夏風邪にやられている

8月になったら咳酷くなる。
咳だけなんだが2日、3日の夜ほとんど寝られない。
朝方やっと寝れる。

金曜日、おなじみのお医者さんの所へ。
先生「正月とおんなじ症状ですか。」 ーハイ!
先生「確か15年前にタバコをやめたよね。」 ーハイ!
オラ「日韓W杯のベルギー戦から吸ってません。」
先生「ベルギー戦関係ないから!でもベルギー戦の影響出てるよね。」 ー無言
先生「死ぬまで影響出るよ。」ーハァ!

咳止めと胸に貼るテープをもらう。
金曜日の夜はなんだかよく寝れた。

昨日はチームのBBQ。
行くつもりだったが、外に出たらふわふわしちゃってる。
ぶり返しそうなので欠席させていただき、家でじっとしていた。
ところが咳がまた酷くなって朝方まで寝られない。
明るくなってやっと寝れた。
現在寝起きなんだが、今日は収まりそうな気配もある。

15年前まで溜まりに溜まったタールが風邪引いた時にアクションを起こすらしい。
タールは肺に付くというのはわかっていても、取り方はWEB検索しても出てこない。
ブラシ口から入れるわけにもいかないし。
換気扇の油汚れも自然では落ちないし。
そりゃあ影響あるだろうよ。加齢もあるわけだし。

我が父方の一族はアクシデントでほとんど亡くなっている。
苦しんで苦しんでというのはほどんどない。
結構一瞬で亡くなっている。

だからオラもその手とかと思うのだが、アクシデント以外だと、どうもこの喘息が命取りになる予感がする。

太平の眠りを覚ます喘息よタール死肺で夜も眠れず

スゲーお粗末様でした。


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by gsfc_aoshima | 2017-08-06 09:03 | 恥ずかしながら直助 | Trackback | Comments(0)