慶応人工芝グランドで試合

慶応ソッカー部のグランドが人工芝に変わった。
そう!
ソッカー部だに!
いにしえの昔からそう云われている。

昨夜は、その日吉に新しく完成した人工芝グランドのお披露目というか、慶応OBシニアと早稲田シニアの定期戦だ。
オラも途中から参加して、15分2本出場した。
結果はオラが出てから3点とって3−3の引き分けだった。
相手の慶応さんもほとんど顔見知りだし、普段もWKユナッテドでは仲間なんで和気あいあいで非常にいい雰囲気だ。
こういうサッカーはほんといいなと思う。
垣根を越えてというのがひしひしとわかる。

慶応の体育会もグランド整備やら、寮の建設やらで、本気で強化に乗り出してきたのかな。
何せ、相手はお金がどんどん集まる体制だから、その気になったらすごいもんがある。
ちょっとばっかし、注目だな。

終わった後は、もちろん飲み会だ。
喜多方から、魚屋のフー助さんも駆けつけたんで、6人で居酒屋で気勢をあげた。
オラが一番下で、まず大先輩の岡さん。
それから、2年上のフー助さん。
その同期のおっさん
1年上の専務とバカちか
そして、オラの6人だ。

その昔の話でも大盛り上がりだったが、誰がつけたか知らんがほんとあだながおおかった。
オラが入った時の4年生はほとんど、名前で呼ばれていたと記憶しているが、その下はほんと凄まじかった。

この前の話とダブルがよ
4年ではカメ、おじいちゃん、きんちゃん。和尚。あとの11人は名前で呼ばれていたのかな。
4年は遠い存在だったんでよくわからない。

3年は、あんニャまたの名をじゃんがー(あたまがじゃがいも)。バセぇ(目がでかい)。ものゴリ(モノ好きゴリラ)。ダボス(菅平のダボス山から)。フー助。おっさん。社長。ヤマ。
これで全員だぞ。

2年は、バカちか。オダっぺまたの名をバカっぺ、バカボンともいわれていたな。カバまたの名をいぼ痔。たぬき。ミッキー。ベイビー。ヌード。専務。おかまのキムチ。善次。旅人。

1年は、よちお。トンカチ。ロバ。タメやん。このあたりが有名だな。

まあ、よくもつけたりだ。
その4年生だったカメさんは今は大手企業に勤めているが、今度子会社の社長になるらしい。
あのすさまじいほどのSの人だがよ。
それから、マネージャーはH堂さんというが、この人もめちゃくちゃだったぞ。
そのはなしでも大盛り上がりだったが、次の機会だな。
by gsfc_aoshima | 2006-10-08 07:23 | ワセダ | Trackback | Comments(0)
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