捨てられる危機感なのか?

愛するimac嬢がよる年並、働かせ過ぎ、美人薄命等々といおうか、要介護状態になったと昨日のブログで書いた。
そしたら、さっそく後輩のフジワラクンからは新発売になったmacbook airに乗り換えたらどうですかと無責任なコメントもいただく。
そんなに簡単にポイ出来ますかって?
オラの性格から、して!!

そうだ、出来る!!

きれいでつるつるなお肌とでもいおうか、プリンプリンのお肌とも表現出来るすばらしい液晶!!
通り過ぎてもすぐ振り返りたくなるスリムなボディ!
たまらんよな
乗り換えたいよな!!
未練はない。

とはいえとはいえ!
そんな簡単にオラの片腕だったimac嬢いや、imac熟女いや、imacばあばを捨てられないのも事実だ。

なんでかって、ばあばなのに昨日から健気なんである。
ていうか亡くなる前の「ちょっとの生き返り」といおうか三途の川から戻ってきたというべきか。
「落ちたら承知せんずら!!!」がモルヒネの役目をしたのか。
捨てられる恐怖からか?
落ちないのである。

元気になった!
今朝も早朝5時から働かせているのだが一度も失神しないのだ。
秋を通り越して冬になっちまって、オラん家ではすでにこたつ出したというのに。
そしてはやくもオラはこたつで昨夜は不覚にも熟睡してしまったというのにimacばあばは元気になった。
寒いのがからだに合っているのだろうか。

いつまでも長生きしてほしいと願っている!!!
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by gsfc_aoshima | 2010-10-27 06:26 | どうでもいい話 | Trackback | Comments(0)