カテゴリ:日本のサッカー( 367 )

ザッケローニから「和」とは!

W杯ブラジル大会の日本代表23名の発表があった。
メンバーの人選にとやかくいうことはない。
唯一、なんで田中闘莉王をずっと呼ばないのかわからなかったが、記者会見で少しはわかったような、わからないような、なんだが後味が悪い。
とはいえザッケローニ監督がこの4年間で、日本人が持つDNAを基準にしたというか上手く利用したというのがよくわかった

23人をどういう基準で選んだのか
「基準はまずは才能。それに関してはたくさんの該当選手がいました。次にチームの和。それがたいせつになります。戦術的理解度の高さ、あとはユーティリティー。できるだけ多くの選手が2つ以上のポジションが出来ることを選考のポイントにしました」

チームの和=日本人が一番好むことばである。
「和」は日本人を納得させるに一番適したことばだし、1500年以上前から言い続けられてきたことばである。
聖徳太子の17条の憲法第1条は「和を保って尊しとなす」
世界の歴史を見ても、人類史上こんなことを言う国は日本だけである
作家、井沢元彦流に唱えるなら「わ」という言霊である。

世界一C調な男たちといわれるイタリア人、そのイタリア人ザッケローニから「和」=「わ」という言霊が出てくるとは、相当オラは驚いたんだが、この「和」が出てきたら、もはやメンバー人選論議も納まるということなってしまう。

質疑の1番目に、大勢の報道陣も「わ」という言霊が瞬間的に入って来て、ずっとそれが残っているもんだから、天才詐欺師にあったようなもんだと思う。
だれもが耳障りの良い心地よいことばに口説かれた。いやだまされた。
イタリア男の面目躍如である。
どのニュースを見ても一番大事なとこを見落としている。
ザッケローニが一番最初に持ってきたことばが全てだった。

こんな奥の深い、洞察力のある論評するのは日本中でオラ以外にいないとさえ思う。
そして大久保を選んだことで、日本国中納得みたいな結末で終わった。
だからといって、大久保が試合に出れるチャンスは限りなくゼロに近い。

ザッケローニに知恵をつけただれかがいる。
「和の心」

もちろん、となりに座った通訳にも!





水素水がスポーツに革命を起こす 水素水「IZUMIO(イズミオ)」驚愕の水素水「イズミオ」facebookページ

by gsfc_aoshima | 2014-05-13 08:05 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

神奈川県社会人のサッカー

神奈川県で行われている社会人サッカーは県協会に加盟しているチームで構成され、今年度は1部12チーム、2部2ブロック24チーム、3部11ブロック103チーム。
3部は毎年チームが新設されたり、消滅したりしているので変動が激しい。
ここ数年は減少が著しい。
県内各地で行われるということで移動も大変だし、選手の年齢が上がったりで少なくなっている。

3部から昇格するにはリーグ戦で上位2チームに入って、今年度は22チームのトーナメントを行い準決勝に残ると自動昇格となる。
準々決勝で敗れたチーム4チームで入替戦のチャンスをもらい勝つと2部の19位、20位との入替戦に出場出来る。
これは勝たなくてはいけないのでハードルが高い。

2部は下位4チームが自動降格。2チームが入替戦に出場。

1部に昇格するには12チームのリーグで1位だけ自動昇格となり、2位同士で戦って勝った方が1部の10位と入替戦。もちろん勝たないと昇格出来ない。

1部で2位以内に入ると関東社会人大会に出場出来、16チームのトーナメントにより、2位以内が関東リーグに昇格出来るのだが、これもJ1、J2、J3、JFL、関東1部2部等の昇降格がからんでくるので一概にははっきり言えないが最近は2チームはだいたい昇格出来ている。
3位は昇格出来ない。

日本サッカー協会と県協会は連動しているのだが、郡市協会や区協会は連動していないので、独自のリーグを開催し、昇降格はない。

毎年、1月から開始される神奈川県社会人サッカー選手権大会は上位34チームが決勝トーナメントに進出出来る。
うちのチームは大会2連覇を果たしていたが、今年は2回戦の初戦で敗れている。
これの準決勝まで進むと天皇杯1次トーナメントに進むことができる。
1チームだけが2次トーナメントに進出し、1チームが県代表として天皇杯に出場する。
つまり、県の3部リーグから数えると2年越しで天皇杯の出場をかけているということになるわけだ
が、大変なことをしているという実感は無い。

3月の県選手権で優勝した1チームだけが全国社会人大会の関東予選に出場する。
昨年まで2回出場したがこちらは1回戦は勝てるのだが2回戦でいずれも敗れている。
ここで3回勝つと全国大会に出場出来る。

とりあえず今年はこういった天皇杯、全国社会人等の大会は出場が無いので、県リーグ11試合のみの計画実行となる。
このことのみを考えてこの2ヶ月、松永章監督以下チームは結束し、戦略を立て、戦術をくみ上げ作り上げてきた。
少しずつではあるが、結果が見い出せてきた。

5/18 13:05 保土ヶ谷サッカー場 第2節vsFCコラソン・プリンシパル

地元開催です。クラブ総動員の応援でエスコートキッズもあり、スポンサーさんから提供された新ユニホームもお披露目です。

チーム関係者の皆さん、OBの皆さん、ご父兄、草の根サッカーを愛する皆様、保土ヶ谷公園を愛する皆々様、たくさんの応援、宜しくお願い申し上げます。










水素水がスポーツに革命を起こす 水素水「IZUMIO(イズミオ)」驚愕の水素水「イズミオ」facebookページ

by gsfc_aoshima | 2014-05-08 07:03 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

ゴールデンウイーク突入!!

4/26(土)今日から始まる全日本クラブユース(U-15)神奈川県大会1回戦は相手チームの棄権により1回戦不戦勝。昨夜遅く監督からメール配信あり。
どういうこと?
相手チームのメンバー不足により、急遽棄権とのこと。かつて、オラたちもそういう危ない目にもあいそうなときがあった。人ごととは思えない。

5月3日が2回戦。これもまたジュニア6年生の横浜市春季少年サッカー大会第3日とかぶっている。

その春季大会が今日から開幕
予選6試合のリーグを今日と明日、そして5月3日での3日間。
いい準備も出来たと思っている。
選手のみんなの踏ん張りに期待したい。









水素水がスポーツに革命を起こす 水素水「IZUMIO(イズミオ)」驚愕の水素水「イズミオ」facebookページ

by gsfc_aoshima | 2014-04-26 06:19 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

2014県1部リーグ第1節

いよいよ2013年度も大詰め。
さっそく2014年度最初の公式戦県社会人1部リーグ第1節の日程が決まった。

4/20(日)
19:05 横浜GSFCコブラvs平塚FC 会場:馬入ふれあい公園人工芝G
19:05 YSCCセカンドvsVERDRERO港北 会場:秋葉台球技場(人工芝)

4/27(日)
09:45 さがみ大沢FCvsFCグラシア相模原 会場:相模原ギオンフィールド(天然芝)
11:45 ブレッサ相模原vsFCコラソン・プリンシパル 会場:相模原ギオンフィールド(天然芝)

19:00 YOKOHAMA FIFTY CLUB対六浦FC 会場:横浜スポーツマンクラブ(人工芝)

18:30 フットワーククラブvsかながわクラブ 会場:町立寒川中学校(クレー)


熱い戦いの幕が切られる。今年はどこのチームが?
もちろん我がコブラもガンガン行きたい。

それにしても思うのは、神奈川県社会人2部リーグですら昨年、全試合、天然芝か人工芝でサッカーしているのに、上のカテゴリーであるにもかかわらず、クレーのグランド、それも薄暗いナイターでの試合って、もうほんと止めてもらいたいと思う。
雨が降ったらもちろん中止になるし、グランドカチカチだし、ケガするし今様ではない。
リーグのサッカー環境ってほんと大事だと思うし、環境を良くすることがプレーの質を上げるだろうし、リーグ全体のレベルアップにもなると思う。

みんなして声を大にして環境を良くして行こう!
by gsfc_aoshima | 2014-03-28 08:14 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

J1第2節の試合から

広島vs川崎戦は2−1で広島が勝利したのだが、この試合の広島のシュートは忘れ難いものになるだろう。
なにせすごい!!



説明は要らない。とりわけ佐藤は代表で頑張ってほしいよな。
こんな選手、世界を探してもそんなにいないと思うのだが、ザッケローニの限界を感じる。






水素水がスポーツに革命を起こす 水素水「IZUMIO(イズミオ)」驚愕の水素水「イズミオ」facebookページ

by gsfc_aoshima | 2014-03-09 07:30 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

フリューゲルスvsマリノス

30年来の友人で我がチームのエンブレムやらロゴを作って下さっている平塚さんと三ツ沢サッカー場に行った。
平塚さんとサッカーを見るのは1999年1月1日の天皇杯決勝フリューゲルスvsエスパルスの試合以来である。
あの時は奥様も健在であり、外池君を含め5名で原田選手を応援しにいった。
15年の歳月(12年ではなかった)があっという間に経ってしまったが、昨日のゴール裏には確かにフリューゲルスが存在した。
波戸フレンズvsALLマリノスだと思ったら、やっぱしフリューゲルス

皆さん、思い思いのユニホームを着てフリューゲルスのフラッグを掲げていた。
よくまあ、宝物を出してきたような感じでもあり、なんでも鑑定団みたいな様相。
応援もマリノスのようなきりっとした応援でもなく、多少は古くさかったが、あくまでも15年前仕様であった。
サポーターの皆さんの感慨はいかばかりか。
試合終わったあとは皆さんがそれぞれ痛飲したのではと思う。
そのことを考えるとチームが吸収とはいえ、なくなったことは痛恨の極みだと言えるだろう。
15年間の想いを感じさせる光景でもあった。
試合を終えたときの皆さんの顔はすべてが笑顔だった。

ハト選手はハトトリックしちゃうし、それなりに面白かった。
選手の皆さんもこれだけのメンバーが一同に会して試合するのも15年ぶりだろうし。
年はとってもみんなうまかった。原田選手もうまかった。
外池選手も45分出場したがけっこう足に来ていたが、このゲームのTV放映の責任者だからそれも仕方ないでしょう。
十分堪能した至福の1日だったような気がしますがオチがあるので、それはまた明日のお楽しみ!
b0005596_6513466.jpg
b0005596_6511810.jpg
b0005596_651898.jpg
b0005596_6505718.jpg

b0005596_764865.jpg

b0005596_6501519.jpg
b0005596_650237.jpg




今日から始める、水素水生活 水素水「IZUMIO(イズミオ)」驚愕の水素水「イズミオ」facebookページ

by gsfc_aoshima | 2014-01-19 06:59 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

本日、波戸選手の引退試合

本日、13時よりニッパツ三ツ沢サッカー場で波戸康広選手の引退試合が開催される。
驚くなかれ、そのメンバーはFマリノスのホームページから引用すると以下の通りだ。

マリノスAll Starzは
1999~2004年、2010~2011年に横浜F・マリノスで共に在籍した選手を中心としたメンバー

監督 水沼貴史
#1 榎本達也/#2中西永輔/#5小村徳男/#6柳想鐵/#7佐藤由紀彦/#8遠藤彰弘
#9久保竜彦/#10中村俊輔/#11岡山一成/#12波戸康広/#13坂田大輔
#14外池大亮/#15平間智和/#17端戸仁/#18清水範久/#19安永聡太郎
#21榎本哲也/#22中澤佑二/#30栗原勇蔵//#35河合竜二

そして波戸Friendsはもうびっくり
1995~1998年横浜フリューゲルスで共に戦った選手を中心としたメンバー監督 ゲルト・エンゲルス

#1楢崎正剛/#2森山佳郎/#3渡邉一平/#4大嶽直人/#5山口素弘/#6三浦淳寛
#7永井秀樹/#9吉田孝行/#11前田治/#12波戸康広/#13前田浩二/#14原田武男
#15服部浩紀/#16佐藤浩司/#17奥野誠一郎/#18高田昌明/#20中田一三
#22久保山由清/#25佐藤一樹/#26佐藤尽

フルーゲルスが解散して以来、初めてこれだけのメンバーが揃う。
まさにこれこそが、12年ぶりに行われる横浜ダービーではなかろうか。
フリューゲルスのサポーターにとって、解散以来、初めてのことであろうし、涙がでるのでは!
波戸選手の引退試合というよりもフリューゲルスのお披露目といったほうがいいだろう。
まさに涙がちょちょぎれる。

てなわけで、昨夜はフリューゲルス側とあえて呼ばせていただくが、14番原田選手とマリノスの14番外池選手を含め、フリューゲルスの熱狂的サポーターでもあった、西山さん、中藤さんを交え5人で食事をした。

羽田に着いた原田選手を後輩外池選手が迎えにいき、横浜は山手のおなじみ「李園」で久しぶりの再会を喜ぶ。
この李園はかつて原田選手がフリューゲルスに在籍していた時よく通ったお店でもある。
武男クン「12年ぶりですよ!来たかったです」

ということで話の流れで、オラも本日、この試合を観に行くことになった。
こんなこと、これからあるかどうかもわからないし、原田、外池両方出るし、この試合をTV中継するスカパーのプロデューサーは外池クンだと言うし。

李園のマスターも含めて記念写真を撮り、充実した一夜を過ごしたかに見えたが、最後にとんでもない落ちがある。
帰り道で左折した時、縁石に左後輪を当ててしまった。
すぐさま空気が抜けて、動かなくなる。
寒いし、暗いので保険会社に電話し、緊急要請!
スペアタイアをつけてもらい家に着いたのは今日の1時を軽く廻っていた。

b0005596_7435883.jpg




今日から始める、水素水生活 水素水「IZUMIO(イズミオ)」驚愕の水素水「イズミオ」facebookページ

by gsfc_aoshima | 2014-01-18 07:43 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

マリノス決勝へ

12月29日(日)本年最後のサッカー練習が終わった。
ジュニア5年生を指導して、4.5年生のミニゲームで締めくくった。
今年も、丈夫な身体で持って、サッカー出来たことに感謝。

午後はコタツでFマリノスvsサガン鳥栖の試合をTV観戦。
もちろん、けっこう寝てしまっていたがね

兵藤のシュートに至るまでのパスさばきに感動。難しいことは何一つしていない。
そして中村俊輔選手の個人技にも感動。シュートするタイミングがたぶん、他の選手より一瞬早いんだろうな。

元旦の決勝がほんと楽しみだ。
広島vs東京のPK戦はサッカーの怖さと諦めない気持ちみたいなのを感じさせてくれた。
いい勉強になった!

水素水がスポーツに革命を起こす 水素水「IZUMIO(イズミオ)」
by gsfc_aoshima | 2013-12-30 07:58 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

東大に入る!

12/8(日)社会人コブラは東大ユナイテッドさんと飯田橋の小石川運動場で練習試合。
東大ユナイテッドさんは、まさに字のごとく東大サッカー部OBチーム。
サッカーに於いても日本で一番歴史のある学校だ。

9時半過ぎに横浜を出発。
道路ガラガラ11時前に飯田橋の会場に到着。
都心のど真ん中にあるグランドだ。
b0005596_7583316.jpg

試合は12時半からなんだが、アクシデント発生。
手違いで14時半からということだ。

ていうわけで、急遽、東京大学農学部グランドに移動して13時から40分1本やって、また飯田橋に戻って試合することに決定。

生まれて初めて、本郷の東京大学の門をくぐる。
赤門ではなく、道路隔てたとなりではあるが、格式高い門構え。
オラ達の車が門に近付くと守衛さんが開けてくれた。
「お〜〜〜〜〜〜〜!」

校舎は歴史があり、イチョウの木は真っ黄色
格調高い!!
b0005596_85434.jpg

グランドも人工芝だった。
b0005596_8122380.jpg

そしてこちらで1本やって、また小石川に戻り40分を2本行った。
試合結果は1-5で完敗。
メンバーもギリギリだし、前夜のクラブ忘年会のアルコールも残っているのか、状況判断が悪くピッチが上がらない。
そして国立大出身者がひとりもいない、オール私学関係の我がチームは名前で圧倒されたのかもしれない。

でも東大構内に入れたのはなぜかよかった。
次は必ずリベンジを果たしたい。

結局、丸一日を費やしてしまったが充実したサッカー三昧の一日だった。
東大ユナイテッドの皆さん、ありがとうございました。
by gsfc_aoshima | 2013-12-09 08:20 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)

J3とJFL

来シーズンから日本のサッカーは様変わりする。
J3が創設され、11チームで初年度は構成される。
J2の下のカテゴリーJFLからは

ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFCFC町田ゼルビア横浜Y.S.C.C.、S.C.相模原

ツエーゲン金沢AC長野パルセイロ藤枝MYFCFC琉球

さらに下の東北1部からは

グルージャ盛岡

そしてよくわからないのがU-23選抜(J1とJ2の若手選抜)。

ここでやること自体がモチベーション下がるよな。J1に入ったのに入団早々3軍? 

そして2013年J2の最下位のガイナーレ鳥取と2013年シーズンJFL2位のカマタマーレ讃岐の敗者。どうして1位のAC長野パルセイロではないのだろう?

とりあえず疑問を持たずに計12チーム。


横浜からは横浜Y.S.C.CさんがJ3。

すごいことだし、拍手!!


JFLは今シーズン18チーム。来シーズンは10チームが抜けるので残った8チーム+37回全国地域サッカーリーグ決勝大会決勝リーグに進出したファジアーノ岡山ネクスト鹿児島ユナイテッドFC(ともに決勝リーグに進出したヴォルカ鹿児島FC KAGOSHIMA両チームの合併)両クラブ新規に4チーム ヴァンラーレ八戸フットボールクラブアスルクラロ沼津マルヤス工業サッカー部レノファ山口。計14チーム

勝ち上がらなくても、希望すれば入れちゃうということなんだな。

また、鹿児島の2チームってけっこう物議かもして、くっつくの別れたってやってたような記憶がある。大丈夫なんだろうか。


今シーズン最下位のホンダロックも地域リーグには落ちないのもよくわからないし、毎年猫の目のような変わりようで、このことが県リーグの3部まで大きく影響するのだが、関東からJFLに上がるチームがないので、関東に限っては今年は大きな変動がない。


毎年,この時期、日本で一番熾烈な戦いが行われるのが実は11月と12月なんだが、もう複雑すぎてよくわからないし、シーズンによって得するチームが出るというのもなんだか解せないが。


とりあえず、オラ達は今の立ち位置で切磋琢磨、上を目指す努力をしなくてはと思う。






by gsfc_aoshima | 2013-12-05 07:24 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)