1年間の出場停止なくなった

キッズが1年間の出場停止になって2週間。
どんどん、怒りが頂点に達した時、幼児委員会幹部の知り合いに電話する。  

「親のクルマの乗り入れで、子供達が1年間の出場停止なんていうのは納得できない。
1年間の出場停止というなら、ちゃんと段取りを踏んでの処分なのか、確認したい。
県協会よりの呼び出しもなかったし、日本サッカー協会への出頭もなかったのはおかしい。
もし、これがきちんとした手続きを経ての話であるなら、県協会のトップも交代ぐらいの大不祥事のはずだし、幼児委員会の幹部も全員首ぐらいの大問題じゃあないの!
幼児委員会ダケで決めた処分ならば、オラア、怒るでっっぇ!!!!!!!!!!!!
日本サッカー協会の本則を読んだんかい!」

若い幹部には申し訳なかったが、がっつん言っちまった。
ごめんね高野サン。

12月6日、1枚のファックス
日本サッカー協会規律第197条、第207条に則り、以下の20チームの「1年間出場停止」を差し戻し、「譴責』処分といたします。


よかっただいね。
きちんとやってくれてうれしいだいね。
正常な処分にもどっただいね。
委員長の迅速な対応に感謝だいね!

くるまを、駐車場にいれちまったおとうさんはほっとだよな。

オラのチームはもちろん、20チームの関係者みんなが反省はせんといかんずら。
とりあえず、めでたしめでたし。
トラックバックURL : http://aoshima.exblog.jp/tb/3877988
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
by gsfc_aoshima | 2005-12-08 07:05 | 横浜GSFC | Trackback | Comments(0)