高校選手権が始まっている

 いつも前橋の嵩太や帝三の亮太、鹿島の大地のことがあたまにあるのでどうしてもそっちのほうに気をとられがちであるが、神奈川県も選手権のリーグ戦が始まっていた。

昨年までは神奈川新聞を購読していたので情報がとれていたのであるが、ことしから産經新聞に替えてからなにもわからなくなった。
なんで替えたかと云うと単に安かったからで、ほかに理由もない。インターネットでほとんどオーケーだと思ったのも理由のひとつかな。
ただ神奈川新聞はサッカーにかけてはいろんな情報(区の大会やら市の大会、はたまた選手権ではメンバー紹介)をのせてくれてる事は事実である。
そういった意味からするとすでに始まっているのを見逃していたのはうかつだった。

 今年は法政二校に3年前のGSJr.ユースのキャプテンだった武がいる。出てるのかな。
ちょっと注目したい。すでに法政二高は2勝して8チームによる決勝トーナメントの権利を取得したようだ。
毎年のことであるが、この時期が一番高校サッカーでは盛り上がりの時期である。
自分のチームも大事だがOBたちのことも同じように気にかかる。からだがひとつでは足りなくなるがうれしい悲鳴でもある。だからといって仕事はおろそかにはしていないつもりだがどっかで手をぬいているのかも。
by gsfc_aoshima | 2004-10-16 07:12 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)
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