怪しげキシオネテープのご紹介

うちのチームの薬箱に必ず入っているのが「粘土」だ。
これを塗りこむと足の動きが良くなる。
足をつらなくなる。
肉離れしてても走れる。
じじばばのひじやひざの痛みによく効く等々だ。

最初はバカにしていた若者も使ってみれば良く効くので、薬箱に入っていると安心している。
「オラの自己負担」だけんどよ!!!(泣)
まあ、みんなが喜んでくれリャア、オラも本望だけんどよ!

実は、この粘土にまさるとも劣らない「キシオネテープ」があるんだな。

オラの右足はアキレス腱2回切れているんだが、長年の無理がたたってというか、加齢性というか左足のアキレス腱もダメになってきて、走ると痛みが出てきて、満足にはしれない。
右足の甲にも鋭い痛みがしょっちゅう出てきていた。
粘土を塗ってもあんまし効かない。

以前、立川の岩盤浴の大先生にこの「キシオネテ−プ」を頂いていたのを思い出して半信半疑で貼ってみた。
そしたら、これが一晩経ったら痛みがとれてるじゃないかい!
テープに、阿蘇山中にあるエネルギーを持った石を粉にしてキシオネテ−プにまぶしてあるらしい。

まさに怪しげである。
この怪しげがいいんだな。

大先生は77歳だが、「自分は水です」なんてしゃあしゃあと言ってる不思議な方なんだが、加えて、時空を超えてしまっている摩訶不思議な婆様だ。
このお方が効くから使いなさいと言ってくれたわけだ。
とにかく石の効用は何万年も続くとのことなんで貼ってるあいだじゅう、効くわけだ。
効用が落ちないと言うのが良いよな。

足やら腰やらが痛い人は申し出てくださいな。
お貼りいたしましょう!
信じる人は救われるーええ言葉ずらぁ!
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by gsfc_aoshima | 2007-09-05 06:48 | 高尚な話 | Trackback | Comments(0)