お蕎麦奉納

4月3日、今回の小旅行のメーンテーマでもある、出雲大神宮での蕎麦奉納が無事行なわれた。
前日とは打って変わって朝から厳しい寒さだったが、お天気が良かったのは幸いだった。
関係者の皆さんが参列の中、身も心も清められた吉沢さんがみごとな十割そばをうつ。
全員での正式参拝、厳かな中での神様への奉納は、亀岡まで来て良かったなあと感じる。
ご奉納の終了したあとは神職の皆さん、ひふみの集いの皆さんの50名ほどの方々に、手打ち十割そばを食していただく。

オラの役割?
蕎麦を打てるわけでもなし、荷物運びずら!

この日は出雲大神宮の岩田宮司の米寿をお祝いする会もひふみの集いの皆さんで企画されていたが、オラたちは帰りを急がなくてはならないので失礼申し上げた。
神職の皆様も、今回の蕎麦奉納には絶大なるご理解とご協力をいただいたのはいうまでもない。
そしてわずか3日間ではあったが、新しい出会いがいくつもあり、そりゃあもう、良かったダニ!!
ホレホレ!!!
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by gsfc_aoshima | 2011-04-04 07:41 | 高尚な話 | Trackback | Comments(0)
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