ア式の痛快サッカー

エェッ!うれしいじゃあないかい!
ヨウイチさんがこの試合のコメントをくれてよ
「痛快でした!」
なかなか言えないよ「痛快」なんて言葉!
オラァ、最近、この爽やかで、軽やかな「痛快」という表現を使った事はなかった。
ぜひ、使わせていただこう!
「ア式の痛快サッカー!」いい響きずら。

それから「駒大のサッカーがみじめに見えてきました!」
そこまで言うかァ!
「ええよ!がんがんいこうじゃあないの!
しごとさぼってアミノバイタルサブグランドまで行ってんだからよ!
「首」覚悟の上のさぼりだろうから、どうちゅうことはないよね!

「みじめ」から連想されていく表現はというと、あわれ、かわいそう、わかってない、そしてひもじいサッカー、時代に取り残されるということになり、駒大がこのまま、こんなサッカーをやっていると、遅かれ早かれ、ア式には次も勝てないのはもちろん、サッカー少年達は駒大には見向きもしなくなり、2部落ちだぞということまで連想しちゅんだがよ。

駒大関係者にボコボコにされるだいね!
オラァじゃあないだよ!
ヨウイチさんだがよ!
オラァだけじゃなく、だれだって、2部落ちまで連想するのは至極当然の話だずら!
駒大関係者も、この直助の妄想記を、かならずチェックしてるだろうから、ここまでばっさり斬り付けた ヨウイチさんは狙われるだろナ!
いやなに、どうちゅうこともないから、ボコボコかまいません!
そのぐらいしないと、キンキンに回されたほうとしては納まらないでしょうから!

この妄想記から、ヒントを得て、戦術、作戦そしてメンバーを人選してア式戦に臨んだにも関わらず、「キンキン」にボールを回されたとあっては、ちぃ〜〜っとばかっし、駒大首脳陣もお手上げだよナ。
やっぱし、ヨウイチ君へのボコボコOKです。

そして、その結果が鈴木修人のU-22日本代表選出に繋がるわけで、さらにうれしさ3倍増だいね!

この直助でも再三、 鈴木修人は格が違うぞと云ってきたが、反町監督もやっと気がついたというか、慶応関係者から「直助さんの妄想記を読んで、あたまの体操しないと五輪では勝てんぞ!もっと脳内革命せんとあかんぞ!」ぐらい云われたんだろうな!

冗談はさておき、今回に限って坂本主務からのうれしいメールが届きません!
早く欲しいんだけんど、うれしい時はもったいぶってんだろうな!
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by gsfc_aoshima | 2007-05-25 06:12 | ワセダ | Trackback | Comments(0)