいのではないかな。
とにかく前がすごかった。
当時はWMという陣形である意味3、2、5のシステムだった
井沢、桑原、松永章、沼野、三浦だっただろうか
それから岡村、山崎、松永諭
伝説だよな、あの強さは!
ユニホーム見ただけで勝てないなと思ったもんずら!
オラがいつも仕事でお世話になっている沼野さんもこの時のメンバーだ。
すごいメンバーだったし、桑原さんのプレーはクレバーだったのを記憶している。

桑原さんのお兄さんは日本リーグ時代、名古屋相互銀行でサッカーしていて、PJMフューチャーズの監督もされていた。
いまはたしか静岡県サッカー協会の専務理事をされている。
1990年のワールドカップイタリア大会でPJMがマラドーナを獲得するしないでイタリアで記者に追っかけ回されていたのを思い出す。
ローマのホテルでご一緒した記憶がある。

元に戻ると、桑原監督になってFマリノスのサッカーが変わったのは事実だと思う。
選手の使い方がうまいなと思う。
長いシーズンを乗り切る起用法をしているし、選手も張り切りざるを得ないよね!
頑張れば使ってもらえるかなと思わせる使い方である。
それでいて負けないのは立派だと思う

ナビスコでも決して1位でなくてもよいと踏んでいる。
日本代表が不在でもなんとかここはしのいでやろうというのがよくわかる使い方。
われらが兵藤も大宮戦でデビューしたよね!
うれしいよな!
先発フル出場。
先発というのがいいと思うーこれまでの兵藤のサッカー人生からいってもこういうのを監督の妙というのではないかいな!
デビュー戦で終わり3分ではなく先発というところが兵藤のやる気を2倍にも3倍にもさせるよな。
選手から信頼されるよね!こういう使い方って
兵藤だって悪い気しないし、「監督のためにも!」て、なるよな。

「デビューおめでとう!!!お祝いに李園にいこう!」ってメール打たないとね!
それからFマリノスの

公式ホームページで兵藤が1面に出ている。
明らかに大学時代と顔が変わった。精悍な顔といおうか、戦うプロの顔になってきた。
by gsfc_aoshima | 2008-03-23 23:38 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

3/21三島
3/22磐田浜松
3/23清水
3/24富士
3/25富士浜松
とりあえず泊まりはなしで日帰りの日程をくんでいる。
ちょっとばっかしサッカーどころではないけんど!の状態が続いている。
忙しくてうれしいだに!
ヒマはだめだに!
忙しい時間の中でもサッカーを考えないとだめなんだが!

新潮文庫から出ている湯浅健二さんの「サッカー監督という仕事」もう2週間も持ち歩いているのに1歩も進まない。
官能小説だと一日に1冊いけちゃう自分が情けないというか、マニアになっちまっているかも!
by gsfc_aoshima | 2008-03-22 23:40 | 恥ずかしながら直助 | Trackback | Comments(0)

4600円vs10350円

3月21日PM7:00
長野県川上村、五光牧場の吉沢オーナー(51歳)とその友人土屋さん(38歳)そして就職2週間目の元湘南ベルマーレ外池(32歳)とオラァ(恥ずかしながら衰え知らずの58歳)の4人で横浜駅前のホテルロビーで歓談する。
コーヒ−4杯で4600円!
場所代だと考えればそういうもんなんなのか。
でも今度は喫茶コーナーの下にソファーもあるからそっちにしようと思っている。

食事をしようと、おなじみ李園に行くことになった。
吉沢さんも李園は15年ぐらいだし、外池だって学生時代からを含めると14年ぐらいになるという。
オラァも15年ぐらい李園に通っている。

もちろん蒸し鶏からだ。
結局、食べたメニューはいつもよりちょっと少なくて(ビールを飲んだから)
生ビール4
ウーロン茶1
蒸し鶏大3
水餃子2
ピータン豆腐1
鶏肉銀杏いため1
トマトタンメン1
しいたけやきそば1
パイコウチャアハン1

運転手は吉沢さんでウーロン茶、
オラは久しぶりにビールを飲んだが、外池も初めてビールを飲んだと言う。
土屋さんも李園のことは吉沢さんから何回も聞いているので、「これが蒸し鶏ですか!うまい!」
外池は4皿目の蒸し鶏を注文したがお店の人から「もうありません!」

結局、ひたすら食べてろくに話もしなかった。
これが李園のマナーなんである。怒濤のように食べてそしてさっと引き上げる。
これずらよ!
お会計は10350円だった。
納得できるよな!
また来よう!
by gsfc_aoshima | 2008-03-21 23:50 | 昔の仲間シリーズ | Trackback | Comments(0)