カテゴリ:日本のサッカー( 369 )

目からウロコか!
ものすごいといったほうがいいのか、人材がいないといったほうがいいのか。
いや,ものすごい英断かもしれないが、力があれば年なんか関係ないかもしれない。
必殺請負人みたいな人だし。育男さんは。

栃木SCの監督に松本育男先輩(早稲田ア式蹴球部、メキシコ銅メダル)が就任。
71歳!
いやぁうれしいだろうな!サッカーの現場を日本で一番好きかもしれない人。

そして強化部長に上野佳昭さん(中央大学→古河電工、元日本代表)
73歳!!
オラが中学生の時にすでに代表だに!
小柄だが「マムシ」といわれた現役時代。

オラみたいなジジイからしてみても、お二人はサッカーの伝道者みたいな人だと思う。
年関係ないと思う。ジジイでも能力あれば登用すればいい。お金もそんなに要求しないんだから。

栃木が燃えている!栃木に注目!!
栃木のサッカーが変わる!!!
走らないのは使わない。はっきりしている。走って走って走りまくれ。
妻恋のガス大爆発で,死んでもおかしくなかった育男さん。
あれから人生が変わったという。

後日の証として監督のコメントを、JsGoalから引用させていただく

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松本育夫監督:
(前略)
栃木で生まれ、栃木で育ち、そして最後の仕事が栃木ということで、本当に私にとっては遣り甲斐のある、人生最後の仕事になると思っています。それだけに覚悟を決めた仕事を行いたいと思っております。私自身は15歳でサッカーの道を志し、30歳で指導者になった。40歳になって惑わず。西ドイツに行きまして、指導者とはなんぞやという勉強をしてきました。50歳にして天命を知ると。たまたま50歳の時にJリーグが創設されまして、Jリーグに沿った人生を与えてもらいました。今年20年を迎えるJリーグで仕事ができる喜びがあったわけです。60歳にして耳従うと。これまでは指導者として、俺に付いて来い、という指導をしてきましたが、年齢が60歳になった時に選手の意見、コーチの意見を聞きながらチーム作りをした方がいいだろうと思いました。70歳にして心欲する所に従えども矩(のり)をこえずと。人の道に外れない仕事をしたいと思いましたけど、勝負事は水もので時に道を外れることもございますが、その覚悟を決めた次第でございます。(中略)自分なりにチーム作りをあと2カ月でやらないといけない。それは何かといいますと、県民に愛され、親しまれるチームを絶対に作らないといけない。それがこのクラブ全体としての考え方として植え付けていかなければいけないだろうというのが、ひとつございます。ふたつ目は、プロの選手が何かということが問われる時だろうと思います。私自身、栃木という土地が好きですし、育った場所ですから、昨年は随分と試合を観に来ました。その時には栃木の仕事の話は全くなかったわけですが、実際に栃木に来まして選手の試合を観る中で不足しているものがあると感じていました。それは何かと言うと、プロとして生き方というものを忘れているのではないかと。お客様、ファン・サポーター、あるいはスポンサーがいることで自分の生活ができていることを忘れているように感じます。感謝という気持ちが表に出ないといけない。それはなぜかと言えば、感謝という気持ちがあれば練習で手を抜くようなことができるはずがない。試合になった時に90分闘うことが選手の意思表示になると思っています。そのあたりが今、不足していると感じてならない。プロ選手として感謝する姿勢、そしてプレー面では基本を大切にする土壌を作らないといけないと思っております。その結果が勝利に結び付くと思って、チームを観ていました。
細かいことを言いますと、まず動けと。活動量に勝る戦術なし、ですね。今のサッカーで動く量を他の事でカバーできる物はありません。動く量があって初めて技術と戦術が発揮されます。そのためには、まず動くと。90分間、まず相手よりも動くことがベースになると思います。このチームは守備がベースになっておりますが、時間が過ぎて試合数が増える中で忘れていることがある。ボールを奪うということですね。そこからサッカーがスタートするんだと。相手のボールを早く奪い、そこから攻めがあると。それから今年、松田監督がパスサッカーということをやっていましたが、できるだけ早く動かす。ワンタッチプレーが多くなることを求めないといけない。それらをまとめますと、11人で行うサッカーという結論が出てくると思います。それを実現するにはFWとDFラインをコンパクトにしないと、ひとつのボールに参加する選手が少なくなります。非常にコンパクトなサッカーを11人で行うということを、これからの2ヶ月でやっていければいいなと思っております。私自身もまさかこのタイミングで監督をやるとは思っていませんでしたが、天命と思って、お前がやれという受け止め方をして、この仕事に入って行きたいと思います。
(後略)

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1967年1月号のサッカーマガジン
東洋工業(サンフィレッチェ広島の前身)の黄金時代の4人のスーパースター
左から桑原さん、小城さん、桑田さん、育男さん。
パンツ、小さぁ。ストッキング毛糸で足に引っかけるタイプ
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by gsfc_aoshima | 2013-09-14 07:59 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

今一番旬でない人

コンフェデ以来4試合で失点13の日本代表の指揮を執るザッケローニ監督ではないだろうか。

日本人は我慢強い民族だ。
ヨーロッパや南米アフリカのチームなら、コンフェデの結果で既に解任されている。

遠いブラジルでの大会だったので不慣れな点もあるだろうし、完全アウェーでの戦いだったので、まあまあ許しもしよう。
次の練習試合でもあるウルグアイ戦は4失点,相手は前二人で2点入れたところで、ウルグアイの選手達は「もういいや!」

そして9月上旬に行われるグアテマラ、ガーナ戦のメンバーが発表になった。
主力にまったく変わりがない。
サブが入れ替わっているだけなんだが,このサブも2回に1回選ばれているような選手達で代わり映えがしない。

主力を変えない限り,チームは変わらないと思うのだが。

グアテマラってもう2014W杯は終わっているチーム。
こんなのに勝ったからといってどうなの?と言う感じがする。
全員サブといわれる選手でやったらいい。
ガーナ戦をどう戦うかではなかろうか。

J2からは遠藤、今野。J2のサッカーと代表戦のサッカーとはギャップはあまりにも大きい。
J2降格候補からは伊野波。負の気がプンプン。
中村俊輔にチンチンに廻された森重。
プレミアでまだ出ていない香川,日本に帰ってきたら、しばらくポジションないかもな。
とにかくごついだけの酒井宏樹
レギュラー取れない長谷部
ベンチすら入れない吉田
本田ですらロシアリーグで欠場している。

ガーナに大敗するようなことであれば、先の楽しみはないと思う。

ザッケローニを全否定するわけではないが,闘莉王だけは入れてほしい。
そして、J1で得点王争いしている選手を入れてほしい。
by gsfc_aoshima | 2013-08-30 06:40 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

今一番旬な人

マリノスの中村俊輔選手ではなかろうか。

サッカーに必要な要素、レギュラーを獲得するのに大切なのは、のってる選手だということ。
ましてや、日本代表を選ぶとなれば、そういった選手でなければならないのである。
かつて,日本代表選手の中心として君臨してきた中村選手であるが、セルティックを退団してからの彼は、かつてのオーラは消え失せてしまっていたと思う。

ところが今シーズン、かつての輝きを取り戻し、昨日の浦和戦でも2発!
2発目はなんと右足ですら決めちゃうほど。

そして先週のFC東京戦はもっと圧巻。

FC東京の3番森重、5番加賀をチンチンにして豪快な左足。
飛び込んだらかわされるから、飛び込めない。
そうこうしているうちにシュートコースが空いて打たれてしまう。
分かっていても、どうにも出来ない守備陣。もはや反則しかない状態なんだろうな。

とにかく切れ切れで、マリノスの首位の原動力となっているし、こういう選手を代表に選ぶことでみんなが納得できるわけで、頼むよザッケローニさん。

ザッケローニさんが日本のサッカーの将来のために育成するわけでもなし、今、何をするかだと思う。
強いチームから選手を選ぶ事が大事で、下位のチームの選手や、ましてやJ2から選手を選ぶなんてやめた方がいいと思う。
コンフェデで見事なまでに崩壊したわけなんで、ここはすっきり大変革をしないと、W杯は戦えない。

それほどサッカーってスポーツはマインドが大切なスポーツなんである。
とにかく、サッカーってスポーツは、ノッテないと、シュートはまったく入らないのである。ゴールがほんと小さく見えるし、打つコースすらないように見える。

それがたった1発のゴールで開眼するのもサッカーのスゴさだと思う。

前述の中村選手や18発の大久保選手、16発の豊田選手には,どこから打ってもゴールが入る気がしているのかもしれない。
ましてや、そういうノッテル時って、なぜかごっつあんなボールが目の前に来るから不思議だよな!
そういやぁ、ア式後輩渡邊千真くんも16点だし!
by gsfc_aoshima | 2013-08-29 06:42 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

8/9(土)日本国中、暑くてチンチン状態!
7月も暑かったが,昨日は朝10時に日陰にいても汗が止まらないほど。
今年一番の暑さだった。
人工芝の上は確実に40度をはるかに超えている。
そんななかでも45分を3本。
仕事をきちんとこなして,サッカーもがんばるってスゴいことだと思う。

それも練習試合だに!
みんなサッカーに真面目に取り組む。ほんとサッカーが好きなんだな。

オラたちの現役の頃は,8月のサッカーって地獄の合宿しか思い出せないほどで、ほとんど試合も何もしなかった記憶がある。オフシーズンといってもいいほどだった。

試合の方はというと以下のような結果だった
横浜GSFC 7(2−1、3−2、2−1)4 YSCCセカンド

両チームの皆さん、ご苦労様でした。
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by gsfc_aoshima | 2013-08-11 06:21 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

全社関東予選

全国社会人サッカー選手権大会関東予選2回戦が6月30日行われた。
結果は横浜GSFCコブラ(0−1)エリースFC東京。
終了2分前まで0−0で延長突入濃厚な場面からの失点だそうだ。
関東1部1位のチームに結果はともかく、プラン通りのゲーム展開が出来たということだな。
昨年もあと2つで全国という結果であったが、ことしもそのあと2つという壁が越せなかった。
来年,またチャレンジだ。

その他の神奈川県勢の結果は
  厚木マーカス 0-3 日立ビル
  横浜猛蹴 1-2 東京23FC
  千葉教員SC 3-1 東邦チタニウム
  ACアルマレッザ 2-0 神奈川教員
  工学院Fマリノス 1-2 浦安SC

全滅だぁ!

神奈川県ちょっと低迷しているといわれてもしかたない結果だ。
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by gsfc_aoshima | 2013-07-04 06:22 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

2013年のパンフレット

神奈川県社会人1、2部リーグのパンフレットが出来てきた。
毎年,質が向上してきていると思う。
各チームに配布され,ご希望の方にも配布できます。
まだ協会のホームページには出ていないがいち早く、我がチームでも取り扱いますので,ご希望の方はご連絡いただければ対応いたします。
1部1000円です。

メールにてご連絡下さい。
 gsfctop@gmail.com

ローカルフットボールの観戦には必携です。
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by gsfc_aoshima | 2013-05-22 08:17 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

法政大学サッカー部のtwitterを何気なく見た。法政のホームヘージに続いていた。
今までまともにみたこともないのに、なぜかクリックしていた。

逝去のお知らせ投稿日:2013年4月26日
OB会副会長として本学サッカー部にご尽力頂きました岡村新太郎氏がご逝去いたしました。ここにつつしんでご冥福をお祈りいたします。
【葬儀について】
通 夜:2013年4月28日(日)18時~
告別式:2013年4月29日(月)9時~10時
【会 場】
名 称:金蔵院会館
所在地:横浜市神奈川区東神奈川1-4-3
電 話:045-441-2760

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声も出ない。

岡村さんはオラの1級上で藤枝東が3冠を取ったときのメンバー。ユース日本代表だった。
無名の高校のオラからすれば、雲の上の人だった
法政から日本鋼管、
2年前に亡くなった森孝慈先輩の代表監督のコーチとして日本のサッカーをリードしてきた。
岡村さん自身の透析の病気も長かったが,森さんのおかげでいいおつきあいをさせていただいた。
半年ほど前に、東神奈川のご自宅の近くで偶然あった。ワンちゃんを連れて散歩の途中で、こちらはJr.ユースの試合を見に行った時だったと思う
それが最後になった。
突然なんだな。

男が惚れるいい男だった。

森さんとこに逝っちまった。
花岡さん泣いてんだろうな。

合掌
by gsfc_aoshima | 2013-04-27 00:03 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

関東リーグが始まった

4/6(土)第87回関東大学サッカーリーグが始まる。まだどうだかわからないが,1部に上がった桐蔭横浜を6-2で破った覇者、専修大学は今年も強そうだ。

4/7(日)関東社会人サッカーリーグも始まった。こちらでは関東リーグ昇格試合で戦った市原VONDOSが横浜猛蹴を、それこそ,猛烈に一蹴した。


大学リーグでは、われらが早稲田大学ア式蹴球部は、昨年度のインカレ優勝の余勢を駆って、今シーズンもガンガンやってくれるだろうと思っていたら、はやくも順天堂大学にこけた。
関東大学サッカーリーグで早稲田は25回の最多優勝を誇っている。(調べた)
第2位は筑波大学の14回で圧倒的に早稲田なんだが、喜んでばかりいられない。
オラが、お情けで出場させてもらい優勝したのは、大学4年の時。
今から40年以上前の1972年の第46回大会だ。
前年も優勝しているし、この時で、もう23回目の優勝だ。
当時の新聞にそう書いてあるからマチガイはない。
それからは49回、50回、第70回と三回しか優勝していない。
て言うことは、26回の優勝回数ではあるが、そんなことはどうでもよいぐらい、最近はまったく優勝と縁遠い。
もう16年も!

今週は、慶応との早慶戦
4/13(土)13:50 西が丘
慶応も初戦落としてるし、死にものぐるいで来るだろう。
おっと、慶応は早稲田相手だと,負けたら切腹ぐらいの気合いでくる。
必ずや切腹させてあげてほしい。

そして4/14(日)は東伏見で15:00より,コブラが早稲田と練習試合。
これはもう、ほんと楽しみである。
コブラは4/28(日)神奈川県社会人1部リーグの第1節だし、早稲田とやった後は、いい結果が残せているので、練習試合といえども、勝ち負けにこだわって臨んでほしい。

サッカー一色の春爛漫な季節であることだけは、まちがいない!
by gsfc_aoshima | 2013-04-11 07:29 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

今週末のサッカー三昧もぎっしりこん!

しかしながら、春の爆弾低気圧が日本国中を覆うらしいとの天気予報。
とりあえず、Jr.ユースの4/7の津久井湖近くの又野公園でのコラソンさンとの練習試合は中止だろうな。
その他の練習試合は人工芝なのでなんとか出来たらいいと思う。

トップチームコブラ
4/6(土)17:00 vs明治学院大学(東京都1部 横浜戸塚明学グランド)
4/7(日)12:00 vs尚美学園大学(埼玉県1部 川越尚美グランド)

Jr.ユース
4/7(日)10:10 2年生vsコラソン・インファンチル(津久井町又野公園グランド)

ジュニア
4/6(土)10:00 2年生vsエストレーラFC(日産追浜グランド)
4/6(土)10:00  5年生vsエストレーラFC(日産追浜グランド)

もちろん試合以外の練習は山ほどある。

今週は入学式やら始業式やらで、学校も始まる。
社会人1年生はすでに、挨拶やらなんやら、覚えなければならない社会人としての研修に入っているんだろう。
あたまに来るようなこともあるんだろうが、これを乗り越えないと中途半端な人間になっちまう。
理不尽なことだらけの世の中かもしれないが、幸せいっぱいなんて、望んでいるだけではやってこない。
苦労があって,喜びもわく。

こどもたちのサッカーだって、あらゆるスポーツも苦労があっての勝利なんだと思う。
勝利至上主義とは言わないが、弱いばっかし、負けてばっかしではダメだと思う。
勝つ喜びはとっても大事なことだと思う。

社会人1年生にはこんなエールを送りたい
若者よ!頑張れ!苦労しろ!汗流せ!!泣け!ぐっと我慢!我慢だぞ。そして愚痴れ。
ガス抜きだって必要だし。
by gsfc_aoshima | 2013-04-05 07:04 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

それぞれのリーグ

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3月にJ1J2が始まり、JFLも始まった。
そして4月。リーグは活況を呈している。

J2に落ちたヴィッセル神戸は大量移籍があったにもかかわらず、ここまで5勝1敗で首位をキープ。
メンバーがほとんど変わっていないガンバ大阪は2勝4分けでやっと3位にたどり着く。
あの豪華メンバーでこのようでは、なかなかきびしいものがある。
何か問題があるのだと思う。
遠藤、今野といった大ベテランで日本代表、そして元代表クラスのいる中で、なかなか勝てないのは、なんなんだろう?

サッカーってヤッパし微妙なスポーツなんだと思う。
メンタルが試合にここまで大きく影響するスポーツはなかなかない。
だから面白いのかもしれないが、落ち出したらとことん落ちちゃうのがサッカーなんだと思う。
サッカー独特の勝利した時の勝ち点3というのがほんとに順位に影響するのがサッカーリーグの特長でもある。
引き分けは、ある意味、負けに等しいのである。
勝たないとどうにもこうにも順位はあがっていかないのである。

4月7日からは、いよいよ関東リーグ1部、2部とも始まる。
そして、遅ればせながら4月20日からは神奈川県社会人1部リーグも始まる。
2部はそれ以前に始まるようだが、オラんとこには、情報無し。
県協会のホームページの神奈川県社会人リーグは、いまだ更新されていないし。

東京都1部リーグは3月31日から始まったようである。
カテゴリーは違えども、サッカーを愛することには、上手い下手も関係ないし、それぞれのカテゴリーに喜びも悲しみもうれしさも同居する。

観るがわからしても、日本代表戦が一番面白いかといえば決してそうでもない。
地域リーグの試合だってそれなりに、いや、それ以上にハラハラドキドキするかもしれない。
観て満足する試合もたくさんある。それに地域リーグ以下は無料だし!
おすすめですよ!!

今シーズンの横浜GSFCコブラは、4月28日(日)、19:00藤沢秋葉台球技場のYOKOHAMA FUFTY CLUB戦からスタートします。
大きく変貌した新チームを見せられるよう、期待に応えられるよう、練習および練習試合で修正、精度を高めています。
皆様のアツい応援、宜しくお願い申し上げます。
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by gsfc_aoshima | 2013-04-03 06:26 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)