カテゴリ:大学サッカー( 99 )

2月1日より、明治学院大学サッカー部の2016年が始まった。
明学サッカー部は昨シーズン、東京都1部リーグを制し、関東大会も勝ち上がり関東2部に35年ぶりに昇格した。
グランドは戸塚の明学ヘボンフィールである。
人工芝ではあるが、多くのクラブが寄り合い所帯で使っているのでサッカー部で独占というわけにもいかないようだ。

今シーズンの出発も東戸塚フットボールパークを借りての練習。
おらの家からも近いので顔を出した。

監督は早稲田ア式蹴球部後輩の大森一伸くん。
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20年前にうちのジュニアユースの立ち上げの時に1年間コーチをしてもらった。(早稲田の助手をしていた)
よくうちに泊まっていた。
久しぶりのコーチングを見たが昔と変わらず懐かしい。

ヘッドコーチは鈴木修人くん。同じく早稲田ア式の後輩。
元Jリーガー、一昨年ギラヴァンツを退団した後、明学のコーチとなる。そして夜は我がコブラの選手として大活躍してくれた。
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また、明学サッカー部のレジェンドで、現ゼネラルマネージャーの西村さんはおらが現役時代教えた関係だ。
おらも応援に行った2部昇格試合で、決まった時の西村さんの涙はちょっぴり感動した。
いいなって!!

こういったご縁もあり、今ではおらが明学のホームページまで作ることになった。
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部員の皆さんも自信にあふれ、楽しい雰囲気も伝わってくる。
現時点でも100名以上いるのに、新入生も関東に上がったせいか反応が良いようだ。
ますます楽しみな明学サッカー部。

地元だし、コブラや早稲田共々、明学サッカー部の応援もよろしくお願いいたします。
by gsfc_aoshima | 2016-02-03 09:35 | 大学サッカー | Trackback | Comments(0)

早慶サッカー

7月1日は等々力競技場で第66回早慶サッカー定期戦が行われる。
昨日、部より今年の公式パンフレットが届いた。
毎年,会場で購入してるのだが、今年は早々に送られてきた。
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うちのチームもOBが3名。
今年は慶応にもコブラOBが入部している。

100ページもある素晴らしいパンフレットになっていると実感。
そして今年はVIP席で観戦出来るらしいが、やっぱしバックスタンドの応援団の近くがオラには似合っている。
by gsfc_aoshima | 2015-06-20 06:18 | 大学サッカー | Trackback | Comments(0)

怒濤の更新5月3日分

5月3日関東大学サッカー早稲田vs専修の試合を保土ヶ谷サッカー場にて観戦する。
お天気もいいし、400人ほど座れるスタンドはぎっしり。
早稲田同期の工藤と一緒に観戦する。若手のOBやら古手までそこそこ見に来ている。

試合はどちらもこの当時は調子が今ひとつで、パスはぶれてつながらないや、ミスも多く90分間ボールが行ったり来たりで、早稲田のFW宮本選手のシュートがバーに当たった時だけ盛りあがる。

専修も10番北出選手がケガで退場してからは良くなく、早稲田に合わせるというか、意味ないキックの応酬。
まさに凡戦というのはこういう試合をいうのだろうという見本みたいな試合だった。
奮起を望みたい!

以下は早稲田ア式蹴球部からのメール
..................................................................................................
≪第89回関東大学サッカーリーグ戦 第6節 専修大学戦≫
早稲田大学 0(0-0、0-0)0 専修大学
【得点者】(アシスト)
なし
【スターティングメンバー】
     宮本    山内
      9     10 
堀田             田中
8               7
     小林   平澤
      14    6
八角               新井 
12    金澤   奥山      2
      4     3
         後藤
         1
【交代】
71 分  [out]堀田 稜   [in]須藤 駿介
77 分  [out]山内 寛史  [in]中山 雄希
85 分  [out]平澤 俊輔  [in]大丸 瞬

【レビュー】
関東リーグ4連覇中の王者専修大学との一戦。
ここ数年勝利することができていない専修大学から勝利を掴み取り
優勝への第一歩にしようと誓い試合に臨んだ。
前半、お互いに慎重な試合運びで一進一退の展開となる。
9宮本、10山内を中心にチャンスを作り始めるも決めることが出来ずに前半を終える。
後半に入ると勝利を掴もうと強い気持ちを前面に打ち出した早稲田がペースを掴む。
厳しいプレスからボールを奪いゴールに早く迫っていく。
9宮本のクロスバー直撃のミドルシュートやゴール前の混戦から3奥山のシュートなど
チャンスは作ることができるが得点には結びつけることができない。
何としても1点が欲しい早稲田は次々と交代カードを切り勝負に出る。
相手に退場者が出たこともあり終盤早稲田の攻勢が続くが無念のタイムアップ。
1点が遠く無念のドローに終わった。

◇◇◇

勝利を目指し闘いましたが1点が遠く引き分けに終わりました。
次節必ずや勝利を掴み取るため部員一同精進して参ります。
引き続きのご支援ご声援の程、よろしくお願い致します。
............................................................................
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by gsfc_aoshima | 2015-05-05 10:44 | 大学サッカー | Trackback | Comments(0)

部員数

4/15の直助安否情報=昼間は自宅、自室にて徘徊、たたみがすり切れる。
夜はJr.ユースの練習と社会人コブラの練習を見て、ボールも蹴る。
ジジィにボールを持たせれば勝手に遊ぶ。

早稲田vs中央の試合の時、関東大学リーグのパンフレットを購入。
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部員数が気になった。早稲田はこの前期のパンフでは2〜4年で77名。
新1年はどうも16人はいるようなんで90名ちょいだな。

1部のチーム
4連覇をしている専修は130名
明治61名、
順天堂は2〜4年で38名、
国士舘208名、
慶応91名、
駒沢105名、
流通経済241名、
桐蔭横浜85名、
中央は2〜4年で78名
法政47名
神奈川大65名

2部はどうかというとこれがもうびっくり!
筑波126名
東京国際4年83名、3年103名、2年168名、1年140名の計494名
東洋59名
関東学院84名
青山学院72名
拓殖大180名
日体大1年100名、2年100名、3年100名、4年100名計400名
 ほとんど把握していないということだな
日本大学66名
東京学芸は2〜4年で64名
産能大107名
朝鮮大67名
東海大は2〜4年で100名

まだまだ新入部員も増えるだろうから相当数の選手が大学でやってるんだけど、就職するとほとんどやらなくなってしまうのは寂しいかぎりだなと思ったわけです。ハイ!
それにしても東京国際大学は、すごいとしかことば見つかりません。

この約500名を夏の1週間ほどクラブの部費捻出に働かせたら、1週間で3500万ほど稼げてしまうわけで、まあおらが監督なら働かせる。

ちなみにオラが1年生のとき45名で関東リーグ6位/8チーム。
4年のとき26名で1位。

ちょっと多すぎないかい!
by gsfc_aoshima | 2015-04-17 08:01 | 大学サッカー | Trackback | Comments(0)

ア式よりのメール

早稲田ア式蹴球部よりのメールを今シーズン初めてご披露するのですが、今シーズン終わっちまいました。誠に残念です。
東伏見での練習は毎週のように観に行ったのに、公式戦は一度も応援に行けれませんでした。

以下の通り

メール会員各位
お世話になっております。
ア式蹴球部 主務の山下です。
夜分遅くに申し訳ありません。
本日行われました インカレ準々決勝 阪南大学戦の結果をお知らせいたします。

≪平成26年度 第63回全日本大学サッカー選手権大会 準々決勝 阪南大学戦≫
早稲田大学 1(0-0、1-2)2 阪南大学
【得点者】
60分 阪南大学
79分 早稲田大学(7 近藤貴司)
81分 阪南大学
【スターティングメンバー】

     19中山  14山内
7近藤貴          24田中太
  10近藤洋  6園田
18平澤           5新井 
 3田中進  2奥山
  1松澤


【交代】
70分  [out]19中山 雄希  [in]11上形 洋介
74分  [out]14山内 寛史  [in]9宮本 拓弥
90分  [out]6園田 慎一郎 [in]25鈴木 裕也

【レビュー】
専修、明治、順天堂と関東勢が2回戦で姿をけし、関東の誇りを持って戦おうと臨んだ
今季の関西王者が相手の準々決勝。

試合は開始から拮抗した展開となる。互いに譲らず相手ゴールを目指す。
14山内、19中山、24田中太を中心に得点機会をうかがうも、
相手の身体を張った守備で得点に至らず。
逆に前半終了間際には相手の攻撃でピンチになるも、得点を許さず。
スコアレスドローのまま前半を終える。

優勝のために避けては通れない相手なだけに、得点の欲しい早稲田は後半開始から19中山が決定的なチャンスをつくるも得点ならず。
その後もコーナーキックから3田中進が合わせるも決めることができない。
すると後半15分、ゴール前を崩され相手に得点を許してしまう。
その後も攻め続け、後半34分、7近藤貴が抜け出し、自ら得点を決め、同点に追いつくも、
わずか2分後の後半36分にミドルシュートのこぼれ球から勝ち越し弾を決められ、1-2で試合終了となった。
◇◇◇
優勝のためにも勝利が必須条件の一戦でしたが、力及ばず1-2で終えることとなりました。
以上をもちまして今季の公式戦は終了となります。

今年度も目標に掲げた「関東リーグ制覇」「日本一」を達成することができませんでした。
来年度こそ目標達成をするために、また明日より各自で高めてまいります。


【お知らせ】
2014年度の納会・総会の日程が決定いたしました。
日時:2015年2月6日(金) 19:00~21:00
場所:リーガロイヤルホテル東京 3階ロイヤルホール

詳細は後日改めてご連絡させていただきます。
本日はありがとうございました。

以上

現役の皆さん、お疲れ様でした。タイトルとれなかったのは残念ですが、そういうことも人生にはつきものです。
納会には参加しないといけないな。
by gsfc_aoshima | 2014-12-16 23:07 | 大学サッカー | Trackback | Comments(0)

ア式女子

10/23(木)恒例の東伏見の練習見学。
女子部のトレーナーから、「女子の応援もお願いします」といわれる。

早慶定期戦以来、ア式女子の試合は見ていない。
練習はよくみているんだが。

たしか、皇后杯は思いもよらない敗戦だった。
関東大学女子サッカーはどうなんだろうと調べた
1部は10チーム、7戦消化してア式は勝点21。日体大も同じく21、3位が12なんでダントツにこの2チームだ。
今後の予定は
10/26(日)   13:00キックオフ vs関東学園大学@東伏見G
11/2(日)      13:00キックオフ vs日本体育大学@東伏見G

残念ながら、両日ともジュニアの横浜国際チビッ子大会の試合が入っているので応援には行けない。
吉報を期待しています。
by gsfc_aoshima | 2014-10-24 08:43 | 大学サッカー | Trackback | Comments(0)

早稲田vs専修の練習試合

3/19(水)恒例の東伏見ア式グランド詣で。
早稲田と専修の練習試合45分×4の1部を見る。
最初の2本が若手、3、4本目がAとのことだが、1本目の終わりと4本目を見る。
見ていないときは仕事の打ち合わせである。

4本目はよく見た。なんでも専修はレギュラーが4人選抜で抜けていて、早稲田は同じく1人が抜けているとのこと。
だからあの小柄だが抜群のシュートセンスのある専修の仲川クンは出ていない。
結果から行くと
若手が1−5 Aが1−2で専修に軍配が上がる。

早稲田も決して悪くはないと思うのだが、コースが読めると言うのか一本調子なサッカーに終始していたと思う。パスも結果的にめくらのパスが多く、なかなかつながらない。

対する専修は、とにかくトラップミスが少ない。
ボールを止める技術が早稲田に比べると格段に上手く感じた。だからパスが3本4本とつながる。
とりわけ7番クンは小柄なんだが技術がとってもしっかりしていて、最後の決勝点も7番クンのアシストだった。
昨シーズン一度も関東リーグに出ていないとのことで、けっこうびっくり。
19番クンもいいなと。

全体的にとにかく展開力の差みたいのを感じた。
今年も専修旋風が吹くんだろうなと感じた次第のゲーム内容だった。
とにかくシュートが上手いな思わせるほど、余分な力が抜けている。

早稲田もガンガンプレスに行くし、エネルギッシュで走り回るのではあるのだが、今ひとつサッカーにセンスがないなあと感じざるを得ない。(専修と比べてだが)

4月になればいよいよ関東リーグが始まる。専修とのゲームは前半戦の最後なわけで、それまでに大きく成長してくれたらいいと思っている。
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by gsfc_aoshima | 2014-03-20 09:01 | 大学サッカー | Trackback | Comments(0)

専修大学源平監督と懇親

1/21(火)早稲田ア式蹴球部同期の工藤と専修大学サッカー部源平監督の3人で懇親会。
源平さんとお会いするのは初めて。
専修大学を関東大学サッカーリーグ2部から1部に昇格させたら、2011年いきなり優勝。以来2013年シーズンまで3連覇。
専修大学旋風が吹き荒れているが、その総大将である。

1972年 清水市生まれでまだ40歳を越えたばかり。2005年から専修大学の監督を務めているサラリーマン監督。

仕事をきちんとやりながら、土日のみ大学サッカーに顔を出す。
それでこの快挙である。

専修大学サッカー部の躍進のカギは何だろうと思っていた。

3時間あまりの楽しい時間を過ごしたが、オラはすっかり、この青年監督のファンになってしまった。

専修大学サッカー部の平日は朝の6時からの2時間の練習のみ。
その後は授業に出るそうだ。
合宿所は小さく、3割の選手しか入れないので7割は自宅通学か近くのアパート。
朝4時に起きてグランドに来る選手も多いとかで、練習、授業そして夜9時には寝てしまう生活を4年間。

朝練習のことは噂では聞いていたが、実際話を源平さんからお聞きしてたまげた。
入部の条件は、朝の練習を4年間出来るかということだそうだ。つまり家族の協力も必要だということ。

朝練のみで授業に顔を出す。まさに文武両道とはこういうことを言うのだろう。
そして、選手も一流どころの高校生ではなく、その下の下ぐらいの選手ばかりだそうである。

高校生の時点の活躍だけではなく、4年間やったらこの選手はどうなるのだろうと考えながらアプローチをしていくのだと思う。
隠れた逸材を捜す能力に長けているのだろう。
自分で探してきて、育てる。もちろんリスクも自分で背負う。

「今年もやりますよ!」自信にあふれた言葉だった。

オラからは、選手を我がチームに送って下さいとお願いする。
これがもちろん、お会いした最大の目的だったのは間違いない。

日本のサッカー界にも素晴らしい人材がいる。大事にすべきである。




今日から始める、水素水生活 水素水「IZUMIO(イズミオ)」驚愕の水素水「イズミオ」facebookページ

by gsfc_aoshima | 2014-01-26 07:04 | 大学サッカー | Trackback | Comments(0)

早稲田ア式女子

東伏見での恒例の打ち合わせは、今週は金曜日に変更になった。
打ち合わせ後、もちろん東伏見ア式神社(知らない人にご説明:早稲田ア式蹴球部のグランドのこと)に詣でる。
畏れ多いグランドである。
祟りがないように深々と一拝する。
心の中では二拝二拍手一拝。

ア式女子が練習していた。
コーチの福島さんとしばし歓談。(オラが1年生の時の4年生)。
半面を使って11対11のボール回しをやっていた。
上手くて早い。
グランドが人工芝だし、女子でもボールさばきはそこそこできるのだが、とにかく早いのだ。
明らかに進化していると思った。
2、3年前とは全く違うサッカーになっていた。
関東大学リーグで一度も今シーズン負けていないというのもうなづける。
すでに優勝も決めた。

並の中学生ではボール取れないなと思う。
今日は日体大と試合だと聞いている。
がんばってほしいな!!

早稲田ナデシコ恐るべし。
天皇杯では2年連続INAC神戸に0−1
今年は、インカレ含め多いに期待出来る。

帰りに改めて一拝。
元気もいただきゴリヤクゴリヤクありがたいことである。
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by gsfc_aoshima | 2013-11-02 07:25 | 大学サッカー | Trackback | Comments(0)

6/5(水)裾野・時の栖スポーツランド
【アミノバイタルカップ2013 第2回関東大学サッカートーナメント大会】−総理大臣杯出場がかかった3回戦を観に行った。
土日は自分たちのサッカーでいっぱいいっぱいなので、平日のこの日,意を決してだ。

自分たちのチームの試合を除き,この10年でベスト3に入るような素晴らしい試合だった。
こんなスリリングな試合見たことない。
一昨日の代表戦より、はるかに面白かった。最後敗れたとはいえそして感動。
早稲田も頑張ったが,流経も素晴らしかった。
PK戦でのGKの活躍見事だった。

早稲田OBでこの試合に立ち会ったのは、同期の高島と,ベルマーレの監督をしている曺の3人だけだったと思う。

facebookには3回に分けて載せたが、くどいようだが時系列で追って見よう。
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最初の入りではこんな試合になるとは露にも思わなかったほどの静かな入りだった。
前半35分早稲田ゴール
44分流経ゴール。このゴールが嵐の前触れだったと思う。
ゴール後すぐハーフタイム。
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後半13分流経、絵に描いたようなセンターリングからのヘッドで1−2
20分早稲田のDFの不用意なパスをカットして流経1−3
この後すぐ、流経ゴールするもオフサイド。これはどう考えてもオフサイドではなかったと思う。
まったくあり得ないオフサイド。これで早稲田は甦ったと思う。
35分早稲田信じられないようなヘッドが入って2−3
そこから怒濤の攻撃で42分ねじ込む。まさにねじ込んだ。3−3
延長は10分づつの前後半
延長前半開始10秒。下向いていたら流経ゴール,何も見ていない3−4
これで流経守りに入る。早すぎないかい!
延長後半
早稲田の足衰えない。守る流経が足をつるのが続出。
早稲田ワイドからの展開でまさに怒濤の攻撃
ロスタイム早稲田諦めない攻撃からゴールで4−4
こんなことあるかい!
ゴールが入った瞬間,オラでさえ3m前まで飛び跳ねた!

PK戦
早稲田 ○××○
流経  ○○○○

後半終わり頃、流経の選手から発せられた言葉が耳について離れない
『全部出せ〜〜〜〜〜!!』

両チームの選手の皆さん、ご苦労様でした。ありがとう!
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by gsfc_aoshima | 2013-06-06 07:57 | 大学サッカー | Trackback | Comments(0)