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GSカップ開催

1年の締めくくりとしてGSカップがおこなわれた。6年生にとっては最後の晴れ舞台。
今年は藤塚、藤の木、品濃ウイングスを呼んでのリーグ戦。昨年優勝の原FCはチーム事情で
来れないため、「カップはもう返さなくてもいい。とりきりでいいです」と連絡した
個人に篤くしようとボールを20個用意。
こちらの好き嫌いで選出させてもらう。好き嫌いでというところがなんとも気持ちがよい。
各チーム均等なんていうのは面白くない。「GSFのみんな〜持っていってくれ」と思っていたが
品濃にもってかれた。すごく残念だった。来年はGSFで独占して下さい 
表彰式もけっこう盛り上がり、楽しい大会でした。
午後からはコーチ連を含んだ練習をおこなったが、みんな汗がきらきら光っていて、
毒素が抜けてきたという感じがした。
ただ最後に渡辺と大西兄が交錯し、二人ともけっこうダメージうけたのが心配である。
渡辺は鎖骨骨折だった。
by gsfc_aoshima | 2004-03-14 17:38 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

保土ヶ谷大会SLの部

優勝は岩崎FC,第2位桜ヶ丘FC,第3位は坂本SC。
 われらがGSFは予選リーグでつまづいたのが大きく4位パートのなかでの戦いだった。
 下位パートなのでどうかなとおもったが、きちっと仕上げてきた。予選とは大違いの戦い方だった。地力の差を見せつけてパート優勝したのはよかったです。子供達には優勝はなにであれ初めての経験。皆うれしそうでした。

 試合を見てのGSFの感想
 上位の3チームとの差はほとんどないようだ。選手の配置の問題でどうにもなりそうだ。幹になるまん中のラインをかちっと配置すればいい勝負できそうです。

 GSFで気になったプレーヤー
NO14  おだわら君 今の調子で、自分の好きなようにがつがつやったらええ。
浮きボールのトラップを覚えよう
NO30 とがわ君  ボールがくるのが予測できる。センターリングパスは見事だった。
NO22 はまだ兄  トラップしてからドリブルに入る流れが早くていい シュートも見事だった。
NO8 こさか君  マークの仕方が最初おかしかったが須藤コーチの指摘ですぐ修正でき
その後は危な気なかった。クレバーだ
NO32 にしむら君 西谷戦の1点目のふりむきざまのシュート グ〜
NO13 はまだ弟、NO35さくらだ君 の2人は突破力とゴール前のつめに秀でている。先が楽しみだ。
 
4〜5年前に比べてどのチームも全体的にレベルアップしているようだった。
 勝はのがしたけれど桜ヶ丘優のプレーの早さが印象に残った。
個人では桜の7番の切れと保土ヶ谷の7番の柔らかさが目に付いた
その他気の付いた点ではコーチのだみ声がめざわりなチームがけっこうあった。見ていて楽しくないし、好きにやらしてあげたらという感じがする。ジャンジャン!
by gsfc_aoshima | 2004-02-15 16:57 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

県社会人2部昇格

コブラ2部昇格
リーグ戦は全勝でもトーナメント戦に3つ勝たないと2部に上がれない。
今日の最終戦は寒川の東洋通信機で行われた。実はGSFが日頃お世話になっている共和SCの
大人のチームも2部昇格にリーチがかかっていた。
最初に共和が苦しみながらのPK戦の末、勝利。総監督の末田さんとは旧知の仲だからうれしかった。
コブラの相手は松田クラブ。力の差が相当あるので最初の1点2点がとっても重要だと
思っていたがその通りになり結果的には9ー0の完勝であった。
とはいってもここからがほんとのはじまりで1年で2部通過の心意気でないと先はないとおもう
ので喜んでばかりいられないが立ち上げより苦労された井浦監督と江原コーチには格別だろうな。
素直に喜びましょう。それからきれいどころの女性サポーターにもありがとう。
ちなみに県3部リーグはチーム数169チーム、17ブロック 自動昇格4チーム、
入れ替え戦2チームで最高でも6チームが2部に上がることができる
2部はチーム数24チーム、2ブロック
1部はチーム数12チーム、1ブロック その先は関東リーグBブロック、Aブロック
そしてJFLー先は長いし、上にいくほど協会への参加料が高い。JFLで確か2000万
円駄ったと記憶している。ジャパニーズドリームを目指そう
by gsfc_aoshima | 2004-02-01 16:51 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

コブラあとひとつ

2部への昇格トーナメント準決勝ー神奈川県庁との試合が寒川の東洋通信機のグランドでおこなわれた。
僕の予想はこちらのチーム状態と相手の事前練習を比較して6ー0うまくすれば8ー0から10ー0だと予想した。
 実力差はそうとうあるので先取点を入れれば相手が前がかりにならざるをえないので大量点を見込めるだろうと判断した。

 前半押しているのだが点が入らず苦労していたが、前半終了間際に入田君のシュートがやっと決まった。
 後半は相手も攻めざるを得ないので走ってきて、こちらの走力に負けだすと振り切られる場面が多くなり、面白いようにシュートが決まった。結果は6ー0だった。予想どうりである。

 最近、ボールは蹴れなくなってきたが、ゲーム展開と予想はほんとに当たる。あと1つであるが、油断せずこの調子でやれば来週も大量点でいけると思う。間違いない。
ー実はひさしぶりに先乗りの偵察をしました。
by gsfc_aoshima | 2004-01-25 18:30 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

コブラの昇格試合

藤沢体育センターでの第1戦はFCベローチェである。
開始そうそう2点入れ後半も3点入れるという点差だけみると完勝であるがバック
が弱いせいか、けっこう、はらはらさせられる展開であった。
セットプレーからの2失点はいただけないが、なにせたっぱがないからけっこうしんどいものがある。
むやみな反則やコーナーキックは要注意であろう。
それからDFのキックミスや不必要なタッチが失敗のもとだからダイレクトのパスや
おもいきったクリアが重要である。
とりあえず勝ったからいいか!
by gsfc_aoshima | 2004-01-17 18:09 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

コブラに高田が合流

コブラに高田合流
昇格のためのトーナメントがあと1週間に迫ってきた。10日の東芝のグランドの練習に
フロンターレの高田選手も合流し、いよいよである。
やってみなくちゃわからないがこれで勝てないようではあまりにもふがいない。
今井コーチも正念場になってきた。
おれもきびしい目をもって大会にのぞむ。
by gsfc_aoshima | 2004-01-11 16:48 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

新1年生はどうかな

ことしもあっというまに正月が終わりまさに新人戦が始まろうとしている。この時期の気になることは
審判講習と新しい部員が何人応募してくれるかということである。
審判の更新はもう免許返上したので心配ないがこの時期ほんとに行くのが嫌だった。
港南台高校がまた寒い。走るのも嫌だった。当時はたばこを吸っていたのでこの時期
走るとしばらく気管支の具合もわるかった。でも懐かしい思い出だ。
今年も年末を含め小学生がちらちら来てくれている。藤塚の子が多いのだがことしはゼブラとGSFと
六ッ川にも来てもらいたい。メールで掲示板に流そうかと思っているこの頃だ
by gsfc_aoshima | 2004-01-09 17:54 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

川瀬と飲む

アメリカから帰ってきているのでビールでも飲むかと示し合わせて居酒屋へ行く。
(7日ー東戸塚)
アメリカでの活動もシーズンが終わって最初からチームに所属していた8名のうち
最後まで残ったのは川瀬1人だそうでいろいろあったんだなと考えさせられる。それ
でも監督は残っているそうで、よく理解できない。 
就職活動もしなくてはとのことなので、大森に連絡して大倉にバルサのクライフサッカ−大学の
ことを聞いてもらうことにする。
サッカー関連が希望とのことだが日本での就職はきびしいから指導者や先生の道をさぐったらと
アドバイス
教え子がどんどん大きくなり社会にでていくことは自分の年を取ることにもなるわけで社会人として
負けられないな
by gsfc_aoshima | 2004-01-08 17:52 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

塚本家からの差し入れ

お父さんとタクマがアクエリアスをいっぱい差し入れしてくれた。ほんとにいっぱいである。
ありがたいことである。選手権は鹿実に負けたけど相手相当強いです。
僕の勘は当たるし、読みは鋭いと自分でも思っているぐらい。ー相手が悪かった。
でも見に行った人達はそれなりに堪能したと思う。
ぜひ、タクマに続く後輩達の出ることを
by gsfc_aoshima | 2004-01-06 17:48 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)

初蹴り

コブラも参加しての初蹴り。けっこう盛り上がりました。OBもけっこうきてくれたしご父兄の豚汁と
前田さんのトンク−美味しゅうございました。
暮れに転んだ後遺症が残っており、少しプレーしたが、ぜんぜんで、情けなかった。
毎年ひどくなる。本気でランニングと練習しないとーもうだめかもしれないー初蹴り
はみんなが来てくれるのでうれしいがはっきりいって自分のサッカーに一抹のさびし
さがのこった。
by gsfc_aoshima | 2004-01-04 14:54 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)