アロマで認知症予防

昨夜のビートたけしさん司会の番組「みんなの家庭の医学」を見る。
嗅神経の機能を損なう→7年前のかつてのオラ→今は50%の回復だが、この嗅神経は再生可能らしい。現にオラは0%だった時代が5年、そして50%まで戻っている。

この嗅神経の機能を損なうと、繋がっている脳内の海馬というところに影響を受け、認知症になりやすいことが最近わかってきたとのこと。

やばいので、ノートを取り出した。
完全な認知症予備軍ともいえるかも!

この認知症の予防には「ある香り」が能の若返りを呼び、絶大な効果があるというのが鳥取大学の浦上先生の研究でわかった。
その香りとは天然のアロマ  化学合成のでは効果がないそうだ。

日中(活性化)はローズマーリー2滴、レモン1滴の配合比率でブレンド
これを午前中に2時間以上嗅ぐ。しみこませたものをペンダントにしてもいいそうだ。

夜(鎮静化)はラベンダー2滴、オレンジ1滴の配合でブレンド
これを就寝1時間前から2時間嗅ぐ。枕元でも部屋の片隅でも良いそうである。

1週間で認知機能指数が下がった例をTVでやっていた。

嗅覚がない、臭わない、匂わないではボケちゃうことが確実だそうなんで、やらないわけにはいかないのである。
その影響なのか、もう相当ボケているオラでも行けちゃうみたいな話ダシ、ボケていても大丈夫、効果があるとのことである。







水素水がスポーツに革命を起こす 水素水「IZUMIO(イズミオ)」驚愕の水素水「イズミオ」facebookページ

by gsfc_aoshima | 2014-02-26 08:23 | 高尚な話 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://aoshima.exblog.jp/tb/22138132
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
<< アロマで認知症予防その2 ダブルで連敗! >>