ア式の痛快サッカーその2

実は2泊3日で磐田の実家に木曜日から泊まり込んで仕事をしている。
実家の旧式のiMacを使いながらだから、多少不便ではあるが、自宅に届いたメールなんぞもとりあえず閲覧できるンでどうちゅうことはない。
だけんど、ア式からの大勝利の坂本メールが届いていないのである。

坂本君の相手チームに対する優しさ、謙虚さがにじみ出たメールが見たいのであるが、今回はさらに控えめでまだ届かない。
負けた時なんぞは、すぐさまその日の夜には届くんだがよ。
今回はあまりのうれしさの為に書く事多すぎて、文章がまとまらないのか、それともうれしさのあまり、知恵熱でも出たのか、ちぃ〜っと心配だよナ。

ヨウイチ君によれば3ー1どころかあと3点は堅かったというこんだから、そりゃあ坂本君もうれしかったに違いないわけで、メールどころではなくとにかく毎夜毎夜の「ひとり祝勝会」でもやっているに違いない!

兵藤キャプテンに新人歓迎会であった時、筑波戦のくやしい胸の内も聞いたんだが、まあ、この駒大撃破で彼も本来の姿を取り戻したことだろう。
時節の中大戦がほんと楽しみだ。

兵藤といえば、スポーツ報知に
浦和が正式オファーという記事があった。
本来であれば、鈴木修人と同じようにU-22の中心にならなくてはいけない逸材なんで、今後の彼の活躍にも期待しているわけだ。
今年、関東で勝たなくていつ勝つんだよというぐらいメンバー的にはそろっているわけだし、ここらで大榎サッカーの4年間の集大成、真髄をみせていただきたいな!
関東リーグの前期もいよいよもって混戦状態になってきているし、じゅうぶん勝ちあがっていけるだけの力はあるから、仲間を信じてがんばってほしい。
4年生がどれだけ頑張れるかが、カギとなるのは間違いないし、兵藤の類い稀なキャプテンシーに期待している。
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by gsfc_aoshima | 2007-05-26 06:18 | ワセダ | Trackback | Comments(0)