<   2004年 12月 ( 28 )   > この月の画像一覧

2004の大晦日

12時半から雪が降り始めた。車で外出するも、雪どんどん激しくなり、1時間の間に一面の銀世界。家の手前100メートルでもう動けなくなり置いてくる事にした。とんだハプニングである。
神奈川新聞の朝刊1面
紀宮様、来秋にも挙式  〜けっこうな事ずら
奈良女児事件 36歳男を逮捕〜他人事とは思えない。我々も子供預かってる。今後どう対処すべきか、考えるべき事だ
西武、横須賀プリンスホテルを売却  〜昔お世話になった西武だけどもうどうでもええ。新入社員の頃、社長の堤さんはおかしな人だとおもっていたけど案の定だった。結局なんも考えていなかったというこっちゃ
スマトラ沖地震〜被害者12万人を超える。もうこれは昨今の異常気象を含め、人類に対する警告だと思った方がいいずら。ぼくら人間は慢心しているかも

2004のGSFC
トップのコブラとキッズが参画した。2つもカテゴリ−が増えるのはすごいことだった
そのコブラが県3部から2部に昇格した。ちなみに3部は17ブロックで約170チーム、昇格は4チームだった。
Jr.ユースは存続の危機を乗り越えて、充実の1年であった。いいチームだった。
Jr.は双葉大会で優勝した。来年が楽しみだ
高校選手権にはじめてGSOBが出場した。あの悪ガキだった塚本琢磨。ようやった。
クラブ員総勢200名男子スタッフ40名これに女性スタッフを加えたらもう数えられない。


2004のWMW
やっと関東2部に昇格した。単純にうれしい、

2004のジーコジャパン
いろんな意見もあるだあろうが、このワールドカップの中間点としてはアジアカップを制し、勝ち点18では文句のつけようが無い。中だるみの時期と思えばあまり評価できないが、選手達にはアジアでは絶対負けねえだという気持ちはあるはずだ。最終予選リーグも始まるが2位以内に入ればいいんで、負けないサッカーやればいい。引き分けだって、大いに有りかもしれない。また、そんなに長くはモチベーションは続かないんで選手の入れ替えを頻繁にしたほうが緊張感が持続する。
若手の登用を期待したい。ジーコにたいする不満はその1点だけずらよ。

ことしも6時間で終わるがサッカー三昧な1年でしあわせだった。
直じいで始まって、直助になったけど、よくまあ、サッカーネタがあったと驚いている。全く持って1年続いたのが信じがたい事ずらよ。
by gsfc_aoshima | 2004-12-31 17:47 | その他 | Trackback | Comments(0)

風邪ぶり返す

朝から真冬の天気。3時に目が覚めてしまって眠れないので、そのまま起きていた。
ちょっと早すぎる起床タイムである。

雪も早々に降ってくる。急に2月の気候かよ。どうもおかしいよ。地球がすこし変だぜよ。
からだもこれではおかしくなるぜと思った矢先、咳が出だして、どうにもこうにもぜんそく状態におちいる。
午後から医者に行く。「風邪ぶり返しました」「前の風邪とは症状が違うから新しい風邪だよ」
「12月にはいってから体調よくないす」「ちゃんと寝てますか。」「こたつでよく寝てます。」「これだからなあ、ふとんで寝ないと。」「こたつといってもホットカーペットなんですが」
「おいおい!低温火傷するよ」「これがなんとも気持ちがよくてすぐ寝ちゃうんです」
「自分で体温調節できなくなるから布団で寝るように」「了解しました」

夕方、大地のおとうさん、後藤コーチが茨城新聞を届けてくれた。全2面を使った紹介記事に大地も24番ででている。「ヘッディングではだれにも負けません」だと。
鈴木監督よお、国見はヘディング強いでよ。渡邊のマークを大地にやらせたらどうずら。

新年2日の試合がまちどうしいだけんど、それまでに風邪直さんと。
もちろん昨夜は布団で寝たけど、どうも落ち着かんずら。
by gsfc_aoshima | 2004-12-30 12:45 | どうでもいい話 | Trackback | Comments(0)

元旦決勝のチケット

日刊スポーツによると決勝のチケットがないらしい。浦和のサポーターに買い占められて完売状態との事、いよいよ日本のサッカーもヨーロッパ並みになってきたということか。
ただ世界のサッカーでは負けたチームのサポーターはその場で売っていく。
そう、ダフ屋にだ。ダフ屋もけっこう良心的なのが多い。日本みたいにこわいおにいさんたちばかりではない。

イタリア大会の時、準々決勝のグランドの外にはダフ屋のおっさん達がいっぱいいた。おっさんに決勝のチケットないかと友人が尋ねると「ちょっと待て、わしは持ってないが仲間がたぶん持ってるからジャスト、モーメント」といってスクーターに乗っていってしまった。数分後スタジアム1周してきたように逆からきて「はいどうだね。このカテゴリーでは」といってみせてくれたのはカテゴリー2のチケット。約4万円だと云う。
「おいおい4万かよ。俺たちのチケットゴール裏のそれも電光掲示板にひたすら近いところだぜ。それよりいいカテゴリーだとよ。某JTBによればだ。俺たちのチケットはプレミア付きで13万円もすると云ってたでねえか。ざけんなよ!某JTB」

俺たちのツアーは2週間、4試合、南回り24時間、帰りも南回り、2週間同じホテル、ホテルはローマまで60キロ、電車で1時間、タクシーだと往復とられて3万円、星無しホテル、雨漏りひどし、風呂無し、シャワーのみ、冷蔵庫無し、泊っていたのはアラブ人ばっかし。たしか聖書もおいてなかったぞい! そうだぁ テレビもなかった。とほほだよ!
サッカー部の合宿しているのではねえっていうの。3つ星ホテルでなかったのかよ。
カテゴリーだって2のはずじゃあなかったのかよ。
南回りとは聞いてねえだよ。
なんだ!このホテルは。毎日同じパンとハムの朝食で。ハムなんぞまずくて食えねえだ。
なんにも観光巡りもついてないじゃあねえか。夕食も1回たりともついてねえだら。
なにからなにまでオプションだとよ。

さっそく某JTBを吊るし上げたのは我々だけではなかったが、あまりにも日本のエージェントがなめられていた証拠である。FIFAから当てがえられたチケットとホテルはいろんな奴らのふところ経由だからこんなひどいことになる。


ローマで会った新婚カップルに聞く「飛行機は?。ホテルは?。ツアー内容は?。それからいくら?ツアー料金は」
「北回り、5つ星、成田からミラノ直行で、2泊してミラノから飛行機でローマに入りました。今日の夕食は付きです。ちょっと高いかも、1週間で30万です。皆さんはどんなツアーできたんですか?」「ええちょっと遊びに。農協のツアーやさかいに、お宅達と違って安い安い。」
なんで嘘いわにゃあいけんのよ!

みんな、泣いて、また酒飲んでローマの日本料理屋(そごう系列)から、もう来ないでくれといわれる。帰りのタクシーは勿論3万円だった。
次の日、頭に来たので我々10人は途中3泊4日はローマの3つ星ホテルにチェンジした。
別料金支払ってもそっちの方がやすいんだから。タクシー代やら時間のロス考えると。

なんでみんなが怒るかって?
このツアーが135万円のツアーであるからでありんす。良かった事は、飛行機いっぱい乗れていろんなとこでトランジットしてくれた。上海、バンコク、ニューデリー、カイロだぜ。イタリアいくのに4カ国もおまけについてたずらよ。
135,135,135だぞ。以来某JTB社は利用しねえよ。

話が横道にそれたが、通常は負けたチームのサポーターが持っていた次の試合(トーナメントに入ったとき)のチケットはFIFAが買い上げてくれている。
だからJFAもそういった処置をすれば、決勝でチケットが無いという現象は亡くなるのである。ダフ屋に安くたたかれて高く買わせられる事もなくなるずら。

だけどだけどだ。完売したまま、ホッカムリをすれば1番喜んでいるのは川淵キャプテンずらよ。あのひと、ばりばりの大阪人やさかい、ちょっと無理かもなあ!

このままいくと、チケット完売、スタジアムは、ガァラガラかもな。楽しくねえなあだら
by gsfc_aoshima | 2004-12-29 04:40 | どうでもいい話 | Trackback | Comments(0)

背番号24

鹿島学園の後藤大地から「背番号24もらいました」とのメール有り。1年生ではあるがやっと間に合ったかと云う感じずら。もっとはやく登場してくるかとおもっていたほどの逸材だから、ちょっと遅いんでねえのとも思っていた。

高校選手権1月2日埼玉スタジアムのピッチになにがなんでも立ってくれたら、またいっそうの飛躍ができると思うし、たとえ試合に出られんでも、ピッチの上で感触をつかみ、グランドの中から観客席をみることがどれほどの感動を生むか、感じ取ってもらいたいもんずらよ。

大地の特長はフィジカルの強さに支えられたヘディングの高さと独特な左足のキックである。
昨年の今頃、中学生としては脅威の高さがあった。空中で止まっていた。
左足のキックはステップが小さく、振りも早いので一瞬のすきまでパスが出来る。
足もそこそこはやいのでどちらかというと相手をなぎ倒して前にいくタイプであろう。
ただ止まったときの足下はけっしてうまいとはいえないが、こんならもんは練習でいくらでも、うまくなると思っている。
高さや速さはどうにもなんないんでひたすらいい所をのばしてくれたらと思う。
国見のスタミナ、フィジカルの強さは圧倒的である。茨城の決勝をみた限りではそうとうしんどいと思われるので、大地にも出れる目はあるかもしれん。ひいき目かもしれんが直助だったら、来年、再来年の事考えるとデビューさせるだら。

国見戦は違った意味でも期待している。渡邊千真が出てくるわけでこれも楽しみのひとつである。
by gsfc_aoshima | 2004-12-28 05:14 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

本年最後の練習

Jr.ユースとコブラの合同練習で今年は終わった。新1年生も10人ほど体験練習に参加してくれた。
これがなかなかうまいのである。毎年何人かが練習に参加するが年明けまえから来てくれた事は無い。ちょっと早いかなとも思ったが、チームのことを知ってもらうにはこれがいちばんであろう。
 ちびどもは紅白ゲームにも参加してくれたのであるが、これがなかなかレベルが高い。今まで教わってきた指導者がきちっとしたことをやっている証でもある。
子供のプレーをみれば、其の裏返しの指導者が見えてるくる。
このこどもたちはいままで見てきたなかでも相当レベルが高いずら。

みんな、来てくれたらハッピーかも!
まあ、いままでのご縁もあって来てくれたんだから、その出会いは大事にしたい。

社会人のコブラも若い連中がチームをひっぱってくれているので頼もしい。
毎年、今頃はオフなんだがこの連中からあおられて練習を開催している始末である。
来シーズンが大いに楽しみになってきた。
新人集めもしなくちゃなんめいずらよ!

神奈川新聞に大津波死者6700人  邦人20名不明  大変な事が起ってしまった。
被害はもっと増えるだろうな。地震には気をつけねば。そろそろかな。
by gsfc_aoshima | 2004-12-27 05:20 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

クリスマスはこたつ

24、5日ともからだ明けて待機していたのであるが、待機で終わった。情けねえづら!
それもだ。不覚にも8時にはこたつで寝てしまっていた。朝までだ。だから今朝もこたつあけで直助やってる次第。
このままいくと12月はほとんどこたつ三昧で、新年に突入しそうである。

年明け1月2日はさいたまスタジアムで国見と鹿島学園の高校選手権を見る予定にしている。鹿島には後藤大地がいるのでもちろん応援に行くわけであるが、国見のサッカーも見たいのもある。
国見からは毎年いいのが大学にきているんだが、来年はキャプテンでFW渡邊千真が入る事になっている。小嶺枠があるわけではないがとにかく国見の選手は結果を出してくれるので来ていただくほうもうれしいし(弱いし、施設等のハード面も最悪である)、先生も「あそこへやってもみんな活躍できる。なまじJリーグに行くより、大学行かせて強化指定選手にでもなってたほうが将来の為にもいいですよ」とご家族に云ってくれているようだ。校長先生でもある小嶺総監督からしてみたら、進学率があがったほうがいいに決まっている。1年や2年でJからポイではちょっと困るんである。
両者の思惑が完全に一致しているんで、毎年選手をよこしてくれるわけで、来年こそ、1部に上がるチャンスずら。

徳永、松橋、兵藤、渡邊と来りゃあ、豪華ダベ!。
やっと2部に上がったんだが、4年生はほとんで試合に出ていなかったので抜けるプレーヤーはいない。来年は渡邊トップで1年で1部にあがってくれ〜。
もちろん、OB会費だって倍付けずらよ。お約束いたしますずら!
by gsfc_aoshima | 2004-12-26 07:31 | どうでもいい話 | Trackback | Comments(0)

小野の足首

 小野の足首の状態についての報道(日刊スポーツ)
サッカー日本代表のMF小野伸二(25)が、痛めていた左足首を27日に手術することになった。24日、小野のマネジメント会社が明らかにした。23日夜に埼玉県内の病院で小野を診断した主治医によれば、全治6〜8週間で、来年2月9日のW杯アジア最終予選の初戦、北朝鮮戦(埼玉)出場は絶望的となった。
 主治医によると、左足首の関節内に骨のささくれと分離骨ができており、内視鏡手術で取り除く。サッカー選手にはよく見られる症例で、同医師は「手術すれば多くの選手は良くなる」との見通しを示した。                                                        
                                                                                     以上

このケガは1回でなったのではなく、何回も痛めて結果的に手術というしろものなのでけっこう厄介だと思う。
帝京三高にいっている岡亮太のケガとおなじでないかな。ささくれと分離骨だから全く同じだ。ささくれ部分のシェービングと分離骨の取り除きだろうが、分離骨といってもまわりと癒着しているようだからけっこう大変で亮太も痛みがとれず、練習できるまでに相当かかったはずだ。2ヶ月ではどうかな。歩き回れるようになるまでにそのぐらいだろう。
ボール蹴れるまでにはそうとうだべ!。

結局、普通に生活する分にはどうということないんだが、テーピングしながら、だましだまし、プレーするわけで、痛みとのおつきあいはずっと続くずら。
昔は手術なんかする選手はいなかった。メスを入れるなんてエことは選手をやめるということで、ほとんどの選手は練習やすんではまたはじめ、また痛くなって、休みい〜の、またやり〜の繰り返しで、痛くても包帯ぐるぐるまいて毎日練習していたのである。

いまのようにMRIがあるわけではないので、レントゲン撮っての診断は、骨折か、ひびか,捻挫しかなかったのである。

現役時代、代々木のオリンピック村にあった、国のスポーツ診療所に通っていたが、ここが整形では最高の水準とのこと、腫れた足首をなおすに関節内の水を抜くと先生が云う。
そしたら看護婦4人ぐらいが寝ている直助の回りにくる。太めの一人が診察台の上にあがる。
添い寝でもしてくれるんかとおもったが、もちろんそんなこたぁするわけありえませんずら。
やおらからだのうえにおしりをのせてくる。あとの三人も足首やらふとももやら動かんよう押さえつけられる。なにするだら! ちょっとやばい予感。

 医者が持ってる注射器はなんだ。おいおい、その注射針恐ろしく太いンだけんど。
ほとんど大工道具の「キリ」とおなじぐらいずら
ぎぇ〜〜〜     空白           抜く   また注す あ〜〜〜〜〜っ    ぐりぐりやってる。
どこ注してるだ! 関節のなかに入らねえのかよお
こちとらやめてもらいたいもんだから動きたいだけんどでっけえおしりで動かせないずら。
こんあこと5.6回も繰り返して、そのたんびに断末魔である。

やっとのことで解放される。注射器の中に大量の血のまじった黄色い水。
「直助さん、足のうら見たら!」の看護婦さんの声

足のうらにびっしょり汗かいている。たった1、2分なのによお。あとにも先にも足の裏がこんな事になったのはこのときだけである。
それから2週間後にはグランド立ってたもんなあ。

医療技術の進歩はすごいもんがある。きずぐちが小さい。
一昨年、半月板損傷のオペでは糸は1針である。
 20年前2回もアキレス腱切った。「6号の糸で縫合しましたからもう切れませんだと。」「さかなかよ」
おかげでアキレス腱の硬いこと、ぼこぼこしている。外側42針も縫っちゃうし。裁縫の練習じゃあねえんだからよぉ

スポーツ選手にケガはつきものなんだけど、運がいいとか悪いとか云う前に、ケガしない準備ができるかどうかにかかっている。
しちゃったときは適切な応急がどこまで瞬時にできるかだ。
あとは腕のいい大工次第じゃなかろうか。大工悪けりゃどうにもなんねえ。
整形外科医はまさしく、とんかちと、きりと、ノミもった大工職人ずらよ。

大好きな小野君、いい大工にかかってくれ〜〜!

ONOをめざすキッズふたり。それにしても若いというはすばらしい。コラーゲンたっぷりでしみひとつない。つるつるだあ!すっぴんだぞぉ!
b0005596_7463693.jpg

by gsfc_aoshima | 2004-12-25 07:35 | 日本代表 | Trackback | Comments(0)

大久保君のためのスペイン語講座

サンスポ.comにくだらない記事だがおもしろかったので紹介
マジョルカに入った大久保用だそうで以下の通り。
意味
スペイン語
発音

審判
Arbitro
アルビトロ

イエローカード
Tarjeta・amarilla
タルヘタ・アマリージャ

レッドカード
Tarjeta・roja
タルヘタ・ロハ

退場
Expulsion
エクスプルシオン

おい!ファールだろ!
Eso・es・Falta!
エソ・エス・ファルタ!

クソ審判!
Estas・ciego!
エスタス・シエゴ!                  

クソ野郎(売春婦の息子の意味)
Hijo・de・puta!
イホ・デ・プータ!

畜生!
Vete・a・tomar・por・culo!
ベテ・ア・トマル・ポル・クーロ!

ファックユー
Que・te・follen!
ケ・テ・フォージェン
                                    以上
大久保君は何かと審判といざこざがあった。とっても親切な記事ずらよ。でもなあ
大久保にゃあ云えそうも無い。日本語でどなってりゃあいい! 半年持たんかもしれへんし。
がんばってくでぇ〜
by gsfc_aoshima | 2004-12-24 02:42 | 世界のサッカー | Trackback(1) | Comments(0)

長崎宏子さん

 木村和司さんのクリスマスパーティに出席する。5.6年前から出席するようになったが、木村さんの人柄でけっこういろんな人が集まっている。所属する会社は「シュート」といって奥さんが社長で、スタッフには和司さん、大松さん、藤川さん(元グランパス)、鈴木正治(元マリノス)さん等、6、7名であろうか、みんななかなかいい。社長のお父様も元気で受付やっていたし、長女もスタッフだそうで、一家総出で和司さんを盛り上げている。
シュートはなんといっても社長で持っている。あの社長がいなかったらいまのシュートはなかっただろうというほど、社長が最高であります。

決断力あり、考え方も柔軟だし、すぱっとしている。勿論可愛い。この場に来ている参加者は社長に何か頼まれれば「はい!やります」
直助だって「ぼくでできることだったらなんでもしますです。」

毎年、顔を出されているひとのなかに天才スイマーだった長崎宏子さんがいる。
すでに3女の母親なんであるが、かならずお子を連れてきて、ほほえましい。
このお子が毎年どんどんおおきくなっていくのをみるのも楽しみにしている。
長崎さんは自分の育児へのかかわりかたをもとにあかちゃんの水泳教室なんぞも主催して頑張っているようだ。
ちょっと紹介しておこう
長崎宏子のアクアティクスクラブというらしい。
b0005596_6451539.jpg


シュート恒例の大抽選会もおこなわれたが、直助はシクラメンが大当たりであった。
だけど辞退したダラ。なぜって!  そのわけは直助が景品として提供したものだったからずらよ。そしたら、大松さんがユニホームをプレゼントしてくれた。アディダスのキーパー用(全日本モデル)14900円のやつだ。初蹴りのプレゼントにするべぇ!
by gsfc_aoshima | 2004-12-23 06:50 | その他 | Trackback | Comments(0)

プリンターについて

師走も押し迫ってきたが、まだ年賀状を用意していない。だいたい正月3が日が過ぎてから
いただいた年賀状のお返事を書いて出すのが毎年の恒例である。
たまには、本格的に書いてみようと思う。2005年の出だしから年賀状で突っ走ろうと決心。

さっそくプリンターのインクを買いに行く。うちのプリンターは某Hp社の複合のやつでけっこう重宝だがインクの無くなりがすこぶる速い。黒とカラーを購入するつもりである。
売り場には最新のプリンターも並んでいる。
インク代だが8000円もする。まいったなあ 。高ぇ!いままでは1色しか買いにきてねえのであまり高いとは感じなかったが。
ちらっとプリンターのとこみると15000円で売ってるではないか。ぎへ〜っ!某canon社の。
インク2回分以下だずら。どうなってるだべ。
こっちの新品はCDにも印刷できて〜の、両面印刷も出来て〜の、デジカメダイレクト印刷も出来て〜のやらもう魅力的ずら!
新品だからインクも付いてる。交換も約4000円だそうでおもわず「ください!」

インク買いに行ってプリンター買っちゃった。
あんなちっこいインク2回分でプリンターを買えるとはなんかちょっとおかしいぞ。
メーカーはインクでもうけているだべ。ぜったいそうずらよ。
プリンターなんぞいくらでもいいんであってインクで縛ればいいとおもっている。

けっこうずるくねえか。4色で400円ぐらいが妥当でないかい。
100円ショップではやく売り出してもらいたいもんだ。

とりあえず、年賀状の第1段階は出来たんで、あとは暇をみつけて作業するだけなんだが、某Hp社のプリンターも置いてありますます手狭になってしまった。こちらにはインクが入っていないので無用の長物だが使うときもあるのかと捨てるにしのびない。
ゴミ寸前なのだが道具だとおもえば、一流の道具である。インクを買えばコピーも出来る。
15年ほど前、カラーコピーの機械を当時勤めていた会社が採用したら、他社の人たちが見学に来たもんだ。
アナログ人間にはもうついて行けねえぞ
by gsfc_aoshima | 2004-12-22 08:14 | その他 | Trackback | Comments(0)