早大 若さの勝利記事

サッカーマガジン3月号第3弾 牛木素吉郎による天皇杯決勝の記事を紹介しよう。
牛木さんは読売新聞社の記者でもあり、サッカーマガジンの1966年の創刊以来、2006年10月まで時評を連載している。
毎日新聞はア式の大先輩岩谷俊夫(ア式2年後輩の省吾君のお父さん)さんや、うちのJr.ユースを指導している荒井義行(ア式にも僅かながら所属していた)さん.
読売は牛木さん.
朝日はア式の轡田さん親子、堀江忠男大監督等がいらっしゃる。
牛木さんはまだご健在なんだろうか?
岩谷先輩は若くして亡くなられたが、元日本代表の選手でもあり、お元気でご存命であったなら、日本のサッカーはもっと変わっていたのではないかと思うぐらいの逸材だったとお聞きしている。

以下の通りである
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4ページ目の写真の中央にその岩谷俊夫さんが写っているのも今朝見つけてびっくりした。

それからア式後輩後藤君が天皇杯では筑波大学も準決勝までいったことがあると教えてくれた。
ありがたいことである。
それから、オラが大学4年生のとき初めてアディダスの15000円のスパイクをはいたのは「モデル2000」だっと思う。
3月号に載っているのをモデル2000と、思っていたわけで、よくよくみれば「DIAMANT」だった。
40年間の勘違いであるが、それにしても「DIAMANT」は素晴らしくかっこいい。
シャープでドリブラーが履いたら良さそうな感じがしないかい!
絶対サッカー上手くなりそうな気がするんだが!!
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by gsfc_aoshima | 2010-02-13 07:12 | ワセダ | Trackback | Comments(0)