雪辱戦

本日、これから野辺山へ
もちろん目的は仕事の打ち合わせなんだが、キノコ狩りも多少する。
先週ダメだったが、今週はいけるだろうか?
今週ダメなら来週また行かないといけなくなる。

霜おりたらもうダメなんで日にちがないのである。
飽くなきキノコへの執念。
光り輝く、あたかも五光いや後光が差したかのような「りこぼう」。
10万坪の広い敷地をどこまでも、どこまでもリコボウ探しの旅だ。

一度リコボウを見せつけられたら、もうリコボウの虜になるのはまちがいない。
絶世の美女を見つけるようなもんだしよ!

見つけるまでは帰ってこられないのである!!
待ってる人があまりにも多いのである。
いささか、今年は吹聴しすぎたと後悔しているだね!
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湯がいたら、小さく切って、大根おろしと醤油でつるつる。
なめこと一緒にしたらおえんよ!!!
養殖とはあまりにも次元が違う。
日本の風土、日本の自然の四季折々に感謝感激だ。

だからこそ、放射能漏れはあまりにも影響が大きいし、悲しいずら!
by gsfc_aoshima | 2011-10-12 06:29 | 日本のサッカー | Trackback | Comments(0)
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