カテゴリ:日本のサッカー( 367 )

絶対勝つぞぉ〜!

日本代表のユニホームが発表になった。
相変わらず、かっこ良くない。
意味漬けを尊重するあまり、シンプルでなくなっている。

先代の縦のラインとか、あれがあるだけでおかしなものになっている。
今回も首のところの輪とか、何なのさと云いたい。ギザギザにすることない。単純ラインで輪=日本人の和でいい。
それから蛍光レッドってなんとかならない? 
ダサすぎて買いたいとは思わない。

でもCMはちょっと面白い。
うちのチームのキッズでさえも「絶対勝つぞ!」と言う。もちろんジュニアもJr.ユースも社会人も!
円陣を組んで云うのは、オラはあんまし好きなことばではないが、日本代表もほんとに言ってるのだろうか。
まあ、単純でいいと思う。そんなンじゃ買わネェぞ

by gsfc_aoshima | 2013-11-14 07:09 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

アマチュアサッカー

社会人1部リーグが先週、全てのゲームが終わったが、もう次が始まる。
11月からのリーグカップ、いい準備をして2014シーズンにつなげたい。
..........................................................................
社会人1部リーグカップ 2013 組合せ

Aブロック
かながわクラブ(1位)
横浜GSFCコブラ(5位)
ブレッサ相模原(9位)

Bブロック
FCコラソンプリンシパル(2位)
さがみ大沢FC(6位)
YOKOHAMA FIFTY CLUB(10位)

Cブロック
六浦FC(3位)
フットワーククラブ(7位)
初声FC(11位)

Dブロック
VERDRERO港北(4位)
平塚SC(8位)
港北FC(12位)
............................................................
そして、全国社会人サッカー大会の方もベスト4が決まり、その上のカテゴリーにも繋がる地域リーグの決勝大会の出場チームも決まった。
茨城のジョイフル本田FCは県リーグの代表でここまで登り詰めている。素晴らしいよな
2012シーズンにコブラに在籍していた和馬ががんばっている。
飛び級でJFL目指してほしいよな。結果が楽しみでもあるし、うちもそういうクラブを目指したい。
ここは自前のグランドを持っているし、うらやましいかぎりだが、関係者の皆さんがどんだけ苦労してがんばっているかということを忘れてはならない。
by gsfc_aoshima | 2013-10-22 07:27 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

社会人1部リーグカップ

社会人1部リーグが先週、全てのゲームが終わったが、もう次が始まる。
11月からのリーグカップ、いい準備をして2014シーズンにつなげたい。
..........................................................................
社会人1部リーグカップ 2013 組合せ

Aブロック
かながわクラブ(1位)
横浜GSFCコブラ(5位)
ブレッサ相模原(9位)

Bブロック
FCコラソンプリンシパル(2位)
さがみ大沢FC(6位)
YOKOHAMA FIFTY CLUB(10位)

Cブロック
六浦FC(3位)
フットワーククラブ(7位)
初声FC(11位)

Dブロック
VERDRERO港北(4位)
平塚SC(8位)
港北FC(12位)
............................................................
そして、全国社会人サッカー大会の方もベスト4が決まり、その上のカテゴリーにも繋がる地域リーグの決勝大会の出場チームも決まった。
茨城のジョイフル本田FCは県リーグの代表でここまで登り詰めている。素晴らしいよな
2012シーズンにコブラに在籍していた和馬ががんばっている。
飛び級でJFL目指してほしいよな。結果が楽しみでもあるし、うちもそういうクラブを目指したい。
by gsfc_aoshima | 2013-10-22 07:26 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

社会人1部リーグカップ

社会人1部リーグが先週、全てのゲームが終わったが、もう次が始まる。
11月からのリーグカップ、いい準備をして2014シーズンにつなげたい。
..........................................................................
社会人1部リーグカップ 2013 組合せ

Aブロック
かながわクラブ(1位)
横浜GSFCコブラ(5位)
ブレッサ相模原(9位)

Bブロック
FCコラソンプリンシパル(2位)
さがみ大沢FC(6位)
YOKOHAMA FIFTY CLUB(10位)

Cブロック
六浦FC(3位)
フットワーククラブ(7位)
初声FC(11位)

Dブロック
VERDRERO港北(4位)
平塚SC(8位)
港北FC(12位)
............................................................
そして、全国社会人サッカー大会の方もベスト4が決まり、地域リーグの決勝大会の出場チームも決まった。
茨城のジョイフル本田FCは県リーグの代表でここまで登り詰めている。素晴らしいよな
2012シーズンにコブラに在籍していた和馬ががんばっている。
飛び級でJFL目指してほしいよな。結果が楽しみでもあるし、うちもそういうクラブを目指したい。
by gsfc_aoshima | 2013-10-22 07:24 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

3連休のサッカー三昧

公式戦
先ず神奈川県社会人1部リーグの結果
10月13日(日)
 【神奈川県社会人サッカーリーグ1部】
  港北FC 2-7 平塚SC
  初声FC 3-3 YOKOHAMA FIFTY
  横浜GSFCコブラ 1-2 FCコラソン・プリンシパル
  かながわク 3-1 六浦FC

そして、成績表はこちら
かながわクラブが初優勝。今年のかながわクラブは破壊力とスピード感があふれていた。
我がコブラは最終節を残しているが4位以上の目は無くなった。試合の総括は明日以降にしてみたい。

Jr.ユース
10月14日(月)
U-13リーグ
 横浜GSFC 1-3 Y.S.C.C WHITE
U-14リーグ
 横浜GSFC 5-3 Y.S.C.C WHITE

ジュニア
3連休まとめて
横浜国際チビッコ大会
SLの部
 横浜GSFC 2-0 FC杉田
 横浜GSFC 3-0 KAZU SC-Y
 横浜GSFC 2-0 今宿少年
 横浜GSFC 0-2 本牧少年
 この結果予選リーグ3位となり決勝トーナメント進出なりませんでした。残念です。
LLーBの部
 横浜GSFC 4-0 しらとり台-B
 横浜GSFC 4-0 日の出キッカーズ
 2連勝で出足好調です
Lの部
 横浜GSFC 1-0 保土ケ谷エルフィンズ
 横浜GSFC 2-1 中沢SS
 横浜GSFC 1-1 荏田南FC
 横浜GSFC 12-0 鴨志田第一
 現在首位です

ALINEリーグ U-11
 横浜GSFC 4-0 セリエ
 横浜GSFC 1-7 鶴見東FC

3連休いいお天気でよかったと思います。皆さんご苦労様でした。
6年生のモッチが大会初日でアフターチャージで手首骨折したことが残念です。早く良くなってほしいと思います。
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by gsfc_aoshima | 2013-10-15 07:15 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

県リーグ、コブラが2位以内に入るには

神奈川県社会人サッカー1部リーグは残り試合が1ないし2試合となった。
いまだ1位も2位も確定していない。
2位以内が関東リーグ昇格の条件でもある関東社会人大会への参加資格が得られる。

現在の暫定成績を見てみよう。5位までのコブラまで2位以内の可能性がある。

1位 かながわクラブ 勝点23 残り2 vs六浦FC、初声FC
2位 六浦FC     勝点20 残り1 vsかながわクラブ
3位 VERDRERO   勝点20 残り1 vsさがみ大沢FC
4位 コラソン    勝点17 残り2 vsコブラ、初声FC
5位 コブラ     勝点16 残り2 vsコラソン、フットワーク

コブラを中心に考えると、残り試合を全勝してもかながわクラブを抜けないので1位はない。
2位を狙うにはコラソン、フットワークに勝つ。この時点でコラソンさんの2位以内はなくなった。コラソンさんごめんなさい。あくまでもコブラから見たシュミレーションである。

他力本願なので「さん」づけで考察する。
かながわクラブさんと六浦さんの試合は引き分けか、かながわクラブさんに勝っていただく。
VERDRERO港北さんにはさがみ大沢さんに引き分け以下でお願いしたい。

そうすると六浦さんとVERDRERO港北さんの勝点は21どまりとなって、コブラが22になるので2位以内ということになる。
1位はかながわクラブさんということでオラ達は全然かまいませんので!
大沢の石井監督さんにもなんとしても勝っていただきたい。引き分けでも全然いいです。

勝負は時の運、運も実力のうちともいう。
どれだけ勝ちたい気持ちが強いかが勝負の分かれ道となる。
とにかく、うちはチャレンジャーだし、昨年とまったく同じ展開になってきた。
あきらめない気持ちを持ち続けよう。
チーム一丸である。
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by gsfc_aoshima | 2013-10-01 07:12 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

昨日の結果

【神奈川県社会人サッカーリーグ1部】
  横浜GSFCコブラ (0−1) 六浦FC
  ブレッサ相模原 (1−2) 初声FC
  かながわク (1−1) V港北
  FCコラソン・プリンシパル (5−1) 平塚SC
 この結果、コブラの自力でのリーグ戦2位以内はなくなったが、がんばるのみである。

試合予定9/22】第92回全国高校サッカー選手権・神奈川県2次予選
《2回戦②》
▽旭
9:30 橘(4−0)厚木北
11:30 日大(1−0)逗子開成

▽茅ヶ崎北陵
9:30 鎌倉(0−0PK3-1)平塚江南
11:30 藤沢清流(1−2)座間

▽湘南工大付
9:30 光陵(0−4)湘南工大付
11:30 逗葉(2−0)川和

▽湘南学院
9:30 法政二(3−2)湘南学院
11:30 百合丘(2−1)東
13:30 相洋-平塚学園

▽日大・生物資源
9:30 武相(1−1PK5-3)日大藤沢
11:30 三浦学苑(1−0)慶應義塾
by gsfc_aoshima | 2013-09-23 06:11 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

本日のサッカー三昧

【神奈川県社会人サッカーリーグ1部】
  横浜GSFCコブラ (12:30東芝新杉田) 六浦FC
  ブレッサ相模原 (16:05潮風) 初声FC
  かながわク (19:05しんよこFP) V港北
  FCコラソン・プリンシパル (19:05馬入人工) 平塚SC

昨日の練習はけっこう気合いも入っていた。チームも一丸の様相だし期待したい。
走って走っては知りまくれ。走れない選手は要らない。
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今日の結果次第では、関東大会大会出場可能な2位以内が難しくなるチームも出てくる。
そうならないように、なにがなんでも六浦FCさんには勝とう。
東芝新杉田工場内グランドは登録した人以外入場出来ないという制約やら写真撮影も不可らしい。
グランドをお借りするわけなんで,無理も言えない。
写真がとれないのでtwitterfacebookで状況報告するつもりです。
とにかく勝って生き残るだけだ。

高校サッカーもいよいよ2次予選も佳境になってきて、きょうは2回戦。
【試合予定9/22】第92回全国高校サッカー選手権・神奈川県2次予選
《2回戦②》
▽旭
9:30 橘-厚木北
11:30 日大-逗子開成

▽茅ヶ崎北陵
9:30 鎌倉-平塚江南
11:30 藤沢清流-座間

▽湘南工大付
9:30 光陵-湘南工大付
11:30 逗葉-川和

▽湘南学院
9:30 法政二-湘南学院
11:30 百合丘-東
13:30 相洋-平塚学園

▽日大・生物資源
9:30 武相-日大藤沢
11:30 三浦学苑-慶應義塾

Jr.ユースのOBのみんな!がんばってくれ〜!
それからJr.ユースは今日から横浜市長旗杯区予選も始まる。
今日は1回戦 旭中学G
13:10 横浜GSFCー西谷中
いよいよ3年生も残り少なくなってきた。結果を残してほしい。
by gsfc_aoshima | 2013-09-22 07:24 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

松本育男先輩が監督だと!!

目からウロコか!
ものすごいといったほうがいいのか、人材がいないといったほうがいいのか。
いや,ものすごい英断かもしれないが、力があれば年なんか関係ないかもしれない。
必殺請負人みたいな人だし。育男さんは。

栃木SCの監督に松本育男先輩(早稲田ア式蹴球部、メキシコ銅メダル)が就任。
71歳!
いやぁうれしいだろうな!サッカーの現場を日本で一番好きかもしれない人。

そして強化部長に上野佳昭さん(中央大学→古河電工、元日本代表)
73歳!!
オラが中学生の時にすでに代表だに!
小柄だが「マムシ」といわれた現役時代。

オラみたいなジジイからしてみても、お二人はサッカーの伝道者みたいな人だと思う。
年関係ないと思う。ジジイでも能力あれば登用すればいい。お金もそんなに要求しないんだから。

栃木が燃えている!栃木に注目!!
栃木のサッカーが変わる!!!
走らないのは使わない。はっきりしている。走って走って走りまくれ。
妻恋のガス大爆発で,死んでもおかしくなかった育男さん。
あれから人生が変わったという。

後日の証として監督のコメントを、JsGoalから引用させていただく

.....................................................................
松本育夫監督:
(前略)
栃木で生まれ、栃木で育ち、そして最後の仕事が栃木ということで、本当に私にとっては遣り甲斐のある、人生最後の仕事になると思っています。それだけに覚悟を決めた仕事を行いたいと思っております。私自身は15歳でサッカーの道を志し、30歳で指導者になった。40歳になって惑わず。西ドイツに行きまして、指導者とはなんぞやという勉強をしてきました。50歳にして天命を知ると。たまたま50歳の時にJリーグが創設されまして、Jリーグに沿った人生を与えてもらいました。今年20年を迎えるJリーグで仕事ができる喜びがあったわけです。60歳にして耳従うと。これまでは指導者として、俺に付いて来い、という指導をしてきましたが、年齢が60歳になった時に選手の意見、コーチの意見を聞きながらチーム作りをした方がいいだろうと思いました。70歳にして心欲する所に従えども矩(のり)をこえずと。人の道に外れない仕事をしたいと思いましたけど、勝負事は水もので時に道を外れることもございますが、その覚悟を決めた次第でございます。(中略)自分なりにチーム作りをあと2カ月でやらないといけない。それは何かといいますと、県民に愛され、親しまれるチームを絶対に作らないといけない。それがこのクラブ全体としての考え方として植え付けていかなければいけないだろうというのが、ひとつございます。ふたつ目は、プロの選手が何かということが問われる時だろうと思います。私自身、栃木という土地が好きですし、育った場所ですから、昨年は随分と試合を観に来ました。その時には栃木の仕事の話は全くなかったわけですが、実際に栃木に来まして選手の試合を観る中で不足しているものがあると感じていました。それは何かと言うと、プロとして生き方というものを忘れているのではないかと。お客様、ファン・サポーター、あるいはスポンサーがいることで自分の生活ができていることを忘れているように感じます。感謝という気持ちが表に出ないといけない。それはなぜかと言えば、感謝という気持ちがあれば練習で手を抜くようなことができるはずがない。試合になった時に90分闘うことが選手の意思表示になると思っています。そのあたりが今、不足していると感じてならない。プロ選手として感謝する姿勢、そしてプレー面では基本を大切にする土壌を作らないといけないと思っております。その結果が勝利に結び付くと思って、チームを観ていました。
細かいことを言いますと、まず動けと。活動量に勝る戦術なし、ですね。今のサッカーで動く量を他の事でカバーできる物はありません。動く量があって初めて技術と戦術が発揮されます。そのためには、まず動くと。90分間、まず相手よりも動くことがベースになると思います。このチームは守備がベースになっておりますが、時間が過ぎて試合数が増える中で忘れていることがある。ボールを奪うということですね。そこからサッカーがスタートするんだと。相手のボールを早く奪い、そこから攻めがあると。それから今年、松田監督がパスサッカーということをやっていましたが、できるだけ早く動かす。ワンタッチプレーが多くなることを求めないといけない。それらをまとめますと、11人で行うサッカーという結論が出てくると思います。それを実現するにはFWとDFラインをコンパクトにしないと、ひとつのボールに参加する選手が少なくなります。非常にコンパクトなサッカーを11人で行うということを、これからの2ヶ月でやっていければいいなと思っております。私自身もまさかこのタイミングで監督をやるとは思っていませんでしたが、天命と思って、お前がやれという受け止め方をして、この仕事に入って行きたいと思います。
(後略)

..............................................................................................
1967年1月号のサッカーマガジン
東洋工業(サンフィレッチェ広島の前身)の黄金時代の4人のスーパースター
左から桑原さん、小城さん、桑田さん、育男さん。
パンツ、小さぁ。ストッキング毛糸で足に引っかけるタイプ
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by gsfc_aoshima | 2013-09-14 07:59 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

今一番旬でない人

コンフェデ以来4試合で失点13の日本代表の指揮を執るザッケローニ監督ではないだろうか。

日本人は我慢強い民族だ。
ヨーロッパや南米アフリカのチームなら、コンフェデの結果で既に解任されている。

遠いブラジルでの大会だったので不慣れな点もあるだろうし、完全アウェーでの戦いだったので、まあまあ許しもしよう。
次の練習試合でもあるウルグアイ戦は4失点,相手は前二人で2点入れたところで、ウルグアイの選手達は「もういいや!」

そして9月上旬に行われるグアテマラ、ガーナ戦のメンバーが発表になった。
主力にまったく変わりがない。
サブが入れ替わっているだけなんだが,このサブも2回に1回選ばれているような選手達で代わり映えがしない。

主力を変えない限り,チームは変わらないと思うのだが。

グアテマラってもう2014W杯は終わっているチーム。
こんなのに勝ったからといってどうなの?と言う感じがする。
全員サブといわれる選手でやったらいい。
ガーナ戦をどう戦うかではなかろうか。

J2からは遠藤、今野。J2のサッカーと代表戦のサッカーとはギャップはあまりにも大きい。
J2降格候補からは伊野波。負の気がプンプン。
中村俊輔にチンチンに廻された森重。
プレミアでまだ出ていない香川,日本に帰ってきたら、しばらくポジションないかもな。
とにかくごついだけの酒井宏樹
レギュラー取れない長谷部
ベンチすら入れない吉田
本田ですらロシアリーグで欠場している。

ガーナに大敗するようなことであれば、先の楽しみはないと思う。

ザッケローニを全否定するわけではないが,闘莉王だけは入れてほしい。
そして、J1で得点王争いしている選手を入れてほしい。
by gsfc_aoshima | 2013-08-30 06:40 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)