オラん弟

昨日、オラん弟の秀助の58回めの誕生日だった。
彼は、家族との温かい家庭生活よりも、早稲田の歌を選択し、10年前にひとりになる。
普通の人には理解出来ないし、意味分からないが、ひたすら歌う。
ひとり住まいの家では早稲田関連グッズに囲まれているらしい

早稲田関連の宴会は100パー出席。

台湾の早稲田校友会で歌を歌ってくれと云えば、喜んで台湾にもすぐ行っちまう。
早稲田校友会の静岡県代議員にもなっている。
総長出席の会では、必ず総長の横で、「都の西北」を歌う。

尾崎士郎原作「人生劇場」のかたり部分は、若い頃アレンジ。
今では、その秀助バージョンが早稲田の杜界隈で夜な夜な吟じられているとのこと。

なんでも早稲キチキングと云われているらしいが、本人も喜ぶし、それはそれで誰にも迷惑をかけるわけではないので、今後もがんばってくれ!
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by gsfc_aoshima | 2014-10-01 06:29 | どうでもいい話 | Trackback | Comments(0)