カテゴリ:高尚な話
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    [ 2012-04-24 06:52 ]
  • ああっ!感動した
    [ 2012-04-23 08:51 ]
  • ちょっぴり感動!
    [ 2012-01-19 05:53 ]
  • 今年もサッカー&コタツ三昧
    [ 2012-01-01 08:14 ]
  • 千里さん
    [ 2011-11-30 08:36 ]
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    [ 2011-10-21 07:30 ]
  • 大忙しだで!
    [ 2011-10-14 10:33 ]
  • 筑波大学に講演を聴きに行ってきた
    [ 2011-10-10 06:28 ]
  • キノコはまだだった。
    [ 2011-10-07 07:37 ]
  • 国立競技場へ
    [ 2011-09-15 08:01 ]

2012年 04月 24日
その2
おせっかいかもしれないが、昨日、東京都サッカー協会に電話しちゃった。
駒沢オリンピック公園での東京シニアの大会で、選手が心肺停止というアクシデントがあったということ。
審判団の人たちのおかげで、一命が取り留められたということ。

協会には、委員会の方からまだ報告が上がってきていないとのこと。
誰も知らなかったようだ。

おせっかいかもしれないが、「オラァ、感動したもんで!」
さらに、大きなお世話かもしれないが「是非とも、あの3名の方々を協会から表彰してやってほしい」と。
さらにさらに、「これもあれも全て、東京都サッカー協会がしっかりしている証拠みたいなもんです。日頃からいざという時の講習をされているのはほんとに素晴らしいと思います」と自分のことのように絶賛!

そして、まさにどうでもいいことなんだが、「前東京都サッカー協会の会長だった、やっさん!安田会長は学生時代の監督だったもんですから」と、なんだかわからないことまで申し上げておいた。

広く啓蒙するいい機会だと思ったから。
おせっかいも必要な時もあると思った。

by gsfc_aoshima | 2012-04-24 06:52 | 高尚な話 | Trackback | Comments(0)
2012年 04月 23日
ああっ!感動した
4/21(土)東京シニアサッカー大会があり、オラも参加し、DFではなくトップ下をやらせてもらった。
試合結果は1回戦で昨年優勝したチームに1ー0で勝ち、次の試合も1ー0で勝って5月の次戦に勝ち進む。

昨年の3/11の大震災から1年経った日に、くしくも震度6級のぎっくり腰に襲われ、痛みも十分残っているし、この試合もできるかどうか、またまた、ぎっくりに襲われ、腰が完全に逝かれるかもしれないという心配もあった。
絶好のシュートシーンにこけたりもし、チームメートというか大先輩諸氏の冷たい視線もあった。
なんとか、やり切ることは出来たが、骨盤から首まで、カキンカキン。
また、ヒザ、オイル切れで、かつて、半月板損傷で手術したところの痛みも出てきているし、水も明らかに溜まっている。
ぷっくりと!
右足首も身体の重みに耐えきれず、悲鳴を上げて見事なまでに腫れている。

どちらも試合が終わったあとから、ずっと冷やしっぱなしでもけっこう腫れちゃっていたわけで、体重5キロは落とさないと厳しいかもしれない。

オラのことはちょっと横においておいて。

この日、2試合目の直前に事件が起こった。
試合をやり終えた、前の試合の選手が控えに戻った時、1名の選手の方がグランド横で倒れたのだ。
もちろん若い人ではない。
60歳以上の大会なので、たぶん、65ぐらいの方なんだろう。
心臓が止まってしまった。
いわゆる心肺停止というやつだ。

大騒ぎになった。
審判の方達と整列しようとしていた矢先である。
そこからは、ドラマを見ているようだった。

3名の審判−30なかばのような気がしたーが、いわゆるAEDを取りに走った。
AEDの設置してある場所まで15mぐらい。
ダッシュで取りに走る。
3名のチームワークはスゴかった。
たぶん1人のかたが救急車通報。
二人で、すぐさまAEDを取り付け、電気ショック、ひとりが胸骨圧迫の心臓マッサージを。
心臓マッサージを続けること2分ぐらいだろうか。
スゴく長く感じた。ひたすらリズムよく押し続けた。
目が開いた。
そしたら、1人の審判の方が「皆さん声かけてあげてください」
その場にいた全員で「がんばれ、がんばれ」のコールになった。
もちろん、オラも通りすがりなようなもんだが、大声で「がんばれ!」

そして、1回の電気ショックと心臓マッサージで意識を取り戻した。
なんだか、目頭が熱くなった。
命の尊さみたいなのも感じたし、若い審判緒士のあまりにも自然な対応にも感動した。
たぶん、そこにいた誰しもが感じたにちがいない。

救急車がきたのはそれから10分後ぐらいだったと思う。
彼らの処置がなかったら、助からなかっただろうと、誰しもが思った。
そして会場が駒沢オリンピック公園内の第2競技場というAEDを常備しているのも幸いした。
彼を助ける条件が揃っていた。
まさに紙一重での生死の境目だ。

彼はもうサッカーは出来ないかもしれないが、社会生活は取り戻せるだろうし、命が救われたことだけでも家族は涙を流したことだろう。

救急車が来たときは僕らは試合をしていた。
そうです。
意識が回復したら、審判の方が「さあ、試合をしましょう」
なにごともなかったかのように、オラたちを促した。
言葉にできないぐらいの感動をこの時ももらった。

僕らはこんな状態では試合できないなあと、テンションは大さがりだったが、万が一、同じようなことが起こっても、この審判の人がいるから大丈夫だと思ったし、

とにかく、そこの場にいた、オラたちはAEDの器具を触ったことがない人ばっかだったとおもう。
ただただ見ているだけだった
サッカーは好きだが、年ばっかり食っているジジイの集団だった。
あまりにも無能だった。

審判の黒い制服が、あまりにもその場で際立ち、まさに救命士そのものだった。
60を越えて初めて、命を救うという現場に遭遇した。
たぶん、サッカー協会の審判講習の中に、このAEDの使い方、心臓マッサージのカリキュラムがあるのだろう。
普段からのこのような取り組みがとっても大事なんだということ。
松田直樹の死が無駄ではなかったということも。

うちのチームでも若い選手やスタッフが講習を受け、AEDを帯同することも必要なんではないかと痛感した。
せめて、講習だけでも!!

もちろん、オラだってマウスtoマウスの救命のほうだったら講習も受けているので、こちらは対応可能である。
それから、ついこの間、グランドで死ねたら本望なんていったが、これはこれでみんなに迷惑がかかるなと思った。すみません。






by gsfc_aoshima | 2012-04-23 08:51 | 高尚な話 | Trackback | Comments(3)
2012年 01月 19日
ちょっぴり感動!
昨夜、夜遅く、と言っても23時なんだが、なにげにNHKの番組に切り替えたら、ザ・タイガースが演奏してた。
驚いた!!

だいぶ肥ったジュリーがいた。
これ以上垂れようのない目をした森本太郎がいた。
俳優岸部一徳がベースを弾いていた。

そしてピーがドラムを叩いていた。
いい顔していた。
40年ぶりではなかろうか。
瞳さんはタイガース解散後、中退していた京都山城高校の定時制に入り直し、慶応大学に進み、慶応高校の先生をしていたはずだ。
懐かしくて、アツくなった。

みんな京都出身。
オラの3つ上だと思う。

加橋かつみがいないのは淋しかったが。
「花の首飾り」は大好きなんだがよ!
元気なんだろうか!

とはいえ、ただただ聞き入ってしまった。
今聞いてもやっぱしザ・タイガースはザ・タイガースだった。
良かった。
メロディーも歌詞も。
いいものは何十年経ってもやっぱしいいし、全く古さを感じない。

録画撮るのも忘れるほど聞き入った。
早くYOUTOBEにだれかアップしてほしい。






by gsfc_aoshima | 2012-01-19 05:53 | 高尚な話 | Trackback | Comments(0)
2012年 01月 01日
今年もサッカー&コタツ三昧

1年前に撮った富士山で、ごめんなさい。
でも新年を迎える時って、やっぱし太陽の日の出であり、富士山ですよね。

皆様
新年明けましておめでとうございます。

昨年は日本国中大変な1年でしたよね。
今年は日本国中いい年になったらうれしいですよね。
自然に対する怖れを常に持ちたいですよね。
自然に対する敬意を持たないといけないですよね。

自然をばかにしちゃあいけないし、地球を、ひょっとしたら全宇宙を大事にしないといけないですよね。
オラ達、宇宙の家族の一員なんですって。
人間の作った科学なんてたいしたことないと自覚しないといけないですよね。

そしてオラ的にはサッカーの神様にも。
今年もお世話になりますので、宜しくお願いいたします。

だから年末、大晦日もサッカー三昧で一日を送り、新年を迎えました。
朝から、西が丘サッカー場での鹿島学園vs日章学園の試合を観に参りました。
12時からキックオフなのに9時半には到着しておりました。
チームスタッフとクルマで行ったのですが路上駐車OKなところがありました。
東京っていいとこだと思いました。
横浜だと市内全域路駐ダメだと思います。
そこは禁止の標識どこにも有りませんでした。
ちょっぴり幸せなでした。

試合も鹿島学園が勝利し、気分もよかったです。
サトルも途中出場したし、新年2日は柏の葉サッカー場にまた応援に行けます。

3時半には自宅に戻り、2時間ほどキムチを漬け込み、それを、日頃お世話になっているスタッフに配布し、その後長女の家で「きりたんぽ鍋」。
ア式後輩、オラが大学4年坊の時の1年坊の秋田(あぎぃだぁ)のまことさんから送っていただいた、きりたんぽをいただきました。
いやぁ、あぎぃだぁはこんなうめぇもん食ってるだか!!
と思いました。
まことさんありがとうございます。
冬はくせになりそうですよね。

きりたんぽをいただいてから、自宅に戻り、鹿島学園の録画、なでしこのドイツワールドカップ、日本vsアメリカの試合をひたすら見ながら新年を迎えました。
タイ戦に突入です。
もちろん日本vsドイツの試合もキムチ作りながら見てました。
よくあの巨大ヒップのドイツに勝てたと感動いたしました。

紅白全く見ていません。
美空ひばりさんが亡くなってからあんまし紅白は興味なくなりましたし。
百恵ちゃんも引退して出ないし、キャンディーズの好ちゃんもなくなったし!

サッカーばっかしも、これでいいのではないかと思い、その後もオリンピック予選日本vsタイまで見ていましたが、韓国戦もやっていましたが、これはほとんど寝てました。
目が覚めたら明るくなっており、まだサッカーやっておりました。
北朝鮮戦です。
もちろん、ことしもサッカー三昧、そしてコタツ三昧な1年の初日です。

それから本日の投稿で2825回目となりましたことも併せてご報告申し上げます。
3000の大台も今年中には行けそうです。

皆様、どうぞ今年も宜しくお願い申し上げます。

by gsfc_aoshima | 2012-01-01 08:14 | 高尚な話 | Trackback | Comments(0)
2011年 11月 30日
千里さん
女優、山咲千里さんのWeb Magazineに行き着いた。
最近、TVドラマやバラエティを見ないので、忘れていた。
ギャップの差もあり、美人は宇宙人ぽい人が多いと思うが、この方もそんな感じがいていた。
でもとっても魅力的な方だなあと思っていた。
美しすぎる49歳だって。
だから女優さんをやってるんだろうけど。

ホームページも美神伝心でこれまたすごいが、神様越えみたいだし。
元気にご本も出されている
「華齢」ってすごい。
中身も

「女」に終わりはないのである。
美しく歳を重ねるための87ヵ条

華齢【かれい】
1.美しく歳を重ねること。また、そのさま。
2.いくつになっても、はなやかで美しいこと。
3.見た目年齢・印象年齢。実年齢よりも若い場合に使う。

加齢が華齢になると、いつまでも華麗!

気持ちのいい自分でいるための時間の費やし方を、この本ではたくさん紹介しています。この通りでないといけないという実践法ではありません。こんな例もあるかもね、と楽しめる選択肢のひとつになりますよう、さあ、どこからでも受け止めてくださいね――<まえがき「『華齢』なる賭け」より>

買ってまで読もうと思わないが、山咲さんが元気でいつまで美しくいられるのは素晴らしいことなんで、とりあえず、facebookではともだちになってもらい、twitterはフォローした。
もちろん美神伝心はお気に入りに登録した。
毎日チェックしよう。
今日はよい一日になりそうである。

by gsfc_aoshima | 2011-11-30 08:36 | 高尚な話 | Trackback | Comments(0)
2011年 10月 21日
ホームページ復帰
更新出来なくなってしまったホームページ
昨日、オラのパソコンの先生でもある伊藤先生に治していただいた。
伊藤先生は20代なんだが年は関係ない。
お師匠さんである。
MacがどうのWindowsがどうのなんていうのも関係ない。
どれでもOKだ。

以前は自宅に来てもらってガチャガチャやっていたのだが、ここんとこは違う。
電話はスカイプでお互いに通信。
team viewerなるパソコンの遠隔操作が出来るソフトを使ってオラのパソコンに入る。
これは優れものと言うか、初めて見た時はビックラこいた!
IDとパスワードを知らせるとあとは、人のパソコンを自由自在に動かせる。
お互いにカーソルを動かすことも出来る。
パスワードはシステム終了ごとに入れる必要はあるが、こちらのパソコンが起動している間中は変える必要はない。
ソフトが無料というのも良い。
もちろんインターネット電話のスカイプも無料である。

て言うわけで、オラは伊藤先生に、お昼時間をはさんで3時間ほどガチャガチャやっていただく。
もちろん、寿司の出前をとることもなく、お茶もお茶菓子も出す必要もない。
そして、ホームページを更新出来るように復帰させていただいた。

オラはただ見ているだけでもいいのだが、他の用事が出来る。
これは時間の有効利用にもなるし、お互いにメリットがあるというわけだ。
優れもののソフトだから、オラからも推薦したい。
自分でも起動さえしてあれば、他のパソコンで使える。

今日からさっそくたまっていた更新作業ができるというわけで、まあホッとだいやぁ!
伊藤先生ありがとうございました。

by gsfc_aoshima | 2011-10-21 07:30 | 高尚な話 | Trackback | Comments(0)
2011年 10月 14日
大忙しだで!
10月13日(木)野辺山、五光牧場で午前中キノコ狩り。
朝食前に1時間半、その後午前中3時間、ひたすら野山というかオートキャンプ場をさまよう。
ハッキし言って名人かも。
腰かごのザル入りきれないぐらい見つける。
写真にしてないのが残念だが、なにせサンダルしか持っていなかったのでこれで歩く

こんな格好でもいけちゃうというところがすごい。
ジャージにサンダル。
そして群生していたとこではいっぺんに13個。
感動で鳥肌が立つ!
これを見つけた自分をほめてあげたい!!
真ん中にあるのはカッターだ。
カッターできれいに切ってあげると根と菌が残るのでこれも大事な処理である。

昼まで野辺山、その後は打ち合わせで静岡へ。
身延経由で静岡に6時半。
1時間打ち合わせした後に横浜に戻る。
途中、睡魔に襲われてサービスエリア2カ所で仮眠。
けっこう寝ちゃって家に着いたのが本日午前2時半。

まあ、けっこう元気に飛び歩いているということはいいということだな。

by gsfc_aoshima | 2011-10-14 10:33 | 高尚な話 | Trackback | Comments(0)
2011年 10月 10日
筑波大学に講演を聴きに行ってきた
昨日は筑波大学に講演を聴きに行く。
先週はけっこう動いた。
木曜日に長野県、野辺山
土曜日に長野県、松本
そして日曜日に茨城県、つくば

目的は遺伝子学者、村上和雄先生と明治天皇の玄孫、竹田恒泰先生の講演を聴くためだ。
オラァはこの講演を企画された、筑波大学大学院准教授の一二三朋子先生の横浜和の会のホームページ担当なので、行かないわけにはいかないのだ。
もちろん、喜んで聞きに行った。
4時間の長丁場の講演であったが、たいへん有意義で面白くて、午後1時からの講演であったが睡魔に襲われることもなく、拝聴させていただいた。
内容については後日投稿したい。

講演は無料だったので、先生の著書も購入した。
お二人にサインをしていただいた。

村上先生はオラに「僕より竹田先生の方が面白かったでしょ」と言われたので、「いやいや先生のお話も相当面白かったのでゼンゼン眠くなりませんでした。」
にこっとされたので、握手して下さいとお願いした。

このようなサインは初めてだ。ありがたいことでもある。
竹田先生はなんといっても世が世ならば大変なおかたである。
先生にも畏れ多くも握手をお願いする。
「先生、握手していただいてもよろしいですか?」
「あっ、いいですよ!」
握手なんて、世が世なら明治なら不敬罪で網走送り,江戸時代なら市中引き回しの上打ち首獄門の処遇間違いない

とってもいい一日だったような気がする。学園祭もやってたし。もう少し早く行けば良かったいやぁ。

それにしても筑波大学の広さにはたまげた。4キロ四方だと!!

by gsfc_aoshima | 2011-10-10 06:28 | 高尚な話 | Trackback | Comments(0)
2011年 10月 07日
キノコはまだだった。
八ヶ岳はもう、空き本番である。
でも、キノコを愛するオラにとっては空回りであった。
まだ、小さくて見つけられないのである。
どんなにキノコに焦点を合わせようと我が目を凝らすのだが、「りこぼう」が3Dの映像として
浮かび上がってこないのだ。
結局1時間近く探しまわったが、一つも見つけられなかった。

もう後1週間ぐらい必要なのかもな。
それとも今年は不作なんだろうか?
霜が降りてしまうともうほとんどダメだし!

でも五光牧場の園地は紅葉の季節に入ったともいえる。

湧水地の山葵は順調に育っている。水も豊富だ。

猛毒トリカブトの花はほんとに可愛い。

茶色の草はワラビの群生。来春が楽しみだ。

まむし草もあやしい色だな。

そして、十割の手打ち蕎麦を打っていただいて、舌鼓み!
美味しかったが、写真に撮ることも忘れてあっという間に食べてしまった。

近々、また行かないとね!

by gsfc_aoshima | 2011-10-07 07:37 | 高尚な話 | Trackback | Comments(0)
2011年 09月 15日
国立競技場へ
9/14 国立競技場に、ヨシザワご夫妻、川上村の観光協会指導員の高見沢さんと11時に到着。
競技場内の別棟の「オリンピア」で森さんの奥様と合流。
今回の銅メダルの一時貸し出しにご尽力いただいたスタジアムの中村さんともお会いして、秩父宮記念スポーツ博物館にお邪魔した。
1階の入ってすぐのところには、なでしこの大野忍選手がワールドカップで着ていたユニホームが展示してあった。

博物館の館長の次に偉い責任者のジュンちゃん(もちろん女性)がいろいろご案内もしてくれて一同感動!
メキシコの時の故湯口栄蔵さんが寄贈されているユニホームやらペナントもわざわざ見せていただく。
展示はこれからだそうだ。

そしてメキシコ大会コーナーには表彰のパネル。左から5人目に森さん、そしてサッカーボールン真ん中に、見覚えのあるネズミが這ったようなおなじみの森さんのサイン。
一同さらに感動

東京オリンピックのユニホームもあったり。

ベルリン大会の棒高跳び、西田、大江両選手の友情のメダルやら

その他いろいろの品々が展示されていた。
弟の秀助が喜びそうな早稲田野球部のユニホームもあったし

メダルに関してはオラはまったくの無関係だし、単に連れて行ってもらっただけなんだが、それはそれでとっても意義深いものだったと思う。
ありがたいことである。

by gsfc_aoshima | 2011-09-15 08:01 | 高尚な話 | Trackback | Comments(0)