台湾代表監督今井敏明氏から

台湾にいる今井監督から、昇格試合のコメントをいただく。
ありがたいこんだな!
コブラのホームページ見てくれているんだな。

今井氏はコブラの2003年のヘッドコーチをやってもらった。
3部から2部への昇格では圧倒的な強さをもったチームを1年かけて作ってくれた。
現在は、3月までの限定で台湾の代表監督をしている。
忙しい中でもコブラのことも気にかけてもらって、選手達も幸せだな。

台湾のサッカーって言ってもよくわからないんでFIFAの最新ランキングを調べてみた。
156位だった。
日本は15位なんでだいぶ下なんだが、かつての日本ークラマーが日本に来るまではこんなもんかもしれなかったかもな。
そういった意味では、今井氏はクラマーさんみたいなもんかもな。
当日の会場にはジャーナリストの荒井義行さんもかけつけてくれたし、昨シーズン、柏の監督をされていた、早野さんも見にきてくれた。
そのほか、いろんな方が駆けつけてくださって、それに報いる事が出来なかったのは甚だ、残念だが、とりあえず、いい試合をやってくれたと思っているし、また、見にきていただく機会を作る努力をみんなでしていかないとな。

台湾の今井さんが帰って来たら、一度、チームを見てもらえたらうれしいだいね。
残念な事がひとつある。
VTRに誰も録っていなかったことだ。忘れていた。
このあたりは間が抜けていたずら。
だけんど、人には見せる事は出来んだけんど、オラの頭の中には映像がクリアで残っている。
きちっと、引き出しにはいっているだで、いつでも取り出せる。

きっと、後100年もすりゃあ、こういった脳内の記憶がTV画面に映し出せる時代がくるだろうな。
鼻にUSBコードを差し込んでなんてありかもな。
一番脳内に近いところだでよ。
鼻の粘膜から脳内情報を取り入れるなんてね。
なんとか、オラ達が生きている間にできんもんかいね!
そうすりゃあ、30年前の映像をみんなにご披露できるのにな。
但し、自分が映ってないんで残念だがな。
あっっっ!一緒にやってた仲間にコード差し込んだらオラが見えるじゃないかよ。
かっこ良かった若い頃のオラがよ!
但し、やっぱり鼻の穴はだめだな。
見た目きれいじゃないし、オラはいいけんど、若い女性なんかが鼻にプラグさしてたら笑える
しな。
いやいや、とはいえ、その頃には鼻に差すのがおしゃれの1種になってるかもな。
まあ、とにかく、映像映ればいいわけでしてね。

アップルのみなさん、そういう脳内直結のプラグを作ってくれませんかいねえ!
て言うか、どのコンピューターにもお呼びがつかないほどの人間の脳内集積回路を、プラグに差し込むだけなんでそんなに難しいことではないのじゃないかい。
コンピューターは人間なんだから。
主要部はすでに完成済みだぞ!

IPodの脳内版をさ!
大ヒット間違いないずら!
アップルなら出来るかもな。ただし、オラが生きてる間によ!
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by gsfc_aoshima | 2006-02-01 06:28 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)